2007年08月31日
2007年07月14日
ゆうべ見た夢
好きなアーチストのラジオの公開録音に参加する夢。会場に着いてみると、当選者はわずか四人しかいなかった。どうしてこんなに少ないのだろうと思っていると、好きなアーチストが登場し、きのう、大きな事故があって、当選者の多くが亡くなったことを知らされた。それでも、今日の公開録音は決行すると、彼は言った。私は、公開録音に参加できずに亡くなった人たちのことを思った。
好きなアーチストは、四人しか観客がいない部屋のどこに座って公開録音を行うか、思案していた。彼はどういうわけか私が座っている椅子を持ち上げて、私の席を移動させた。私は、彼に体重がばれてしまうと思い、どきどきしていた。何とも不思議な夢だった。
好きなアーチストは、四人しか観客がいない部屋のどこに座って公開録音を行うか、思案していた。彼はどういうわけか私が座っている椅子を持ち上げて、私の席を移動させた。私は、彼に体重がばれてしまうと思い、どきどきしていた。何とも不思議な夢だった。
2007年03月26日
ゆうべ見た夢
私は、ツインソウルの自宅に電話を掛けている。電話を取ったのはツインソウル。でも、私は何だか恥ずかしくて、しばらく黙っている。すると、ツインソウルが私のニックネームを呼んで確かめてくれた。
話した内容は、神奈川県に出張に行ったはずのツインソウルの職場の人が突然、失踪したということ。
「二つの宿泊先に予約を入れていることまではわかっているのだけど」
とツインソウルが言う。私はツインソウルの同僚の魂を直感的に感じ、
「その人はもう亡くなってしまってるかもしれないね」
などと言う。ツインソウルはそれについては何も言わなかった。私は、その失踪に、強い事件性を感じていた。
その後、私は探偵のようにその事件に関わって行く。ツインソウルの同僚が予約を入れたという宿に私も出向いて行くのだが、そこで事件に巻き込まれそうになる。
ツインソウルの夢を見ると、何故か途中で夢が覚めてしまう。夢の中でのエネルギーが強いからだろうか。
話した内容は、神奈川県に出張に行ったはずのツインソウルの職場の人が突然、失踪したということ。
「二つの宿泊先に予約を入れていることまではわかっているのだけど」
とツインソウルが言う。私はツインソウルの同僚の魂を直感的に感じ、
「その人はもう亡くなってしまってるかもしれないね」
などと言う。ツインソウルはそれについては何も言わなかった。私は、その失踪に、強い事件性を感じていた。
その後、私は探偵のようにその事件に関わって行く。ツインソウルの同僚が予約を入れたという宿に私も出向いて行くのだが、そこで事件に巻き込まれそうになる。
ツインソウルの夢を見ると、何故か途中で夢が覚めてしまう。夢の中でのエネルギーが強いからだろうか。
2007年02月15日
ゆうべ見た夢
学生時代の後半から社会人になってしばらくの間、お付き合いしていた男性の夢を良く見る。しかも、肉体的な夢ばかりだ。
何故、その人が出て来るときはそんな夢ばかり見るのだろうと思っていたのだが、今朝になって、ようやく気がついた。それは、当時のその人と私の関わりを象徴している内容だったのだ。私はのちに、心と心を交わす恋愛を体験した。今になって思えば、その人とは心と心を交わしたわけではなかった。そのことがわかるまで、その人の映像を繰り返し見ることになったのだろう。このことがわかった今、もはやその人の夢を見る必要はない。だからおそらく、役目を終えた今、その人はもう私の夢には登場しないはずだ。
何故、その人が出て来るときはそんな夢ばかり見るのだろうと思っていたのだが、今朝になって、ようやく気がついた。それは、当時のその人と私の関わりを象徴している内容だったのだ。私はのちに、心と心を交わす恋愛を体験した。今になって思えば、その人とは心と心を交わしたわけではなかった。そのことがわかるまで、その人の映像を繰り返し見ることになったのだろう。このことがわかった今、もはやその人の夢を見る必要はない。だからおそらく、役目を終えた今、その人はもう私の夢には登場しないはずだ。
2006年09月16日
ゆうべ見た夢
掲示板で交流させていただいている女性とお子さんの夢。
私は、遊覧船に乗るために時間待ちをしている。ユニークな遊覧船が、水の上をゆるやかに走っている。その遊覧船に乗り、私はどこかに向かう。
掲示板で交流させていただいている女性と会うことになり、その女性が宿泊しているという病院のようなホテルのような場所に私が会いに行く。そこは細長くて小さな部屋で、全体的に白かった。それでも、機能的で、生活感が溢れる雰囲気が気に入り、私は彼女から、薬のようなお菓子のようなものを分けてもらった。
その建物の近くには、歓喜天が祀られたお社がある。私はその中に入り、お供えの一部をもらう。
