あんなこと、こんなこと。どんなこと?

自分の言葉をしゃべりたくなった翻訳者のきままな独り言:多様だから価値がある。反論、異論大歓迎

2019年06月

IMG_0234カレンダーを見たらもう6月も終わりじゃないですか。31日までないのはなぜだ、不公平だ!早すぎる!と叫んでも月日は待ってくれない。

ということで、今年の春、3月に始まり、4月、5月から6月の目が回りそうな頃の書き漏らしたいくつかを思い出しながら列記してみることに。覚えているかなあ〜。

展覧会はいくつか。
春先に走りの桜を見物しがてらとK子と都庭園美術館: 岡上淑子のフォトコラージュ「沈黙の奇跡」展へ。
大量のボーグなどのファッション雑誌を切り抜いてそれを写真に撮るという手法なのだが、かなり面白い。初期の作品で貼ったところが盛り上がって分かる物も。おしゃべりしていて桜を見損なった。
雑誌の切り抜き持参のK子の希望で白銀のお寿司やさんへ。

サントリー美術館の「河鍋暁齋その手に描けぬものなし」。充実していて非常に良かった。「きょさい」と読むのだが、知人のうるさいおばちゃんがワタシが「ぎょさい」を見に行くと言ったら、「ぎょくさい」よ、それも知らないで行くのとエラソーに講釈垂れたのだが、チケットにくっきりと「きょさい」とw。痛み分けw。知ったかぶりは恥ずかしい。

ついで娘と都美術館の「奇想の系譜」展へ。いきなり入り口から若冲の作品がずらりと。こんなに最初から良い物を見せても大丈夫かと思った通り、通常、美術館では後に行くほど気分が上向いてていくのだが、段々冷めていってしまった…。まあ、河鍋暁齋が良すぎて頭も目も彼で一杯一杯だったこともあるけどどうしても印象が浅くなった。外に出るとすでに暗くなった空が風雲急を告げていて、急いで帰宅。途中で確かノンちゃんマンを呼びだして3人で食事。

IMG_0237 ← 昨日の努力の結果 きたあかり、枝豆、キュウリ、トマト、全部で600円也。もちろん収穫直後。


熊谷守一美術館へ。映画の影響を受け、あの庭を見たいと言い出したK子にお付き合い。デパ地下で待ち合わせたのだが、庭の片隅で食べても良いわねという。ワタシは蚊が出るから嫌だと反対。イタリアンでパニーニ。K子いたく気に入って支店まで聞き出していたw。で、肝心の美術館には庭はなかった。残念。ワタシも見たかった。旧家を借りてロケをしたそうな。かなり作品はあったが、以前、近代美術館での大がかりな回顧展を見に行っていたので
まあこんなものかなとなったが、感受性の枯渇を突きつけられたようで悲しい。

来日中の妹と映画を見に日本橋へ。ここでもデパ地下で昼食。コース料理を安上がりにというコンセプトかな?1点ずつ好きな物を選んで幕の内のように1箱にまとめるという斬新な試みで、スープも食後の飲み物もついていて良かった。肝心の映画は時間を間違えていて大人では1人で見に行きづらいポケモンを見てみようと衆議一決していたのにみられず、コンフィデンスマンとかいう映画を見る羽目に。残念。妹熟睡w。夕食は近所の寿司屋兼居酒屋で。頼んだ物が量が多すぎて半分残すことに。で、どこかのお父さんみたいに2人で大量のドギーバッグを持ち帰ったw。

IMG_0222 ← 少子化の昨今、ジジババまで押し寄せるので日射病対策にジジババ用にテントが張ってある。

BlogPaint← モルモットを撫でていたら眠ってしまい嬉しいけど困ったという母。

孫たちの運動会と母の施設の催し物を1日で回った。太鼓の実演やら各種食べ物、飲み物の提供、踊りもあり、日なたでの運動会観戦の後なのにビールをつい飲んで顎を出した。長い一日だった。

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そうそう、ちょっと前、ゴールデンウィークには新宿御苑でまさかりかついでヒグマにも乗りましたことよw。

娘と孫3匹で母の施設を訪問した後、イチゴ狩りをし、そのままイチゴをぶら下げてうろうろしたためにイチゴは無残なことになった…。娘は恥ずかしがって跨がらなかったが折角の機会は逃す訳にはいかない。果敢でしょ、ワタシw。いつまで生きられるかわからないもの、やりたいことはやるのだ。



