ここがすずしいワン!さてさて、たいへん長らくおまたせいたしましたー(まってない?)
ダイちゃんのアニマルコミュニケーション・後編です!

まずわたしからの質問と、『 』内はダイちゃんからの答えです。
そしてその後、わたしの解説?ひとこと??などを。。。




このくらいが丁度いいワン!ダイちゃんには「(今を)楽しんで生きる」ことを教えてもらったね。 
ほかにもたくさんたくさん、教えてもらった事があるよ
一緒に海に行ったり、ドライブしたり、とっても楽しかったよ。


『僕はよーこちゃんの倍くらい楽しかったよ。
緊張したり、こわかったりしたけど、
生きてると感じる良い経験だった。
地球に生きてる感じがした。
よーこちゃんと一緒ならどこまでも行けると思った。』


ダイちゃん、海好きじゃないんですよ。
足が着かないとこには絶対いかないんです。
わたしとチビ(←室内犬ぽいけどかなりアクティブ)は、
ふたりで沖まで泳ぐんですが、
ダイちゃんは岸辺でそれを遠目で見てるタイプでした。
たまに一緒に浅いところで浮かんだりするんですが、
基本的に嫌みたいで怪訝そうな顔をしてました(^^;)
ドライブのときは後部座席で、とってもウレシそうな顔してました。
一緒にどこまでもいけるって思ってくれてたなんて、
とってもうれしいよ〜ダイちゃん!!




おうちのなかでダイちゃんがうちに来た時は
「こんなに大きいわんちゃん、私には飼えないよ」って思ったけど
全然大丈夫だったよ。うちに来てくれて、本当にありがとうね。



『一緒に暮らしてくれてありがとう。
たぶん、僕は条件にあってなかったかもしれないけど、
魂の結びつきが教えてくれた。
永遠の家族だってわかったよ。
一緒に暮らしたことがある、僕が慕っていた。
そういうことがわかった。』


実は私は・・・・・、
・犬は小さい犬・男の子より女の子・大きい犬も短毛の黒い犬が好みでした(笑)
ダイちゃんはまったく違うけど「ま、いっか。」って思ってました。
もちろんお見通しでしたね(笑)
「永遠の家族・一緒に暮らした事がある・僕が慕っていた」というのは、
とあるヒーラーさんのリーディングによると
いわゆる過去世もかたちをかえて一緒にいたことがあったそう。
その時代のワタシがダイちゃんと別れる時
「また、一緒に旅をしようね。」って伝えたから、
また今世一緒にいる機会をもてたそうです
魂の記憶、動物は ちゃんとわかっているんですねー。





うれしそうダイちゃんとは生まれ変わったら、また一緒に暮らしたいな。
もし、その時が来たら、ダイちゃんってわかるとうれしいな。


『当分は生まれ変わらないよ。ゆっくり休む必要があると感じる。
まだわからないけど、今度は別のことをするかも。
でも、よーこちゃんとは会えるよ。
よーこちゃんも別のことをするかも。』


そうだよね、すぐは生まれ変わらないよね。

動物の生まれ変わりは、個々によって全然違い、
すぐ生まれ変わる子もいるし、10何年経っても生まれ変わらない子もいるそう。
動物のガイドとして肉体を持たない選択をする子もいるそうです。
たいていは亡くなってから2年以内は
まだ転生していない可能性が大きいということで、
亡くなった子は亡くなってから2年までACを受け付ける…としているACさんが多いそうです。

またダイちゃんとは会いたいと思ってるから、会えるね!
お互い「わたし」と「ダイ」だった・・・という事はわからないかもしれないけど、
「懐かしさ」できっとわかるはずねー




あっちがキニナル・・こないだエンジェルカードで
「ダイちゃんについて私が知るべき事」とひいたら
「新しい猫を飼う」の意味を持つカードが出てきたよ(笑) 
どんな意味(笑)? 
 


『そんなの天使に聞いて!
でも、「別のこと」に関係してるかもしれないね。
僕もまだわかんないけど、気になる。』


マリチさん…何が?

『その「猫」』

天使に聞けって(笑)・・・ごもっともだね!
楽しみにしておこうね〜

  


ダイちゃんのこと、ずっと忘れないからね。

『よーこちゃんが淋しいときはそばにいるよ。ほかの時は、忘れといて。』

ほかのときは忘れといてって・・・(笑)
ありがとうね〜(涙)
きっと、今をちゃんとかみしめて生きてねってことだよね。
うん、安心してね、がんばってるよ〜





あついワン!お骨はある程度の時間がたって気持ちの整理がついたら、
一緒に行った海とか、島のいろんな自然の中にかえそうと思ってるよ。
どうしてほしいというのがあったら教えてね。


『全然。よーこちゃんの好きにしてくれるのが一番いい。』

そっか。そう言うとおもってたよ〜
ダイに限らず、動物は人間ほど自分の亡骸に執着はないそうです。




いままでこんな私と一緒に居てくれてありがとう、ダイちゃん大好きだよ。

『僕も大好きだよ。
条件悪かったのに、一緒に暮らすと決めてくれてありがとう。
出会えたって気がしたんだよ。だからうれしかった。』


相思相愛だ(嬉)!
条件わるかったのに、何故かほっとけなかったんだよ。
ダイちゃんは「出会えた」って思ってくれてたんだねー。
そういえばうちに来て、あるときからダイちゃんの表情が
かわってきたのは感じてたけど、
それは「うちの子にしようね」って決めてしばらくしてだったよね(涙)




ウキウキまたいつか会おうね! 

