あんなこと、こんなこと。どんなこと?

自分の言葉をしゃべりたくなった翻訳者のきままな独り言:多様だから価値がある。反論、異論大歓迎

2009年05月

1e6ca028.JPG出稼ぎ家業で洋服には苦労しているが、靴は大丈夫だった。売るほどある。買っただけでほとんど履いたことのない靴もたくさんある。まあ、ウォーキングシューズ中心だが。

オフィスについて廊下を颯爽と歩いていた。歩いていたはずなのだが、変な音がする。キュー、キューとでもいうような、聞いたことのない音だ。
周囲に人はいない。つまり、私から出ているようなのだ。

バッグがこすれているのかと思った。が、違った。首をひねりながら席に着き、ひょっとしたら、靴に何か挟まっているのかもしれないと靴の裏を見たら、靴が、私の了解も得ずに、勝手に分解を開始していた!

靴の裏の真ん中、土踏まずのあたり、真横に線が走っている。糸魚川-静岡構造線の活断層がずれたみたいだ。靴のつま先とかかとを持ってちょっと力を入れるとぱっくりと完全に割れているのが分かった。

トイレに立ってもキューキュー、クウクウうるさい。恥ずかしい。うるさいだけならまだしも、どうも各部分がぼろぼろ割れ始めているようだ。これじゃあ、家に帰り着けない。

直ちに、Mデパートに走った。受付で聞くと靴のセールをやっているという。まっしぐらに靴売り場に駆けつけると、売り場のおばちゃんが、私の顔を見るなり、安い靴はこっちよという。むっ。失礼な。

しかし、下を見ると靴の横からも割れた靴底が顔を見せているではないか。人を見るには靴を見るというのは、ホテルだけではなく、客商売の鉄則なのかもしれない。客の少ない大型デパートの中、暇をもてあましている多数の売り子が全員、私の靴ばかりみているような気がする。いや、実際に見ているのだ。ここまで靴をはきつぶさなくてはいけないのかと同情したのかもしれない。

そのまま処分して貰ったので写真は撮れなかったが、解体工事がかなり進行していた。危なかった。靴底のない靴を履いて大手町や日本橋をうろつくのは、いくら私でも避けたいではないか。

靴はたまには履かなくてはいけない。履く前には点検しなくてはいけない。たとえ、お気に入りの靴だとしても、履いたことのない靴だとしても、いつ反乱を起こすか分かったものではないのだ。

そして、もちろん、安い靴を買ったのだった。

栗本薫が死んじゃった!ショック!

彼女の世界が閉じて、世界一長い物語の主人公たちは空間につるされたまま、永遠の時間を過ごす。

20年以上も読み継いできた主人公たち。危機の渦中にいた幼い子や母親、失意のグインも永遠にその苦痛の中に閉じ込められたのかと思うと…

なぜ、死んじゃうの…ご冥福なんて祈らない、ハッピーエンドじゃない話はキライだ。

b0c15048.JPGアメリカの妹から電話があった。まあ、あちこちで揶揄されているとおり、かの地でマスクをして歩いて笑われた知人の話をしたあと、「だって、マスクは役に立たないっていうよ。目からインフルエンザのウイルスが入るといっているよ」と目に点情報が。そうか、アメリカ人は目から入るから口を押さえても仕方がないと考えているから、マスクをしないのか…

まあ、マスクの有効性については諸説あるようだが、インフルエンザに罹った人がマスクをして咳をしたら、それがかなり防止されるということは、反対に、咳の飛沫はマスクをしていればかなり防げるということだろう。もちろん、粘膜にウイルスがつくとうつるのだから、目からも入ることは入るだろうが、確率の問題だ。1個や2個の(どう数えるのか知らないが)少々のウイルスだと免疫反応で退治してくれるだろう。ある程度の量に達したときに防御壁を乗り越えてウイルスが侵入するのだから、マスクで侵入する量を減らすというのは正しい措置だと思える。だからこそ「濃厚接触」ということをいうのだろうし。

