邪推師GANMAのフレキシブル馬券法〜重賞で勝てる無料競馬予想ブログ〜

かつての競馬好き少年が、社会人になり東京競馬場の近くに住んだことで競馬熱が再燃! 競馬を始めたばかりの方に競馬を好きになってもらいたいという思いからブログを書いております。 メール:amagi_fafnar23@yahoo.co.jp twitter:@GANMA71879454

2013年11月

金鯱賞 予想

今日も遅い時間の更新となり申し訳ありません。
朝のうちにステイヤーズステークスの予想を更新しましたが、現在のところ変更ありません。本命馬の単複で勝負していきたいと考えています。
さて土曜日、もう1つの重賞である金鯱賞についての予想を書いていこうと思います。

金鯱賞を予想するにあたり重要視したファクターは以下の通りです。

・中京競馬場の改修、日程変更によりデータはかなり少ない
・開幕週なので内枠や先行馬、内をついて差せる馬が有利
・差し、追込馬が多くスローになる可能性が高い
・やや荒れ傾向の昨年であった
・父サンデー系が好走傾向
・上がりの速さが重要であり34秒台が必要

上記のファクターからの予想は次の通りです。
◎11カレンミロティック
○1メイショウナルト
▲5シャドウバンガード
△4ウインバリアシオン
△13ラブリーデイ
△10オーシャンブルー

本命はカレンミロティックです。
思い切って本命にしてみました。まず1番のポイントは他の馬が差し、追込脚質であまり先行しそうな馬がいないので前残りの可能性があると考えています。
何といっても開幕週です。粘りきることは大いにありうると思います。
坂のあるコースも得意としているところも評価ポイントです。
前走の敗退は札幌遠征が合わなかったのか洋芝適正がなかったのかはわかりませんが、大幅体重増が響いたのでしょう。前々走のレースを見る限り、展開さえ向けば重賞で抗勝負してもおかしくない1頭だと思っています。

対抗はメイショウナルト。
やはりここでは格が違うという印象。前走のアルゼンチン共和国杯は2500mと距離が長くなったことで道中のペースが緩み折り合いを欠いてしまったのが敗戦の理由でしょう。ただ今回もスローになりそうなので怖いところです。ただ2000はベストの条件ですし、このメンバー相手なら負けられないところだと思います。

単穴はシャドウバンガード。
連闘での出走というとろこも評価ポイントです。
この馬はとにかく上がりの速さが素晴らしい。中京2000mはスローのヨーイドンになりやすい競馬場なので上がりの速さは非常に重要です。
あまり後ろに下げすぎるのもペースが速くならなそうなので不安といえば不安です。
勝浦騎手はどのように乗るのかが非常に楽しみです。

続いて連下です。
まずウインバリアシオン。
この馬が最も最上位の格を持っている馬でしょう。
ただ75週ぶりのレースです。調教では走っていたようですが、果たしてどうでしょう。
私はいきなりの好走は厳しいと思います。75週も空けたら普通は再起不能だと思いますがね。そのあたりも含めて注目したいです。

そして次はラブリーデイ。
今回選んだ中では唯一、父ミスプロ系の馬です。
ただ上がりは秀逸であり、先行脚質であるところも魅力の1つ。
キズナの勝ったダービーでも好走経験があり、前走の小倉記念も見事なレース。
斤量が55kgを超えると全くダメになるデータがありますが、今回の54kgならギリギリセーフだと思います。ただ坂のある競馬場での成績が芳しくない点は理解した上で買う必要があるでしょう。

最後にオーシャンブルー。
昨年の勝ち馬である以外は買い材料はありません。
ただ昨年の勝ち馬というのはやはり非常に大きいです。ただ1番人気で買う勇気はないですね。あくまで抑えでしょう。
今年に入ってからチグハグな競馬が続いています。昨年、輝いた舞台でもう一度輝けるかの重要な一戦となるでしょう。