『いつだって会ってるさ。』←ここウチナー口!

マリチさん…次に肉体を持った時のことじゃない?

『すぐ次に肉体を持つかどうかわからないよ。
そんな気がする。まだわからないけどね。』


そうだね、楽しみにしているね!




何か私に言いたいことがあったら、
遠慮なくぜーんぶ真理子さんに伝えてね(笑)!!


『よーこちゃん、何かにすがっちゃいけないよ。
自分の足でしっかり立てるんだから。
それを自覚しなくちゃ行けない。
何者かになるんじゃなくて、よーこちゃんに還るんだよ。
よーこちゃん(自身でいること)が一番素晴らしいんだ。
僕は、本来のよーこちゃんを知ってるよ。

ちびこちゃん早くホッテ!『チビの健康にも気をつけてあげて。
一人だと神経が立つタイプかもしれないから。
淋しくないと思うけど、疲れるかもね。



・・・うわーん(・・・としばし号泣 )。。。。。。。
ヒーリングスクールで自己解放したことを
ダイちゃんも言ってくれてますー!!

自分が・・・、自分自身が
どんな人間だったのかわからなくなるほど沢山の制限をしていた私。
(制限も自分が自分に作ってしまっていた。)

その制限を外して、自分にかえること・・・今の自分の課題はまさにそれで。

ダイちゃんもわかってたんだね、
そして今このタイミングでそう言ってくれてるのも本当に意味があること。

私自身がわからなくなっていた、
本来の自分をダイちゃんは知ってくれている・・・・。
すごいことですね!
すごーーーーく、うれしいです

ダイちゃんありがとう〜 

そうだね〜、ちびも若く見えて多分結構おばちゃんだからね(笑)。
お留守番のお仕事、一生懸命してくれてるもんね。
もし、さびしいときはダイちゃんお話してあげてね、よろしくね!




あっちまでオヨゲルカナ・・・『あと、よーこちゃんは、ゴハンをしっかり食べないと・・・』

マリチさん…少食なの?

『んー、なんか(食べ方に)「制限」を感じる。』

マリチさん…我慢してる感じ?

『そう。よーこちゃん、枠に入るの好きなんだ。でも、あまりお勧めできない。』

※マリチさんからの注釈:
たぶん、儀式的なことのために食生活に制限がある…ように
見受けられることを心配してるようです。
例えばマクロビオティックの様式をきちんと守る…とか。


一人暮らしだから、食材が偏るからかな?
カレーを「たべなきゃ」と思って数日連続してたべてたり。
その食材がカラダにいい・・・ときいたら
めんどくさがってそればっか食べたり(笑)
「枠に入る」って表現がなんだかぴったり!
・・・心配かけてごめんね、
会社では食堂でちゃんとそれなりに、いろいろ食べてるから大丈夫だよー^^




♪〜『僕はますます格好良くハンサムになってるから、見て驚かないでね!』

※マリチさんからの注釈:時々、おそばにいるみたいです。
老犬の時と違ってはりのある輝くエネルギーなので
あまりのハンサムさ(エネルギーの素晴らしさ)に驚くな・・・と
おっしゃってると思います。


(笑)そっか!
ダイちゃんの光のエネルギーが見れるようになるようにがんばろうね!
(私の今年の目標は「ヒーリングができるようになる・
 自分の能力を信じて感じるようになる」なんです!)
楽しみね




笑顔!『僕はね、よーこちゃんの何でも受け入れるくらいに
よーこちゃんを愛してるって伝えて。メリー・クリスマス!!!』


もう〜・・・・(涙)
・・・・・・・・・しばし嬉しすぎて大泣きでした・・・・・・・・
ダイちゃん、ありがとう!!!わたしも愛してるよー(泣)
おおきなおおきなクリスマスプレゼントだよ〜

ほんとに、すばらしい愛情に大感激です。
わたしはなんて幸せなんでしょう
それを伝えて下さった真理子さんにもこころより感謝しています。

答えは納得することばかりでした。
ダイちゃーん、ほんとうにほんとうにありがとう




今回のコミュニケーションを終えてみて、
わたしがはじめてACをして頂いた森永紗千さんのHPにあった言葉を思い出しました。
(以下引用)


動物達は死に対して恐れを持っていません。
動物達にとって肉体はこの世で動きやすい単なる着ぐるみのようなものです。
私達人間は、目に見えるものしか理解できないという観念に縛られてしまっていますが、
肉体は無くなっても魂は永遠にあり、成長し続けることを動物達は理解しています。
死んでしまっても、あなたがその動物を愛していたのなら、
間違いなくその子は今でもあなたの事を愛しています。



マリチさん、的確なアニマルコミュニケーションをありがとうございました