私は、遊覧船に乗るために時間待ちをしている。ユニークな遊覧船が、水の上をゆるやかに走っている。その遊覧船に乗り、私はどこかに向かう。
掲示板で交流させていただいている女性と会うことになり、その女性が宿泊しているという病院のようなホテルのような場所に私が会いに行く。そこは細長くて小さな部屋で、全体的に白かった。それでも、機能的で、生活感が溢れる雰囲気が気に入り、私は彼女から、薬のようなお菓子のようなものを分けてもらった。
その建物の近くには、歓喜天が祀られたお社がある。私はその中に入り、お供えの一部をもらう。
2006年09月15日
ゆうべ見た夢
派遣仲間の女性と二人で飲みに行ったら、その夜、ツインソウルの夢を見た。
派遣仲間の女性が、何故かツインソウルの利用している私鉄沿線に住んでいる。彼女ともう一人、ツインソウルと同年代の落ち着いた女性が、ツインソウルと自然な交流を持っている。そのときの私は、透明人間のような存在で、彼らの前に姿を現すことができない。三人は特に強い絆があるわけではなく、また、それぞれの間に特別な感情があるわけでもなく、単なるご近所さんのような間柄だった。私は、そうした自然なやりとりができる彼女たちをうらやましく思っていた。
派遣仲間の女性は、ツインソウルが今、電車に乗って自分たちのいるところに向かっていることをツインソウルと同年代の女性に告げる。どうやらその様子から、ツインソウルが日曜日に大きな仕事を抱えているであろうことを知る。
場面は変わり、私はどこかの二階の部屋に寝転がっている。そこに白いYシャツを着たツインソウルがやって来る。ツインソウルの頭は既に白い。ツインソウルは誰かと結婚していて、小学生くらいの小さな男のお子さんが居る。その子のことをとても大切に想っているのがわかる。
ツインソウルは、何やら胸いっぱいの様子で、仰向けに寝ている私の上にゆっくりと全身で覆いかぶさり、私に優しくキスをした。私は、うれしい気持ちもあったが、ツインソウルのお子さんのことが気になった。おそらく私は、土日を利用してツインソウルと会う予定を立てていたのだと思う。私は、とてもタイミングが悪いときに来てしまったことを知る。
ツインソウルは私に、
「日曜日になっても帰らないで」
と言った。どうやらツインソウルは、日曜日に私の相手をしたいと思ってくれているようだが、日曜日はどうしても外せない用事があるらしい。しかし、それが何であるのかを、ツインソウルは私に言わない。私は、ツインソウルの言う通り、日曜日も予定を空けておいた。
またまた場面は変わり、派遣仲間の女性とツインソウルと同年代の女性が、どこかの会場で何かが始まるのを待っていた。どうやらその会場で何らかのイベントが開催されることになっていて、ツインソウルがそのイベントの裏方として大きく関わることになっているらしい。二人の女性は、そのことを知っているのだった。
私は、このままこの会場にいれば、ツインソウルに会うことができるが、仕事中のツインソウルの姿を見ることに対し、躊躇していた。その会場は、カーペットの色が鮮やかなオレンジ色の会場だった。
派遣仲間の女性が、何故かツインソウルの利用している私鉄沿線に住んでいる。彼女ともう一人、ツインソウルと同年代の落ち着いた女性が、ツインソウルと自然な交流を持っている。そのときの私は、透明人間のような存在で、彼らの前に姿を現すことができない。三人は特に強い絆があるわけではなく、また、それぞれの間に特別な感情があるわけでもなく、単なるご近所さんのような間柄だった。私は、そうした自然なやりとりができる彼女たちをうらやましく思っていた。
派遣仲間の女性は、ツインソウルが今、電車に乗って自分たちのいるところに向かっていることをツインソウルと同年代の女性に告げる。どうやらその様子から、ツインソウルが日曜日に大きな仕事を抱えているであろうことを知る。
場面は変わり、私はどこかの二階の部屋に寝転がっている。そこに白いYシャツを着たツインソウルがやって来る。ツインソウルの頭は既に白い。ツインソウルは誰かと結婚していて、小学生くらいの小さな男のお子さんが居る。その子のことをとても大切に想っているのがわかる。
ツインソウルは、何やら胸いっぱいの様子で、仰向けに寝ている私の上にゆっくりと全身で覆いかぶさり、私に優しくキスをした。私は、うれしい気持ちもあったが、ツインソウルのお子さんのことが気になった。おそらく私は、土日を利用してツインソウルと会う予定を立てていたのだと思う。私は、とてもタイミングが悪いときに来てしまったことを知る。
ツインソウルは私に、
「日曜日になっても帰らないで」
と言った。どうやらツインソウルは、日曜日に私の相手をしたいと思ってくれているようだが、日曜日はどうしても外せない用事があるらしい。しかし、それが何であるのかを、ツインソウルは私に言わない。私は、ツインソウルの言う通り、日曜日も予定を空けておいた。