上記の予想を踏まえての買い目は以下の通りです。

(買い目)
複勝11

ステイヤーズステークス 予想

予想

おはようございます。
土曜日は重賞が2つありますので、今日の内に1つ予想しておきました。枠順がまだ発表になっていないので枠に有利不利の少ないステイヤーズSについての予想を行います。

ステイヤーズSを予想するにあたり重要視したファクターは以下の通りです。

・基本的にスローになるので先行、差し馬が有利
・残り1000mからのラップが京都外回りに似ている
・1番人気は不安定(1-1-0-3)2〜3番人気も不安定(1-2-3-9)
・父サンデー系が苦戦傾向(1-4-3) 2、3着にはくるが勝つのは非サンデー系
・上がりの速さが非常に重要であり
・8歳以上の馬が好走傾向にある

上記のファクターからの予想は次の通りです。
◎クリールカイザー
○コスモロビン
▲トウカイトリック
△エックスマーク
△デスペラード

本命はクリールカイザーです。
非サンデー系であるところをまず評価しています。この馬は中山競馬場での上がりが非常に良いのが最大の評価のポイントです。
怖いのは距離適性。父馬がキングヘイローである馬が3600までもつか不安な点はありますが、中山競馬場で2500mまでの実績はあるのでこなしてくれると判断しました。
前走から斤量が1kg軽くなるのもプラス材料。中山で実績を出していた馬が東京で不発、そしてまた中山に戻ってくるという好走パターンに期待します。

対抗はコスモロビン。
この馬は父はサンデー系ですが中山競馬場での上がりが非常に良い馬です。父ゼンノロブロイなら長距離も問題なさそうで、なによりも騎手の柴田大知に期待したくなります。
気になる点としては脚質が追込である点。このレースはシンガリからでは厳しいレースなのでそこは大知騎手になんとかして欲しいところです。

単穴はトウカイトリック。
この馬は昨年の勝ち馬、そして一昨年の3着馬です。
正直、このレース以外で好走することは難しい馬だと思います。それを厩舎サイドもわかっているので完全にこのレースに向けての調整過程です。父エルコンドルパサー。騎手の北村宏もこのレースでの成績が良く、さらに高齢馬が好走するレースなので高齢馬の中ではこの馬をあげておきます。

続いて連下です。
まずエックスマーク。
京都外回りの成績が良いところを第一に評価しています。上がりも良いものを持っています。坂にも強く、前走の走りから距離も大丈夫そうだと考えています。ただディープ産駒がステイヤーズSを勝つというイメージが湧きません(笑)

そして最後はデスペラード。
この馬が1番人気になりそうですが近走からあまり調子が良くないような気がします。長距離適性は高そうですが。

上記の予想を踏まえての買い目は以下の通りです。

(買い目)
単勝クリールカイザー
複勝 クリールカイザー

今日の夜に買い目や予想自体を変えるかもしれません。その際はまたブログを更新しようと思いますので改めて本日か明日の朝にでもご確認ください。

ジャパンカップダート 考察


今週はG1の週ですのでG1の考察を行っていきます。
今週は国際招待レースG1のジャパンカップダートが行われます。
レベルが高いかどうかは別にして、非常に混戦模様が想定されます。実際オッズも良い感じに割れており、人気通りの結果となってもそれなりの配当が期待できそうです。
私が最も得意とする形ですので良い予想を提供出来たらと思います。
なお、個人的な事ですが、ブログを始めて5ヶ月が経ちましたが、今月は初めて1万アクセスを突破しました。いつも見に来てくれてる方に感謝を申し上げます。