[追記あり]
今日こそ株主総会に行こうと決心してた。お土産が美味しいクッキーなのだ。
なのにもう9時半を回ってしまった。

1時間はたっぷりかかる。
遅れて社員がずらりと並んだところに行くのは嫌だな〜と、クッキー欲しいがせめぎ合っているw。

何をやるにも時間がかかる。

決断するにも時間がかかる。

仕事を依頼したいという話もあるが受けても出来るとは思えない。

耄碌したものだ。

いや、これこそ余裕というものだろう。懐は寒いくせに、ねえ。

と、くだらないことを書いているうちにさらに時間が進んだ。外は暑そうだが雨は降ってない。どないしよう…

と、ここまで書いたところで、突然、そうだ、クッキー欲しい、が勝ち、豚のプリント柄のTシャツに上着を羽織って走って駅を目指した。ワタシよりも7歳若く亡くなった、常に和服だった祖母が目撃したら驚くだろうなあ。

しかし、困るのよね、こういうワタシ。突然、発作的に衝動的に行動に移るのだから。なんせ平素日焼け止めも塗らないすっぴんだし、足の故障のせいでスニーカーしか履けないから急ぐのにちょうど都合が良くできてるともいえる。

駅までもう少しというところで、非常用の小袋を持ってくるのを忘れたことに気づいた。
携帯の予備のバッテリーや薬1週間分、不整脈の発作止め数日分+あめ玉少々が入っている。最近のように、あっちでもこっちでもユッサユッサと揺れているから歩いて帰れる範囲を出るときには絶対必要だ。いくら婆ちゃんでも自分の身は自分で守らねばならない。必需品なのだ。

もう無理だ。しおしおと駅から戻り、すでに汗をかいていたので着替えて、総会ではなく、配当を預金しに郵便局へ。ぐるりと買い物を済ませ、ついでに自分を慰めるために禁断の揚げ物をいくつか購入。数ヶ月前まで35キロほどしかなかった母は、最近、スカイツリーまで連れて行って貰い、美味しそうにエビフライとオムライスを完食したらしいが、そのせいか頭以外は好調で、驚異の42キロを記録したのだが、ワタシも負けてないわよw。

IMG_0188夏が近づいて来た。いや、もう十分夏だと宣言して、もう十二分に暑くなったこれ以上は止めようとの夏の自覚を促したいところだ。

そんな暑い中、今年も農家へ買い出しに行った。コインを入れて中の野菜を取り出す方式なのだが、今年は様子が違う。

大根が私の股ほどの太さがある。おまけにひび割れている。ワタシのはひび割れてない。
赤カブはピリッとするからちっぽけな小粒が良いのに、一人前の蕪ほどの大きさがある。こちらは好き勝手に激しく凸凹している。
キュウリも肌が汚いこと。ざらざらの凸凹で、ワタシの肌よりずっとひどい。瑞々しいとはとても思えない。

この農家の主のおじさんは趣味で農業をやっているような気配があって、毎年違う品種を育てるのが好きだといっていた。畑で作業をしている姿をよく見かけたのだが、最近は見かけなくなっていた。

きちんときれいな野菜に育てる、俺の茄子は天下一などと自慢する人の野菜じゃない。
もしかして…。作業をしていた人に聞いてみた。

危惧したとおりおじさんは亡くなっていた。数年前、癌の手術をしてねと、頼みもしないのにシャツをまくり上げて胃からおへその下まで続く生々しい傷跡をみせてくれたことがあった。ワタシもおへその上からクエスチョンマーク型に迂回して下まで続く手術跡をみせて自慢したかったが。見せて激励できなかったのが心残りだ。

本来なら、とても売り物になるとは思えないボコボコキュウリを買ってきた。皮むき機で皮をむいて食べた。美味しかった。

家には母宛の葉書が届いていた。母の親友の訃報だった。
母に知らせるべきだろうか。どうしたものだろうか。

女学校時代の親友で、足を痛めて寝たきりになっていた。2年ほど前、ご自宅に電話して、前もって時間を合わせて起きて貰い、携帯から母に電話させたことがあった。2人とも耳も遠く、自由に動けない。携帯をしっかり耳に当て、交互にひたすら名前を呼び合っていた。亡くなる前にいくらでも電話する暇を作れたのに、思っていたのに、できなかった。母は親友の声をもう二度と耳にすることはないのだ。

母に知らせるとがっくりくるかも知れない。もう彼女の名前にも反応しなくなっているかも知れない。ワタシの名前もあやふやになっているが女学校時代の思い出はまだ残っているかも知れない。

母に長生きして貰いたい。言った方が良いのか言わない方が良いのか、悶々とする。

先週だったか、30度を超える暑さを記録した日、ショッピングモールにさしかかったら、赤い顔をした中年男性がベンチで寝ていた。足下には酎ハイの缶が…。しょうがないなあ、真っ昼間からと思ったのだが、なんせ30度超えという暑さで、顔が赤い。おまけに頭がベンチからはみ出てガクリと垂れ下がっている。