で、先にコメント欄で述べたとおり、世界からの日本がおかしいの合唱に対し、日本は正しい、日本はクールだと、日本のマスク文化を広めようじゃないの。マスク文化が日本以外にはないということは、日本以外の国は碌なマスクを製造していないということだから、独占市場でっせ!チャンスでっせ。大いに日本人のマスク姿を流して貰おうじゃないの。ポップな色とりどりのマスクなどいかがでしょう。チェック柄とか、水玉とか、赤い唇とか、ひげ模様とか(^o^)なんせ、この先、どんな新しいウイルスが出てくるか分からないのだから世界人民の心の平安と健康のためにもマスクには大いに頑張って貰いたい。

それにしても、マスコミがマスク着用率を調べるのは駅前と決まっているようだが、なぜ?私もマスクをつけて通勤しているが、つけているのは「濃厚接触」がある可能性のある電車の中と、特に混むところのみ。駅前に出てくるときにはマスクをつけてないのだ。そういう人は多いよ、きっと。

おまけ。濃厚接触でうつるというのは、唾液の飛沫がこちらの口の中とか目の中に入るということを意味する。うっ!イケメンの若い男の子や赤ん坊ならともかく、脂ぎったおじさんとか、汗臭い数日間お風呂にも入っていないような男とか、口臭の強いじいさんとか、その他諸々の人たちの唾液がワタクシやアナタの口の中に入るということですよ。うわーっ!ということで、私は堅く濃厚接触をご辞退するためにも電車内のマスクは続けるつもりだ。

[追記:ところで、マスクが不足しているが、正しく1回限りの着用とすれば、1日当たり私の場合2個のマスクが必要で(電車内のみ着用の場合)、娘と二人では4個だ。そんなに調達できないので何とか節約する方法はないかと考えた。アルコールを噴射するのはやっているが、マスクをビニール袋にいれて電子レンジをかけるというのはどうだろう。やってみたいのだが、娘にレンジ内いっぱいにウィルスが増殖するとどうするのだと反対された。娘は元科学者なのだが、科学的でない気がする。ウイルスといえども電子レンジをかけられたら死滅すると思うのだが、実験した人いませんか?日光消毒というのはどのくらい有効だろうか。手に持ってぶんぶん振り回すとかなりのウイルスは離れる?馬鹿馬鹿しいと言わず、強毒性に変異したときのためどなたか実験してくださらないかしら]

5ee4c2a0.JPGおおたさんはマスク探しの旅にでかけられたようだが、マスクは東京、大阪に比べ人口密度の低い北海道でも少なくなっているような。

実は、危機管理の好きな?A型タイプの私、昨年暮れの鳥インフルエンザ警戒話が盛り上がっていた頃、マスク4、50枚と1週間はたっぷり籠城できるほどの缶詰、保存食を買い溜めていたのだ。

食料はそれに加えて、数回、池袋の三越の閉店セールで、これまた段ボール数箱分の、ワイン半ダース(籠城すると気分がめいるでしょ)とか、1年分の紅茶、コーヒー、スープ類を買い込んだ。家の中の混乱度はこれで増したが…

しかし、計算外があった。私はあくまでフリーランスなので、元々家にいると考えていたのだ。それなのに、5月半ばで一旦は終わるはずだった出稼ぎが6月初旬まで延びてしまった。娘は毎日、満員電車で通っているから当然、彼女の消費量を考えると足りなくなる。

実のことを言うと、マスクは強毒性に突然変異したときのためにとっておいて、今のうちに罹った方がいいのではないかと思わなくもないのだが、会社から、通勤には必ずマスク着用のことという通達が下った。

北海道出張中だった娘にマスクを買ってくるようにと指令を出したが、10軒回ったが売っていなかったという。帰りに私も5軒のドラッグストアとコンビニを回ったが、5枚3000円などという可愛くない物以外売っていない。死者も出ていない弱毒性の段階でそんな物買うほど耄碌しちゃいない。第一、使い捨てなのに。