それでは現在のnetkeibaでの予想オッズです。

01番人気 ホッコータルマエ 2.1倍
02番人気 ベルシャザール 6.6倍
03番人気 ローマンレジェンド 7.0倍
04番人気 ニホンピロアワーズ 7.2倍
05番人気 ワンダーアキュート 7.6倍
06番人気 エスポワールシチー 12.1倍
07番人気 ブライトライン 20.0倍
08番人気 インカンテーション 27.2倍
09番人気 クリソライト 35.3倍
10番人気 グレープブランデー 36.0倍
11番人気 ナイスミーチュー 62.7倍
12番人気 ソリタリーキング 86.9倍
13番人気 グランドシチー 96.1倍
14番人気 パンツオンファイア 96.9倍
15番人気 メーディア 98.8倍
16番人気 イジゲン 125.4倍
17番人気 ケイアイレオーネ 175.1倍
18番人気 ベストウォーリア 313.0倍

とりあえず除外や回避になるであろう馬も含めて上位18頭をあげてみました。

このレースを予想する上でポイントとなる点はジャパンカップダートが阪神競馬場で行われるという点です。
ダートならどこの競馬場も砂質が同じだと思っている方はいないでしょうか。たしかに芝ほど違いはありませんが、ダートにも砂質は存在します。東京、京都のダートは軽い砂であるのに対し、阪神、中山は思い砂を使用しています。つまり、東京競馬場での実績は必ずしもリンクしない事に注意が必要です。
そのポイントを見極める必要があります。

まず1番人気のホッコータルマエについて。
昨年のこのレース3着馬。3歳で3着なら次の年の4歳ならさらに良い順位をと思うのが普通だと思います。しかも今年は4つの交流G1レースで3勝、2着1回と完璧な成績。明らかに昨年よりも力をつけていると思います。
ただ気になるのが父キングカメハメハというところです。
ここ5年間で父、または母父ミスプロ系の馬が勝ったことは1度もありません。2着、3着ならありますが。阪神1800という条件があまりキングカメハメハに合わないのかもしれません。
このジャパンカップダートというレースの好走ファクターには馬体重があります。500kg以上の馬の成績が良いのですがこの馬はギリギリです。そのあたりからもどうしても勝つというイメージがわかないのです。ただ馬券内には必ず入ってくると思います。それだけの実力を持った馬です。安定感という面では1番であり、馬券を買うには絶対に外してはいけない馬の1頭だと思います。

次に2番人気のベルシャザールについてです。
ダートに転向して1度も馬券内から外れたことのない、まだ底を見せていない馬です。
前走の武蔵野ステークスでは直線でさばくのに時間がかかりましたが、抜けてからは他馬とは次元の違う競馬をしていました。
気になるのは阪神競馬場で初めてののレースであるということです。
上記でも書きましたが、重いダートは未経験の馬です。
中山でもレースをしていますが、その時の中山は不良馬場だったので重いダートではありませんでした。
芝のレースでも好走していた馬ですので軽いダートは走れても重いダートはどうかという疑問が残ります。
これだけ人気している状況で買うのは少し勇気がいる馬です。
もともとジャパンカップダートは1番人気の成績が良くても2番人気、3番人気の成績がイマイチなレースです。そういう背景がある分、余計に心配です。

そして3番人気のローマンレジェンド。
昨年のこのレース1番人気馬です。ダートに転向してからは異常な強さでこのレースまでこぎつけました。
ただ昨年は岩田騎手が乗れなくデムーロ騎手で残念ながら敗戦。今年はそのリベンジです。
前走のみやこステークスは負けはしたものの59kgを背負っての見事な競馬。体重も大幅プラス体重で明らかに余裕残しでの仕上げにも関わらずです。
気になる点は今年に入ってからまだ勝利をしていない点。
かしわ記念、帝王賞と精彩を欠いています。もしかするとピークを過ぎているのではと勘ぐってしまうところも正直あります。
ただ阪神競馬場への適正は戦績を見る限りありそうです。