もしかしたら病気?熱中症?行き倒れ?ぐったりとしているようにも見える。もしかしたら缶はその人ではなく他人が放置した物かも?考え出すと心配になる。段々心配が大きくなり、モールの受け付けで警備員か警察に確認して貰うよう要請し騒ぎとなった。余計なお節介だったかもねえ。

昨日、近所の小道からオートバイが出てきて少し大きな道へと勢いよく出て行った。若い20台半ばの首にタオルを巻いた男が運転していて、後ろの座席には2、3歳くらいの小さな男の子がこれまた首にタオルを巻いて、その父親の腰の辺りにしがみついていた。

え、何、これ。男があまりに当然という顔で走って行ったので呆然とし、はっと気づいた時にはもう見えなくなっていた。3歳の子がしっかり掴まっていられるはずがない。そんな力はない。私にだってない。カーブを曲がっただけで振り落とされるではないか。おまけにノーヘルだ。

110番した。事件ですか、事故ですか?事故の予防です。かくかくしかじか。
ナンバーは?ごめんなさい、見てません。オートバイの色は?恐らく黒のような気がしますが…。服は?黒っぽかったような。遭遇した時間の場所と方向だけしか伝えられず情けなかったが、周辺を見回ってくれるとのことで、やれやれ。その後、事故のニュースがなかったので大丈夫だったと胸をなで下ろしたが、恐らく父親なのになんてことを考えるのだろうねえ。携帯にはずらっと警察が私の居場所を探した跡が残った…。もしやワタシが要注意のマーク付きにはなってないでしょうね。

さきほど、近所の公園でもおかしなものを発見。運動場に沿っておかれた15のベンチのうち、14のベンチに1人ずつ上半身裸になった男たちが寝そべって日を浴びていた。それもさほど若くないおじさんたちのように見えたのだが、皆さん、仲間なのだろうか。その横のテニスのグラウンドでは長袖にアラブの女のように顔の殆どをマスクで覆った女性たちがプレイしていた…。

おかしな世の中だねえ〜。というか、こういう変なことに頻繁にぶつかるのはひょっとして私だけ?

ああ驚いた。

購読している新聞の販売店で美術館のチケットを下さるというので、電話を掛けた。

最近、突然、様々な言葉が口から出かかる寸前に姿を消すので、危ないかもと電話を掛けながら周辺を探したのだが郵便物が見当たらない。

こういうときって、すぐに相手が電話に出るのよね。

ご住所は、と聞かれ

うちの住所には、例えば杉のような樹木の名前が付いているのだが、杉ではなく、いきなり、以前いた場所についていた樹の名前が口をついて出た。

杉並木です。
あ、違う…。
ごめんなさい、杉じゃないんです、そうじゃなくて、えーと高くなる樹なんだけど、ううう…。

そうだ、そうだ。杉じゃなくて、ポプラなんですよ。

やれやれ。中年らしい販売店の女性共々大笑い。笑いながら電話を切ったが、よく考えると、よく考えなくても笑い事じゃない。
大変だあ。私の名前を呼んでくれなくなった母まであと一歩だ…。

祖読、乱読失礼

自分の顔、相手の顔 曾野綾子
三月は深き紅の淵を 恩田陸 (購入読了後図書館へ弁償。まだ発掘できず
光の帝国 常野物語 恩田陸 
イギリス気ままカレンダー マークス寿子
こんな老い方もある 佐藤愛子
あの日からの建築 伊東豊雄
宇宙人のしゅくだい 小松左京 
下町ロケット 2 池井戸潤
刑務所わず。 堀江貴文
15のわけあり小説  ジェフリー・アーチャー
チョコレートコスモス 恩田陸 
食いしんぼグラフィティー 玉村豊男
地図のない道 須賀敦子 
イギリス式人生 黒岩徹 
大人の見識 阿川弘之
ぼくはこんな本を読んできた 立花隆 





IMG_0179妹と母の所に行った。
私の名前を呼んでくれなかった。
妹の名前はちゃんと呼んだのに。

「さ」で始まるのよ、といってもダメ。重ねて名前はと聞くと、良く来てくれる人と答え、ほら、長女よ、誰〜と言うと、今度は、「あなた」と答える。ギブアップ。

まあいいか、名前は思い出せなくても誰だか分かっているようだし話してくれるだけでも万歳と思わなくては、と期待値は少しずつ切り下がる。現状を受け入れていくのみ。

月に1度の喫茶イベントの日とかで美味しいケーキと珈琲を飲んでいたら、ギターを抱えた男性がやってきた。プロのギターリストが毎月ボランティアで演奏を聴かせてくれているらしい。

懐かしい映画音楽などが途切れなく続いていく。音楽好きな母をもう一度演奏会に連れて行ってやりたいと長らく思ってのだが、長時間座っていられないし、下の問題もある。往復も大変。思いだけで実現は不可能だと思っていたのに思いがけず最前列で聞かせて頂けることになった。