またまた場面は変わり、派遣仲間の女性とツインソウルと同年代の女性が、どこかの会場で何かが始まるのを待っていた。どうやらその会場で何らかのイベントが開催されることになっていて、ツインソウルがそのイベントの裏方として大きく関わることになっているらしい。二人の女性は、そのことを知っているのだった。
私は、このままこの会場にいれば、ツインソウルに会うことができるが、仕事中のツインソウルの姿を見ることに対し、躊躇していた。その会場は、カーペットの色が鮮やかなオレンジ色の会場だった。
2006年08月20日
ゆうべ見た夢
好きなアーチストの関連グッズを展示している会場で、限定ものの食べ物が入った重箱を見ているうちに、ガンモがその中身を食べてしまった。ガンモが食べたので、私も一緒にその中身を食べた。
私の好きなアーチストがその様子を見ていて、
「食べたものは返してくれるんだろうね? それは限定グッズなんだよ」
と言って来た。私は申し訳ない気持ちでいっぱいになり、好きなアーチストに誠意を込めて謝った。
好きなアーチストは、私たちが食べてしまった限定品の食べ物のストックがあるかどうか、事務局に探しに行くというので、私は彼に付いて行った。しかし、そこにはストックがなく、今度は厨房のようなところに行き、限定品の食べ物を作ってもらうことになった。私たちが食べてしまったことで、大変なことになってしまっていたのである。
ようやく厨房で、私たちが食べてしまった食べ物を作ってもらえることになった。やれやれと思った。
いつの間にか、好きなアーチストと私は手を絡み合わせていた。私は夢の中で、彼は怒っていたんじゃなかったのか、と思った。何だか幸せな時間だった。
シーンは変わって、私に好意を持っているという中年のおじさまが、私に長い手紙を書いて来る。最初はFAXで送られて来るはずだったが、FAXではなく、自宅のポストに投函されていた。その内容は、男性が愛のないセックスをすることに対する分析。何故か、新聞紙の裏に書かれていた。新聞紙をひっくり返してみると、愛のないセックスに関する記事だった。
私の好きなアーチストがその様子を見ていて、
「食べたものは返してくれるんだろうね? それは限定グッズなんだよ」
と言って来た。私は申し訳ない気持ちでいっぱいになり、好きなアーチストに誠意を込めて謝った。
好きなアーチストは、私たちが食べてしまった限定品の食べ物のストックがあるかどうか、事務局に探しに行くというので、私は彼に付いて行った。しかし、そこにはストックがなく、今度は厨房のようなところに行き、限定品の食べ物を作ってもらうことになった。私たちが食べてしまったことで、大変なことになってしまっていたのである。
ようやく厨房で、私たちが食べてしまった食べ物を作ってもらえることになった。やれやれと思った。
いつの間にか、好きなアーチストと私は手を絡み合わせていた。私は夢の中で、彼は怒っていたんじゃなかったのか、と思った。何だか幸せな時間だった。
シーンは変わって、私に好意を持っているという中年のおじさまが、私に長い手紙を書いて来る。最初はFAXで送られて来るはずだったが、FAXではなく、自宅のポストに投函されていた。その内容は、男性が愛のないセックスをすることに対する分析。何故か、新聞紙の裏に書かれていた。新聞紙をひっくり返してみると、愛のないセックスに関する記事だった。
2006年05月23日
ゆうべ見た夢
何とも壮大な夢を観てしまった。私は、誰かを殺して、その罪が世間に明るみになるのを恐れている。しかし、仕事先の上司が私の家にやって来たとき、殺された人の霊を見たと言う。霊が、熊に姿を変えて見えていたのだとか。
私は、あまりにも壮大なスケールの夢にときどき目が覚めて、現実の自分の罪悪感を探るのだが、現実世界を生きている私にはそのような罪悪感がない。それでも、夢の中の私は、殺人が明るみになるのをひどく恐れている。
場面は変わって、私はお金持ちの家のおぼっちゃまと敵対している。そこに、おぼっちゃまの父親が私に対して圧力をかけて来る。その夢の中で、私は娼婦のような存在である。おぼっちゃまの父親は、私に対して性的ないやがらせをして対抗して来る。
私は、あまりにも壮大なスケールの夢にときどき目が覚めて、現実の自分の罪悪感を探るのだが、現実世界を生きている私にはそのような罪悪感がない。それでも、夢の中の私は、殺人が明るみになるのをひどく恐れている。
場面は変わって、私はお金持ちの家のおぼっちゃまと敵対している。そこに、おぼっちゃまの父親が私に対して圧力をかけて来る。その夢の中で、私は娼婦のような存在である。おぼっちゃまの父親は、私に対して性的ないやがらせをして対抗して来る。