次は4番人気のニホンピロアワーズについて。
昨年の勝ち馬であり、普通に調整できていれば本命にしたい馬ですが問題は長期休養明けである点。5ヶ月ぶりのレースでどれだけのパフォーマンスを見せるかが気になります。
アンタレスステークスでは重い斤量を背負いながら、2kg軽いホッコータルマエと接戦を演じました。同斤量なら負けていないと思います。この馬は外枠での成績の良い馬です。枠で外が当たれば、そして休み明けでもシッカリと仕上がっていれば面白いと思います。

最後に5番人気のワンダーアキュート。
昨年、一昨年と連続で2着の馬。フェブラリーステークスにしても今年、一昨年と連続で3着。その他の戦績を見ても常に3着以内に入っており安定感という面では申し分ない馬。
ただ気になるのは成長がピークを超えたのではないかという点。
あのトランセンドですら3年連族の好走はできませんでした。
ワンダーアキュートも当然ながらその可能性がある馬だということを忘れてはいけないと思います。

最後に人気馬ではないものの気になる馬を揚げていきます。

・ブライトライン
折り合いが課題。かかることなく上手く先行できれば面白い存在
。1800は距離的にギリギリ。

・パンツオンファイア
トランセンド、エスポワールシチーと逃げ馬が好走しているのがこのレースです。この馬は逃げ馬らしいので単騎でするすると行かせると怖いかもしれません。

・グレープブランデー
今年のフェブラリーステークスの覇者にしては人気のない馬です。
フェブラリーステークス後に骨折が判明しており、長期休養を余儀なくされています。どれだけ回復し、仕上がっているか。これを確認すること重要だと思います。それにしても人気がないですね。
前走の敗退は出遅れとトップハンデ59kgにありますので度外視でいいと思います。一発があるならこの馬だと思ってしまいます。

・インカンテーション
私は現在の3歳馬は非常にレベルが高く、古馬にも通用する馬が多くいると考えています。
その中でも強いと思っているのがこのインカンテーション。阪神競馬場での適正もあり、穴のヒモとして馬券にいれておいても損はないと重一ます。

以上のように考察を書かせて頂きましたが、やはりホッコータルマエが軸になるような気がします。これは仕方ないですね。しかし、なかなか荒れそうな気配のあるレースですね。
しっかりと予想して皆様に配信出来ればと思っています。

ジャパンカップダート データ分析

阪神ダート1800m

おはようございます。
今日はジャパンカップダートのデータ分析を行います。
本家のジャパンカップとは異なり何が勝っても決しておかしくないメンバー構成です。
3歳の有力馬から古馬の実力派、芝からの転戦組とかなりのメンバーが揃っています。
今から予想をするのが楽しみです。

ジャパンカップダート
阪神競馬場 ダート1800m G1 定量

【注意点】
2010年は稍重での施行
1コーナーまでの先行争いが激しく、内の馬は包まれるリスクあり
普通のペースなら前が有利だが、中盤で緩まないようだと差し決着も
スタート後、直線と2回の急坂を克服するパワーが必要

【枠】重視度B
(阪神ダート1800m実績)
これ以上ないほど、内枠外枠に有利不利はない

(ジャパンカップダート実績)
外枠に良績が集中している
過去5年 
1枠~4枠(2-1-2)
5枠〜8枠(3-4-3)
5枠と6枠は人気薄でも好走している
1枠は人気で沈んでいる馬もいる

【血統】重視度B
(阪神ダート1800m実績)
◎ウォーエンブレム、エンパイアメーカー
○キングカメハメハ、キングヘイロー、サウスヴィグラス
△クロフネ、スペシャルウィーク、ワイルドラッシュ

(ジャパンカップダート実績)
意外にも父ミスプロ系がイマイチ(0-0-3)
1着には父、母父ともにミスプロ系の馬が馬券にならず
父ナスルーラ系も全くダメ(0-0-0)
母父ナスルーラ系は1着2回だがそれはトランセンド
1、2着に関してこれという血統傾向はない

