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先日お伝えした、謎の黒い毛(パッキン)が生えてきたAppleWatchが修理から帰ってきたぞ。


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まずは前回記事
これ取ったらアカンやつ?AppleWatchから謎の黒い糸が生えてきた…
AppleWatchゴムパッキン2

そこで、デジタルクランから出てきた黒い毛のようなもの(恐らくパッキン)とAppleWatchを持って、Appleストアの相談窓口「ジーニアスバー」に行ってきた。

ストア店員「うーん…これはたぶんパッキンですね。こういう事は珍しいですが、1回同じような人がいました。修理センターの判断になるので、このままお預かりしてもよろしいですか?」
ということで、バンドを外してAppleWatch本体と、出てきたパッキンを預けて、待つことになった。

待つこと3日
「製品をお渡しする準備ができました」とのメール連絡が。早やっ!
(前回記事から間が空いているのは、単に筆者が多忙でストアに行くのと引取が遅れたことによるもの) 

【結果】
出てきたものはパッキン
本体交換対応(無償)

▼AppleWatch 2回目の開封の儀(笑)

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修理対応専用の箱。ある意味レアか。

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修理対応専用の箱なので、本体(ケース)を入れるだけのもの。
バンドや充電機は付いていない。

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ピッカピカ!の新品になって帰ってきた。
ちなみに、なんでもかんでも本体交換してくれるわけではなく、自然損耗程度の軽微な傷など一定の条件はある模様。

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おかえりAppleWatch!

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これは美しい『Apple Watch 38mm ミラネーゼループ』開封の儀(1回目)

(ライター:やまびこ)

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