で、自衛策兼けちけち作戦をとっている。会社の各ドアの前にセンサー付きのアルコール消毒薬が先週から備え付けられていて大量のアルコールが噴射される。そこにつけてきたマスクを袋に入れ、その中にアルコールを噴射させているのだ。

この大騒動が高じて、会社や工場の閉鎖につながれば、日本のGDPはさらに下がるだろう。こっちの方こそ大変だ。今のところ、毎年のインフルエンザと変わらないというのに。

いや、もしかしたら、自宅にこもるため、テレビや空気清浄機、高機能の洗濯機等が売れて、半分に下がってしまった家電株が上がってくれるかもしれない。

毎日朝から晩まで新型インフルエンザのニュース一色。マスコミが大喜びしているといえば、人が悪いかも。

笑ったのは関西の駅前にしっかりマスクをして中継をしている記者が、あまりマスクをしている人はいないようで冷静ですといったとたん、スタジオからマスクの人がほら通ったよとか目立つよというような声が飛んだこと。次から、異様な光景ですという中継が。どっちが異様だ。

新型インフルエンザが関西だけで流行っているとは思えない。実は数週間前から通勤の地下鉄の中で咳をする人が目立っていて、今頃なぜこんなに風邪の人が多いのだろうと不思議に思っていたのだ。それが季節外れの風邪なのか、花粉症の続きなのか、はたまた豚フルなのか、神のみぞしるだ。医者で検査しない限り、本当のところは分からない。


37度や38度の熱ですぐさま医者に駆けつける人はどのくらいいるのだろうか。私は風邪の症状だと自宅で水分を多量にとって寝ている。強毒性ではないのだから、今回の新型インフルエンザもそれが一番ではないだろうか。検査しないだけで、多分、もう東京では、かなり流行っているのではないかと疑っている。

強毒性のものでなくてよかった。強毒性では罹った人がすぐ死亡するので広がらないという説もあるが、恐ろしい混乱になっただろう。

しかし、通常のインフルエンザでも多い年には1万5千人もの死者が出ているという。通常の風邪でも、インフルエンザでも、豚フルでも、咳をしている人は公共輸送機関を使わないで、大人しく自宅にいて欲しいものだ。自分が思うほどいなくても周りは困らないのだ。余人に代え難い人とか仕事は、首相を含め、ないのだから。

47de670b.JPGまだ、大手町OLを続けている。OBとも言うが(^o^)。どうせもうちょっとの辛抱なのだが、相変わらず着る物に困り、毎日のランチにも困っている。

なんせ、高くてまずい。東京の中心で、なぜ、こんなにまずいのだろう。あと何回ランチが食べられるか分からないのに、ひどく損した気がする。こんなにまずくて高い物、よく出すよ。

東京駅前のOazo。いくつか入ってみた。和食の店A 塩水で浸したようなサラダの上に鶏肉を甘辛く煮付けた物が出た。サプライズと称した小鉢も出たし、ちっぽけなデザートも出た。しかし、余りの塩辛さにサラダと称する物は全く食べられなかった。いくら内装に金がかかっているのか知らないが、これはないでしょう。コックを雇え。1050円也。しかも一人客は問答無用に喫煙席に案内される。中華はまずまずだったが1150円也。うちの近所じゃ、この程度では680円だ。可でも不可でもないお寿司千円少々。京都のおばんざい1350円。ちまちまきれいと言えばきれいだけど、自分でも作れる物にこの値段は損した気分。納得できない。パンのセットで900円。定食980円。もう餌でしかない。喉を詰まらせながらぼそぼそ食べる。

ほとほと嫌になり神田へ遠征。サラリーマンのお父さんたちがぞろぞろ入っていくビルの地下に入ったら、煙がもうもうの中のハヤシライス980円。小麦粉入れすぎだちゅうの。料理人雇えよ、もう。