【騎手】重視度B
◎岩田、四位
○川田、藤田

【人気】重視度B
やや荒れ傾向
1番人気の安定感はまずまず 過去5年(3-0-1)4着1回
2番人気~3番人気はダメ 過去5年(0-1-1-8)
2ケタ人気馬は良くて3着まで(0-0-2)
高齢馬、3歳馬が2桁人気で3着になっている

【脚質】重視度B
逃げ馬が3勝もこれはトランセンドとエスポワールシチー
それを差し引けば差し、追込がやや有利過去5年(1-5-3)
4角での理想的なポジションはない。ペース次第。

【上がり】重視度A
上がりの速い馬が馬券になることが多い
上がり最速馬が必ず馬券になる(1-4-1)
36秒後半の末脚が必要

【馬体重】重視度A
500kg以上の馬体重が好走傾向にある(5-3-3)
特に520kg〜539kgの馬の好走傾向が高い(3-2-2)

【性別】重視度A
牝馬の好走はかなり厳しい

【年齢】重視度A
3歳〜6歳までの馬の成績が良い(5-5-4)
3歳馬は穴をあけるが1着はない(0-1-2)
7歳以上の成績は悪い(0-0-1)

【所属】重視度A
関西馬(9-10-9)

個人的な見解ですが、今年の3歳馬は非常にレベルが高いと思います。1頭ぐらいは馬券になってもおかしくないと思います。
頭までは厳しいでしょうが。その中でも期待しているのはインカンテーション。どこまで通用するか非常に楽しみです。
馬券の軸になるのはホッコータルマエ、ニホンピロアワーズでしょう。ただこの2頭のうちの1頭は飛ぶでしょう。データ面からそれが想定されます。

ステイヤーズステークス データ分析

続いてステイヤーズステークスのデータ分析を行います

ステイヤーズステークス
中山競馬場 芝3600m G2 別定

【注意点】
中山競馬場は開幕週
内回りでの施行
2011年は不良馬場での施行
2009年はやや重馬場での施行
スタートから13秒台のラップが並ぶスローペースが基本
ポジションは自由に取れるため枠に有利不利はない
残り1000mからのラップが京都外回りと似ている

【枠】重視度B
(中山芝3600m実績)
枠に有利不利はない
1枠~4枠(3-1-2)
5枠~8枠(2-4-3)

(ステイヤーズS実績)
上記と全く同じ

【血統】重視度C
(中山芝3600m実績)
○エルコンドルパサー、ダンスインザダーク、チーフベアハート、グラスワンダー

(ステイヤーズS記念実績)
父サンデー系は2,3着が多い(1-4-3) 
血統というよりもその馬の長距離適正による好走が大きい

【騎手】重視度B
◎北村宏、松岡
○三浦、横山典

【人気】重視度B
(過去5年)
やや不安定傾向
1番人気(1-1-0-3)
1番人気~3番人気は(1-2-3-9)と人気通りに決まらない
2ケタ人気馬が馬券になることもある(01-2)
近走の成績よりもその馬の長距離適正が重要

【脚質】重視度A
先行、差しの好走傾向が高い(5-4-5)
4角は8番手以内に位置していることが好走条件(5-5-5)
5番手以内だと(5-4-3)
シンガリからの猛追では届かない

【上がり】重視度A
上がりの速さと着順の良さに大きな因果関係がある
34秒台~36秒台とペースによって幅が大きい

【馬体重】重視度D
馬体重は好走ファクターではない

【性別】重視度A
牝馬の出走自体ない

【年齢】重視度A
3歳馬の好走傾向が強い(2-2-0-5)※今回は出走なし
6歳馬が最低(0-0-0-16)
8歳以上馬が素晴らしい(2-1-2-8)全てが人気薄

以上がステイヤーズステークスのデータ分析です。

8歳以上馬の成績が良いので、思い切って8歳以上馬で勝負するのも面白い。
トウカイトリック(11)、ネヴァプション(10)、マイネルキッツ(10)の3頭が8歳以上。
…買えない(笑)
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