あんなこと、こんなこと。どんなこと?

自分の言葉をしゃべりたくなった翻訳者のきままな独り言:多様だから価値がある。反論、異論大歓迎

2015年08月

地区の夏祭りのセッションと共に夏が終わった。

雨なので今年はもうお祭りの演奏はないと諦めていた。土曜日は横目でチラ見して無料のスイカ一切れをご馳走になっただけで日曜日にかけていたんだけど。雨だねえ。

夕方の娘の電話の背後で賑やかな音がする。まさか…。ステージの上だけビニールの屋根が作ってあり演奏しているという。

買い物帰りの娘夫婦と会場の商店街に駆けつけた。雨の中、かなりの人が聞いている。周りの屋台にもぼちぼち客が…。雨の中、傘を差しながら座って(座席はテーブルの下に差し込んであり濡れないようになっていた)、雨で薄まりつつある紙コップ1杯100円のワインとつまみを食べる。

こういう不思議な感覚、わくわくする。でもわくわくはワタシ一人のようでつきあってくれている婿殿は段々地下深く沈んでいく。なんせ全く飲めない人なのだ。娘は少しでも長くと気を遣って、ビールだの綿菓子だの買いに走らせるが陽気なロックで気分高揚のワタシと反対に寡黙に半ズボンの足に落ちてくる雨を見ている。しょうがない。そんなに帰りたいなら帰ろう。

一旦帰ったがやはり聞きたい。去年の素晴らしかった音楽がよみがえってくる。終わる寸前に再び飛んでいった。最後のセッションに間に合った。

ステージには入りきらないのでぎっしりと空き店舗の中に並んだ音大の学生たちのボレロに盛大な手拍子とかけ声がかかり(店舗の中で音が反射したに違いないが、みんな耳は大丈夫だっただろうか)、前の組のジャズバンドとロックバンドからエレキギターとドラムが雪崩れ込み、さらにもう一曲。ああ面白かった。昨年いた、津軽三味線の名手も、ジャズ演奏をするチンドンも加わっていなかったが、雨の中立って声援を送る観客の熱いこと。

観客がオーケストラと自発的に一体になって演奏中に手拍子を打ち、口笛が飛び、イエーイと叫ぶなんて、クラ
シックも元はこういうものだったのではないかしら。これが音楽の元々のあるべき姿じゃないかって気がした。夏の最後の熱気、満喫したよ〜。

P1020503突き刺すような頭と目の痛みに加え、頬骨の辺りまで痛くなり、半年前の歯科検診で虫歯はなかったし、ああ、脳腫瘍なのかもと一瞬妄想に走ったが、疑わしい箇所を潰していくしかないと歯医者に。

レントゲン写真に治療済みの歯肉に埋もれた奥歯内に縦にヒビが入っているのが写っていた。ヒビは神経のすぐ横。頬辺りが痛いはずだ。おまけに仕事に入るとコーヒーとガムが必需品で、その上、ここのところピーナッツ、アーモンド等を食べていた。ガム禁、固い物禁を言い渡された。

医者に、最近、強いストレスを受けたことはと聞かれ、仕事をしているから常にストレスと答えたが、実はストレス源ははっきりしている−トイレのリフォーム。さらに言えば、担当者の女性。

今は昔、花火の翌日からトイレのリフォームが始まったが、その準備にトイレの中を大掃除。本棚その他を片付け、廊下に山積みの本を処分し、遊んでしまったから合間に必死の形相で仕事。地震への備えが過ぎて、5個1パックのティッシュが計8パック近くも出てきた。便座カバーも半ダース。後も推して知るべし。我ながら呆れる。恥を全開だね。

便器を取り替え、壁紙と床を張り替え、ドアその他にペンキ。それだけ。ざっと丸1日から1日半と思ったら、担当者は丸3日を主張。この夏最大の暑さの中、ペンキを使うから開け放すというが、エアコン無しに生き残れるだろうか。