次いで線路を越えて日本橋へ。サンドイッチセット1050円。もういいここは。ここでも喫煙席に座らされ、気分は最悪。

その後東京駅周辺に進出。八重洲側地下の一応有名天ぷら屋。天丼を頼むとかき揚げ3種というから期待をしていたら、口の中を火傷。ミニトマトの天ぷら食べたことのある人いる?まずいし危険だから試さないように。千円近辺。もうここには2度と行かない。駅近くのしゃれたカフェ。フォカッチャの上に白い結晶が点々と見え、何だろうと思っていたら、塩だった。中身も塩辛いのにやめてくれ。900円近辺。

大丸の地下に、以前、ホテル西洋銀座のイートインがあって、ここで今まで飲んだ中で最高の忘れられないほどおいしいコーヒーを飲んだことがあり、行ってみたら、新しくなった大丸の地下にはイートインは一つも残っておらず、上階のレストランは高すぎて入れず。

最近は、新しく建った東京駅の駅ビル2階の食堂街を1軒ずつ試している。ここは行列もなく、居酒屋の集団のようで、安め。おいしくはないが、ランチにおいしさを求めてはいけないことをようやく悟った。あと3週間。うーん、おいしいというランチには巡り会えるのだろうか。

4220fb16.JPG5月になった。そう、旅行の季節だ。ヨーロッパは今最高だろうなあ。花が咲き乱れ、空気はかぐわしく、旅行者はまだ少なく、従って旅費も安い。それなのに私は家にいる。

先月、ロシア8日間の旅というパック旅行の予約をした。一人で行くのが嫌でも一人で行くしかないなら、ツアーしかない。ならば、絶対に一人では行けそうもないところに行こう。そう思っていたところに安いパックが出た。それも、エルミタージュにエカテリーナ、イワン大帝の夏の宮殿のお庭。モスクワまでは直行便で片道10時間。もうこれしかないと思い定めた。

友人と話していて、ロシアに行くことにしたのと報告したら、彼女も行きたいという。ただ、もうすでに予定がいっぱいなので、7月初めにしてほしいということなので、多少値段は上がるが大喜びで7月初め出発の便を予約した。

しかし、しかしだ。予約して届いた詳しい日程を見ていたら、最後の日がモスクワを夕方7時に発つのになんのプランも入っていない。モスクワの美術館か博物館の見学はオプションでつけられないのか電話で問い合わせてみた。

オプションはないというので、それなら個人で行きたいがと話しているうちに、恐ろしい事実が判明した。治安が悪いのでうろつくのはホテルのごく周辺だけにして欲しい。ホテルでランチを食べたら、そのまままっすぐ空港に行っていただきます。空港への道が混んで到着できないと困るから。???夕方7時発なのに?治安が悪い?ビザを取るのにできれば45日前、必ず30日前までに書類を提出しなければならないウンヌン、ウンヌン。

外務省の渡航情報を見たら、危険情報がでているではないか。友人は元外務省官僚で、彼女の話によると、外務省が危険情報を出すというのはよっぽどのことだという。経済危機のあおりもあって混乱が増しているようだから今回はやめようということになってキャンセルすることに。

次に格安航空券のあるウィーンに入り、オーストリアとハンガリーをユーロレイル2カ国パスを使って回ろうと計画を立てた。どこを回ろうと、話しているうちに、新型ウィルスが勢いを増してきた。数十億人のうちの数千人がうつったくらいでは宝くじよりも当たる確率は少ないと思うのだが、おまけに免疫の力が衰えている中高年の方が安全というからなんてことないはずなのに、ここまで騒ぎが大きくなるとなかなか出にくい。