聞いているうちに段々母の表情が生き生きとしてきて、手でリズムを取り始めた。
図々しいとは思ったが母が好きなのでとロシア民謡をリクエストした。母が最後に行こうと私を誘ったのがロシア民謡の音楽会だった。直前にバイオリン協奏曲の演奏会に誘ったら虫の居所でも悪かったのか、喧嘩中だったのか、バイオリンを嫌いだと言われ、お返しのようにロシア民謡はあまり好きじゃないと断ったことがあった。ずっと元気だと錯覚していた…いつだって行けると思っていた。バカな娘だ。

で、演奏を聴きながら涙そうそう状態w。恥ずかしかった。でも仕方ないよね。最晩年に母をきちんと見てくれるぴったりした良い施設に入れることが出来て良かったとの思いも。

さて、こんな幸運、私の最晩年にも舞い降りてくれるかなあ。無理だろうなあ、でもあがくだけあがくよ、ワタシw。

さてさて長らくのご無沙汰です。

普段はノソノソと何をするでもなくひっそりと暮らしているというのに、続くときには続くもので、母の移転やマンションのリノベーションにリフォームとくたびれることが続いていた流れに乗ってw、またしても様々な悲喜こもごもの出来事がやってきたのだった。そう、嵐のようにやってきて、嵐のように去って行った、かな。これで当分ドタバタはおしまい、にな〜れw。

リノベーションが終わり荷物の片付けに取りかかっていた5月半ば、お嫁のSちゃんにここのところ具合が悪く入院中のお父様の病院から今のうちに会った方が良いと電話があり、急遽Sちゃんは1歳児だけ抱えて1週間、熊本へと帰って行った。残り3匹を学校に引き取りに行き息子が帰るまで自宅で見る予定で準備していたら息子がその週、午後から休みをとったので出番無し。嬉しいようながっかりしたような…。オババの思いは複雑だw。

意識がはっきりとあり痛がっていて可哀想だがまだ大丈夫という話だったのにSちゃんが帰ってきてわずか数日後にあっけなく彼岸に旅立たれてしまった。今度は息子一家揃って熊本入り。息子は一週間後に子供3人を連れて帰ってきた。妹が父の法事で帰国したとたんという絶妙のタイミングで、当然、ドタバタが一段と加速。

結婚以来専業主婦でいわばプロ主婦の妹の目にさらされた可哀想な我が家w。私はもう好きに自由に生きて良い年なのだと妹に宣言してごちゃごちゃの我が家を擁護する。もちろん彼女は納得しないがかまわないw。私は私なのだw。

IMG_3955Sちゃんと1歳児は風邪で寝込んでしまい、過労だろう、点滴を打つほど重症化、父の法事には間に合わず、息子と子供たちは父の法事直前に帰宅したものの体調も万全とは言えない状態だったから墓所が富士の裾野という遠方にあるしもう良いから無理して来るなと伝えたら3人の小学生を引き連れてやって来た。息子には頑張って来いと言えば良かったのだと思いついたが遅かったw。
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法事の後、富士山が見晴らせる場所で近所の手作りハムとパンを売りにしているお店で合計37個!のサンドイッチ類を上の娘にピックアップしてもらい、総勢17人でピクニック。きれいに晴れた素晴らしく気持ちが良い5月らしい午後で、さすがお父さん、晴れるねなどとご機嫌。その後大人組合計6人が妹が贔屓にしている伊豆高原のホテルに移動。ここで、ノンちゃんマンのおじいさまが亡くなったとの知らせが入った!ノンちゃんマンはホテルから翌日出張に出かける予定で大荷物持参だったが、翌朝、急遽実家へ。

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そして全館大人の遊びのためにあるような、飲めや歌えのまるで竜宮城のようなホテルで、妹や甥夫婦が時計の針が回っても遊んでいるのに、お利口さんの私は11時頃にはベッドに入ったが、ワインと日本酒とスコッチ程度しか飲まなかったという節制の甲斐なくw両足が痙り、咳がひどく眠れない夜を過ごしたのだった。
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妹は、2週間ほど何とか泊まれる程度に急いで片付けた我が家に泊まったのだが、体質がよく似ているせいか、毎夜、二人共夜になると咳が出、足が痙る。ここのところ久しく足が痙ることなどなかったのに…。少し前、私が足の指を怪我したのとほぼ同時期に妹は足の指を骨折。1年前にも同時期に足の指と足の裏に炎症が生じて二人揃って痛い痛いと大変だった。なぜ日本と海外、遠く離れているのに、双子じゃあるまいし、同時に同じような故障に見舞われるのだろうか。理屈に合わない、父の祟りだと少々気味悪く面白がったのだが、ホントなぜなのだろうねえ。

色々な出来事がまだまだあるのだが未だにクタビレテぐったりしているので、それはまた今度ね。




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