リフォーム会社の二級建築士という担当女性、とことん出来の悪い人っているんだねえ。キャンセルも考えたが、乗りかかった船なので温和しく乗っていたが、嫌がらせなのかと真剣に考えるほど。こういう人いるんだねえ。

連絡が来ない。返事が来ない。工事内容、仕事のスケジュールも言わない。提案してきたことが抜けている。予算を最初に言っているのに大幅超過。指摘すると調節しましたと減額。どこをと聞いても言わない。工事中に、あ、これに変更しましたから。近所への挨拶回りもしない。印鑑貰って管理事務所に出せと表に走り書きの指示がある封筒がポストに入っている。駐車許可書もこちらが聞くまで放置などなどなどなど。40代半ばの経験11年の建築士ねえ。

工事が何時に始まるか、どういう手順か、必要な準備も言ってこない。金曜の午後遅くしびれを切らしてこちらから電話した。朝何時が良いですか、というから、9時でと言うと8時半から用意してるんですけどと答える。じゃあ8時半。準備を聞くと玄関でも作業するので片付けて。では朝、用意が出来ているか電話でお聞きします。

途中でトイレ休みは入るのか、職人さんたちの昼休みはどうするのか聞きたかったのだが、あんまり呆れたので聞く気もなくなった。

当日、電話が来ないと思っていたら、いきなり現れた…。作業が終わってからチェックに現れたが、大丈夫ですね。きれいにできましたねと言うのみで、何も見ていないも同然。台所を覗いて、それなんですか、美味しそうとか、ベランダがどうのこうのと関係のない所は良く見ていたが。

廊下側の壁紙破損。床や洗濯機横などにかなりの大きさでペンキが飛び散り、スリットの曇りガラスにはペンキをぬぐった跡がくっきり残っていた。職人さんたちは感じがよい若い人たちだったし、クレームをつける気はないが、こんなに自分の仕事をいい加減にやるって、やってて楽しくないでしょうに。

そして、昨日、最近落ちついていた母がまた壊れた。92歳だからねえ、ワタシだって体のあちこちが壊れつつあるし、脳みその中身も自信がなくなっているのだからしょうがないのだが、妄想の泥棒騒ぎで看護婦さん相手に言い合いをしたというのだから困ってしまう。

歯を強く食いしばってしまったよね、きっと…。

ホッチキスの針を探していた。長年使ってなかった引き出しの中に大量の筆記具やそこに溶けて張り付いた7個!の消しゴムは見つけたが、結局針は見つからなかった。何箱か在庫があったはずだが。

ごそごそやっていて、メモを見つけた。

「1996年の息子」と末尾に書いてある。私の字だが書いた覚えはない。

◎体力 あり
◎根気 あり
◎集中力 あり

気が向くと長時間集中。
仕事と認識すれば怠け者ではない。

×× 考えることを しない
×  長期的視野 なし
×× 金銭感覚 なし

20年近く昔なのだが、今は3人の子供の父親なのだが、体力がなくなった以外は変わりないようで…

先週、お金を貸してとやってきて大枚2万円を奪っていった。来週、木曜か金曜には返すからね、と、そそくさ上がりもせずに逃げていった。
どうせ今月末にお嫁さんが帰ってくるまで返してくれないだろう。それともお正月にお年玉と称して返ってくるのか。

息子を見る度、「おふくろはもったいないが騙しよい」という江戸時代の川柳を思い出す。

そう言えば、オレオレ詐欺も娘が何かやらかしたと言って騙すことはないな。息子に悩まされている母親は世の中ごまんといるのかも。

娘たちに狡い、不公平と言われないよう、保険の受取人を娘たちに変更してある。

ま、すべてバランスだよ、息子や。



DSC00932さて、病院の翌日、娘夫婦と一緒に花火見物にでかけた。3年連続でいたばし花火大会だ。毎年、娘が2ヶ月ほど前に、予約開始早々、席を予約してくれるのだが、年々予約の腕が上がり、今年は招待席の隣のブロックで目と鼻の先の荒川に浮かべた船から次々と花火が発射され、頭の上から大迫力の音と光が降ってくる。都内最大という大玉も景気よく上がり、目の前に長さ600メートルのナイアガラ。実に絢爛豪華。もちろん、ビールと焼き鳥他のつまみを用意し、気分は高揚。川風が吹くので、酷暑の夜でも多少は涼しいし、3度目ともなると、凍らせた飲み物他も用意しそれなりに快適。

