はじめまして。 新車速報 Car DriveのCEOのi-ryujiです。 あらゆる検索を駆使して、 車の情報を探し出し皆さんに提供します。

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マツダはコンパクトクロスオーバーSUV「CX-3」の大幅商品改良を行なった。
SKYACTIV-D 1.8では従来から排気量を増やすことで低回転域からのトルク向上を図った。
排気量が増えるとターボチャージャーをより効果的に使えるようになるので、エンジン全域で効率が向上。SKYACTIV-D 1.8ではとくに高速域のトルクが上がったのことで、高速道路での追い越し加速に余裕が出る。燃費も向上しているという。 ・・・・・・・・・続きはこちら

コメント一覧

    • 1. a
    • 2018年05月18日 03:10
    • え?ドアの鉄板、天井の内張りの厚みをかえてるの??このマ二アックな力の入れようはなんなのよって感想。やっぱり市場の要望とちょっとずれてるのか?
    • 2. 名無し
    • 2018年05月18日 12:50
    • マツダはわざわざアピールしてるだけで他メーカーも板厚、内装の厚みの変更なんてザラやで
    • 3. C-HR、XVにない360度ビュー
    • 2018年05月20日 10:27
    • C-HRやXVにない360度ビューがいい。電動パーキング、ブレーキホールド、全車速追随オートクルーズもあるし。買いだな。

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