かくして、風薫る5月に、相変わらず、ヨーロッパは遠い、私の旅はいつ始まるのとぼやいているのみだ。街に秋風、懐に寒風が吹きすさぶ前に行きたいなあ。

d0edb2bb.JPGまさか、もう連休が終わりだなんて…

hitomiさん、ありがとう。トモゾーもりーちゃんもままごとセットが大好きです。私がどたばた仕事と家事と走り回っていたので残念ながら二人揃った写真は撮れなかったけど。

涌井洗脳してライオンズファンにしようという下の娘の企みは成功するやらしないやら。上の娘のうちではテレビを見ないので野球を知らないトモゾーを引き連れ、近所の野球場で応援の手ほどきをする涙ぐましい下の娘の努力は報われるのだろうか。

粗読、乱読失礼
ブリジット・ジョーンズの日記-きれそうなわたしの12ヶ月-下 ヘレン・フィールディング
偽のデュー警部 ピーター・ラヴゼイ ハヤカワ・ミステリ文庫
パンプルムース氏のおすすめ料理 マイケル・ボンド (創元推理文庫)
悪と不純の楽しさ 曾野綾子
危機の日本人 山本七平 
心の海へ 沢地久枝
私たちが孤児だったころ カズオ・イシグロ 
アメリカ・ジャーナリズム 下山進 (丸善ライブラリー)
貧困大国ニッポン 門倉貴史 宝島新書
コルシア書店の仲間たち 須賀敦子 (文春文庫)
アメリカ下層教育現場 林壮一 光文社新書

b4e8d9b6.JPG桜に浮かれているうちが花だった。無事に申告を済ませ、桜は散り、遊び相手の妹もアメリカに帰り、さて仕事と思っても仕事は来ない。いくつか話は来たのだがもろくもぴしゃりと地面に落ちて壊れる感じといえばいいか。

ちょっと、経験したことのない景気の落ち込みように内心冷や汗が出てくる頃、エージェントから正社員の口がかかった。週3日、朝11時出勤で良いなら行っても良いよというとやっぱり駄目。そこへA社から別の口もかかった。こちらは朝10時からだが2ヶ月間という。一旦は面倒だから嫌と断ったのだが、次の朝、手にしていたB社からの100枚程度の契約書の英訳の仕事がまたしてもいきなりキャンセルされた。どうもコーディネーターの口ぶりでダンピングして売り込んできた人にいたようだ。とにかく安い人という注文が顧客からくるのだという。こりゃ当分仕事はないに違いない。で、速攻、電話をして派遣の仕事を受けたのが約1ヶ月ほど前。

外に仕事に行く場合、何が嫌といえば、満員電車とちゃんとした洋服。幸いこの時間、電車は余り混まないのでほっとしているのだが、普段、よれよれのシャツにぶかぶかズボン、好きなときに好きなように仕事をしている生活だから、電車に乗って、ちゃんとした洋服を着るというのが一苦労だ。売るほど洋服はあるが、着ていける服がないのはなぜだろう。暑すぎる、寒すぎる、きつすぎる、派手すぎる、地味すぎる、似合わない…

スーツも何着かあるが、着たくない。なぜか絶対に着たくない。ブラウスも着たくない。スカートなどまっぴらだ。そんなもの着て仕事などできない。そんなわけはないのだが。すっぴんは譲れないので、そうなってしまうのだ。自由業の特権として、どこに行くときでもコットンパンツでまずいと思ったことはなかった。それなのに、今回は外資の金融機関でITでさえスーツを着ている。

おまけに先日、新しいポリエステルとコットンの混紡のパンツにかぶれてまるでセラミックスの大根おろし器みたいに腿からふくらはぎまででこぼこになってしまったので(ケンゾーめ)、肌を極力刺激しない大丈夫そうなパンツは2枚しかない。これにあわせられるものはごく限られる。毎朝、あれこれ着散らしたあげく、大人しそうな私としてはそれなりの服(娘曰く、変な格好)を着て行っているが、夏に向かってますますの窮地だ。何たって、夏はここ数年、ほぼ綿のTシャツかコットンセーターしか着ないからだ。この先どうしよう。

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