ここの花火の良さは、たいして混まないこと。勿論、十何万人か集まるのだが、荒川沿いに数百メートルにわたって有料の席が土手に設置され、人が分散する。アクセスも何種類かあるので、帰りの混雑もたいしたことはない。私たちは成増からの直通バスを利用するのだが、数珠つなぎにやってくるし、バスの立ち席を選んだので並ぶことなくさっさと帰れた。NEC_0837


帰国中の妹も誘ったのだが、昔、一緒に行った湾岸の花火大会で行きも帰りも、所定の場所に着くまで、このときは招待席だったが、全く身動きできないほど、命の危険も感じるほどの混みようで、暑さと人いきれですっかり嫌になったらしい。私だってその後はずっと、花火など見に行きたくないと思ってたもの。ここはたいしたことないんだけどなあ。

頭痛と目の痛みに悩みながら、品川の水族館他、よく遊び、トイレのリフォームもあったし、合間に忙しく仕事もこなしたが、これも昔。遊び相手になってくれた妹もアメリカに帰っていき、これからは遊び三昧ではなく、医者三昧の日々が始まる…。

携帯で取ったボケている写真だけど、しながわ水族館のイルカショー、雰囲気だけでもどうぞ。昼間と夜では構成も長さも違うらしい。ショーがメインなら昼間がいいかも。夜に行ったら、たった15分で、あっけなかった。良く訓練されたお利口さんたちだったし楽しかったけど。

しながわ水族館暑い正午過ぎの影一つない白い道を瞳孔を一杯開いたまま駅まで歩く羽目になった。
幸い日傘は持っていたが周囲はすべてぴかぴかしてよく見えない。車道と歩道の区別のない細い道。ドキドキしながらの10分少々。

箱根から帰った2日後の夕方、母を見舞った帰りに息子のところに品物を届けに行った。頭痛がしていたのだが翌日はもっと暑くなるというし、急ぐものだったので30分ほどの距離を歩いていった。昨年までは5分だったのに引っ越したので何かの時には不便だ。自転車は数年前に転んで以来、娘に禁止されている。

少し歩いた所で目の前が大正ガラスでも通したように歪み光りだした。片目ずつ閉じてみるがよく分からない。格子状の模様は歪まないから緑内障ではなさそうだ。白い舗装の道にさしかかると右目に影が出来ているのが分かった。半月形で少し紫がかっている。

途中で大きな総合病院の横を通る。どうしようか、ここは脳外科と脳神経内科はあるがどういう訳か眼科がない。片目だけなので脳の中身というより目、多分目の周りの血管が原因だろうと愚考し、息子の家の近所の眼科に行くことにする。美人の看護婦しかおかず、年中ヨット遊びで真っ黒な遊び人の先生だが、急場には間に合うだろうと失礼なことを考えながら、息子に品物を渡し子供たちをハグハグもせず、急いで向かった。

終わっていた。以前は7時頃までやっていたのにタッチの差でアウトだった。腕が悪くてもいるだけマシ、いないと困る。ついてないなあ。

右目の影は夜には消えていた。どうやら緊急性はないようだし、面倒な仕事が詰まっている。頭痛と目の痛みはあるが耐えられないほどではない。仕事の区切りがつくまで頑張ることに。

仕事に追われているうちに金曜日になってしまった。土曜日は休診だ。翌週、納品の後にしようと一旦は決意したのだが、かかりつけの病院の受付ぎりぎりの時間になって窓の外を何気なく見たら、遠くの煙突がくっきり2本に見えた。目をそらすと1本になるが、見直すと2本になるではないか。

息子のところに行く前、実は暑いので洗濯物を干すのにベランダの出入り口を少しだけ開けて出入りしていたのだが、おっちょこちょいなもので右のこめかみを強打していたことを思い出した。たいした痛さではなかったし、右目の影は消えていたから大丈夫だったのだと思っていたのだが…。

大変。バタバタと急いで家を出た。普段からぼさぼさ、スッピン人間はこういうときは早くて便利。タクシーに乗ったら、運転手になりたてのナビもよく分からないおじさん。受付には数分前に滑り込んだ。ついている。

すぐに脳外科に呼び込まれた。この医者、やる気がないんだか腕が良すぎるのだか、数分で話を終える。ま、いないよりマシだ。春にもMRIを受けているがまた受けることに。緊急性はないというので安心して循環器の予約と合わせて効率よく1度にすべて終えようと9月半ばに予約を取った。

眼科での診断は、水晶体の水が減っている、だった。へっ。標準体重だし、干からびているとも思わないのだが、あらゆるところの水気が色気と共に減っているんだ。やれやれ。網膜剥離になりやすくなっているから気をつけてと言われたが、気をつけようがない…。

よろよろと白い道を帰ったら、別の悪夢が待っていた。

大きな誤訳!参考資料にと渡されたものが自分が以前提出したもの。で、その題名!が間違っていた。それもそのシリーズ2つとも。普段使わないそれも顧客指定の用語で、地の文は大丈夫だったが、最初の出だしで、念のためと用語集をコピーしたら類似した別の言葉をコピペしてしまっていたのだ。特大の活字で見直しでも目に入らなかった…。やはり、問題は頭かも知れない。MRIを早めた方が良いかも。

しかし、目より、頭より、心臓が持つかしらと思っていたら、私ってついているね、最新の原稿にそれ以前のものをすべて否定する新たな証拠が掲げてあり、早い段階で結審し、今までのものは不要になることが判明。謝罪を入れたが、問題にならなかった。ヒュー。危なかった。

大山鳴動ネズミ一匹。まずは助かった。が、少しは軽くなったが頭痛と目の痛みはまだ続いている。これが歳を取るということなのね。責任のない楽な仕事を探した方が良いのかも知れない…。そして、今度は右の奥歯辺りが…。

他にも書きたいことがあるのだが、仕事に追われていて…。

朝からあまりにびっくりしたのでこれだけ。

長年、生活クラブ生協の瓶牛乳をとっている。2年くらい前からは近所に住む娘が注文、受け取りをしていて、私は週に一度、娘宅に取りに行っている。

火曜日、宅配便を受け取りを頼まれて娘宅に留守番に行き、前日に届いた牛乳を持って帰った。

今朝、新しい牛乳瓶を探したら、冷蔵庫にない。冷蔵室だけではなく、冷凍庫も野菜室も何度も見直したが、ない。エコバッグもカートの中もチェック。ない。物置になっている北側の部屋2室も調べたがない。和室の洋服もひっくり返したwがない。

思い返すと留守番の間にと本を持っていったが、その本は持って帰ってきている。
続いて、娘宅の冷蔵庫の中が思い出せた。新しい瓶牛乳1本と半分の瓶1本が入っていて、もう既に半分飲んだのかな、それともあと1本は野菜室にでも入れたのか、持ち帰って大丈夫なのかと、自宅に先週の分がまだ残っていたものだから考えたことまで思い出した。

娘に、牛乳を持って帰ったつもりだったけど、持って帰るのを忘れていた。見つからないから惚けたのかと本気で心配したよとメールしたら、

持っていかなかった時点で、ボケてるとも言うけど…という返事が来た。

思い出したからボケてはいないかもと少しホッとしたのだが、やっぱりボケているのかもしれない。
だって、書こうと思っていたこと、ボケていたから生じたとしか思えない事柄の連続だったのだから…

仕事、いつまで出来るだろうか…

P1020774何が何だか分からないうちに時間が経ってしまった。

富士の裾野での父の3回忌。
途中での妹のピックアップに少々計算違いがあったし、事故渋滞もあり、でもぎりぎり間に合い、一周忌にお願いしたお坊さんと同じお坊さんに読経をお願いできたし、真ん中の妹一家はすぐに原村を目指すというのでさっさと解散、こちらは息子一家と末娘夫婦、末の妹との食事会も、蚊が入り込みやっつけようとして網戸を外すアクシデントがあったが無事終了。

近くにある時之栖を目指す。お目当ては地ビールとソーセージ。そして私は美術館。運転手は、幸いw、アルコールを受け付けない娘のダンナ、Nチャンマン。ここでゆっくりすると今夜の宿のある湯本に予約の食事時間、6時に間に合わないことに気付き、娘たちは声を揃えて美術館はカットと叫ぶ。

そこで泣きながら、数口しか飲んでいないビールジョッキを娘に明け渡し、急いで一人で美術館へ向かおうと、そこの建物の人に場所を聞くと、美術館はなんと「金魚と光のコラボレーション」とやらに姿を変えているという。以前チェックしたときには木や木製製品が展示されていたはずなのだが。金魚に興味はない。すごすごと席に戻る。娘の手から私のビールを奪い返すも、すでにほぼ娘のお腹の中に…。

真夏の土曜日、箱根の山の中を走るというのに、素晴らしくすいていた。車がいない。嬉しいが不安にもなる。ごった返していた人たちは一体どこへ。大涌谷からかなり外れているのだが。

フレンチは美味しかったし、温泉もまずまず。でも春にとろとろの最高の湯質の温泉を経験してしまっていたのでなんかつまらない。妹はマッサージが最高の人に当たったとご機嫌だったので、私も頼めば良かったと後悔しきり。夜中に足がつって目ざとい妹は起きてしまったし、前に旅行したときには不整脈で騒ぎを起こしたため、妹はやはりツインは嫌、シングル2部屋に変更できないかフロントで交渉してして空きがなく失敗したその結果がこれ。これで二度と一緒に旅行に行かないだろうなあ。静かに寝る同行者は貴重なんだけど(-_-)。

P1020777翌日は、寄木体験と美術館へ。寄木への認識がすっかり覆った。今更寄木などと思ってごめん。この小さな本間寄木美術館、外見からは普通の2階建ての日本家屋のように見えるのに、入ってびっくり。江戸時代からの細工物が陳列してあって、なかなか他では見られない物ばかり。写真禁止だったので示せないのが残念だけど日本の職人、今更ながら凄いよね。私たち素人はコースターを作ったが面白かったし、満足。

続いて、ポーラ美術館でセザンヌ展。印象派が勢揃いで非常に充実していた。ここは常設展も素晴らしい。ルネ・ラリックと香水瓶のコレクションやガラス工芸のコレクションなど、鑑賞のしがいがある。

←ラリック美術館のレストラン。庭の木数本にカブトムシが黒山のように集まっていた!

ポーラ美術館のランチは避けて、ラリック美術館へ。箱根の山の中なのにとんでもない暑さだったが、なんとレストランの冷房が壊れていた!テラスの日陰で食事。まだお腹がすかないので私は焼きおにぎりをチョイスしたが、とろみのついたコンソメ系を濃厚にしたスープに焦げ目の香ばしいおにぎりがスープ皿に鎮座しているのだが、おにぎりの上にこれまた焦げ目のついた白身魚、ミョウガと大葉の細切り、横にはホタテなどがついていて、これがとっても美味しかった。自宅で早速真似をしてみたがおにぎりを固くせずに香ばしくするのはちょっと練習がいるかも。

東京に帰り着いたが、もう夕方だったのに恐るべき暑さにぎょっとした。箱根で暑い暑いと文句を言っていたが、あれでも涼しかったのね。

長くなるので、大変だったついてないは、また今度

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