邪推師GANMAのフレキシブル馬券法〜重賞で勝てる無料競馬予想ブログ〜

かつての競馬好き少年が、社会人になり東京競馬場の近くに住んだことで競馬熱が再燃! 競馬を始めたばかりの方に競馬を好きになってもらいたいという思いからブログを書いております。 メール:amagi_fafnar23@yahoo.co.jp twitter:@GANMA71879454

2015年06月

CBC賞 データ分析&上位人気馬考察

改修工事後、今回と同条件で行われるようになった過去3年のCBC賞を見てみると「あるレース」で好走した馬、僅差の競馬をした馬が妙に馬券に絡んでいることを見つけました。確かに考えてみればコース適性は近いも知れません。
その「あるレース」とは何か。
競馬ブログランキングに記載しておきます。ぜひ、ご覧ください。

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(現在20位前後)


おはようございます。
月曜日は仕事でトータル300kmほど運転しました。
さすがに疲れました。
今年度に入ってからはそこまで長距離移動をしなくなったので久しぶりだと結構、身体にきますね。さて今日もいつものようにデータ分析を行いたいと思います。

CBC賞
中京競馬場 芝1200m G3 ハンデ

【過去の傾向】()カッコ内の順位は上がりの速さ
(2010年)⇒改装のため京都競馬場で施行(データ分析対象外)

(2011年)⇒改装のため阪神競馬場で施行(データ分析対象外)

(2012年)重 16→15→12 勝ちタイム:1.08.7 ラップ:33.7→35.0
テンのペースは直近3年の中で最も早いがラスト1ハロンは最も遅い
1着:【位置取り】先頭集団の外【4角】外から先頭に並びかける【直線】内(7位)
2着:【位置取り】後方の中【4角】大外を回って【直線】大外(1位)
3着:【位置取り】先頭集団後方の中【4角】やや外を回って【直線】外(3位)

(2013年)良 14→12→4 勝ちタイム:1.08.0 ラップ:34.2→33.8
テンから道中はゆったりと流れた分、最後はペースが上がるも先行勢有利に
1着:【位置取り】先頭集団の外【4角】先頭に並びかける【直線】内(4位)
2着:【位置取り】逃げ【4角】内を回る【直線】内(9位)
3着:【位置取り】中団の内【4角】大外を回って【直線】外(1位)

(2014年)良 11→8→16 勝ちタイム:1.08.6 ラップ:34.2→34.4
前半と後半はイーブンペースであり、上がりの速さが必要ない展開に
1着:【位置取り】先頭集団の中【4角】ロスを最小限に【直線】真ん中(1位)
2着:【位置取り】先頭集団の内【4角】内を回って【直線】内(11位)
3着:【位置取り】先頭集団の外【4角】大外を回って【直線】外目(6位)

(まとめ)
過去3年それぞれペースが違う。馬と枠によってペースが変わる
速いペースだと外を回っても届く
スローやイーブンペースだと4角をスムーズに回った馬が良い

【コース傾向】
スタート後、100mの緩い上がりから4角出口まで下りが続くレイアウト
コーナーのバンクを使いながら加速できる外枠が有利な傾向
他場と比較すると先行馬が明らかに悪く、スピードだけでは押し切れない

【枠】重視度A
(中京芝1200m実績)
好走傾向が極めて強いのは8枠

(CBC賞実績)
過去3年分のデータ
1枠~4枠(0-1-1)※内枠に人気馬は少なかった
5枠~6枠(3-2-2)※8枠の馬の成績がとにかく良い(2-1-1)

【血統】重視度B
(中京芝1200m実績)勝率-連対率-複勝率(単勝回収値、複勝回収値)
特注血統:アドマイヤムーン 12.9%-25.8%-35.5%(163、139)
好走血統:キングカメハメハ 16.7%-20.8%-35.4%(79、66)

(CBC賞実績)
過去3年のデータ
父ターントゥ系は厳しい(1-1-1-6)※去年、馬券になったのは3頭ともターントゥ系
父か母父にコジーンまたはバクシンオーの血を持つ馬が好走傾向

【騎手】重視度B
(中京芝1200m実績)勝率-連対率-複勝率(単勝回収値、複勝回収値)
特注騎手:藤岡康 23.7%-26.3%-36.8%(212、102)
好走騎手:福永  31.8%-36.4%-50.0%(150、94)

【人気】重視度B
過去3年分のデータ
かなりの安定傾向
1番人気は安定感あり(1-0-1-1)
2番人気も安定感あり(1-1-0-1)
3番人気もまずまず(0-1-1-1)
1番人気~3番人気もまずまず(2-2-2-3)
2桁人気馬の好走は3着が1度

【脚質】重視度 C
あらゆる脚質でも馬券になる
逃げ(0-1-0-2)先行(2-1-0-8)差し(1-0-2-15)追込(0-1-1-13)
4角の理想的なポジションは3番手以内(2-2-0)

【上がり】重視度B
上がりが最も速い馬が馬券になる傾向がある(1-1-1)
上がり2位~3位(0-0-1)※上がり2位は馬券になったことがない
上がりが速くない先行馬も馬券になる

【馬体重】重視度C
馬体重は好走条件とリンクしない

【性別】重視度B
過去3年
牝馬は16頭が出走し結果は(1-2-0-13)となっている

【年齢】重視度C
過去3年
4歳~6歳までが基本的なところ(3-3-3)
なかでも5歳馬が(2-2-2)と好走傾向にある

【前走】重視度B
過去3年
高松宮記念(1-1-1-4)と最も好走傾向が高い
前走が古馬G1も良い(1-2-1-6)
前走非重賞の場合は馬券内に入っていることが重要

【斤量】重視度B
過去3年
ハンデ戦ではあるが斤量53kg以下は苦戦(1-0-0-20)

以上がCBC賞のデータ分析です。

ここから好走条件をまとめると以下のようになります。
・5枠~6枠(3-2-2)※8枠(2-1-1)
・父ターントゥ系(1-1-1-6)※去年、馬券になったのは3頭ともターントゥ系
・父か母父にコジーンまたはバクシンオー(2-2-1)
・1番人気~3番人気(2-2-2-3)2桁人気馬の好走は3着が1度
・4角の理想的なポジションは3番手以内(2-2-0)
・上がりが最速馬(1-1-1)
・牝馬(1-2-0-13)とやや苦戦
・5歳馬(2-2-2)
・高松宮記念(1-1-1-4)つまりは古馬G1(1-2-1-6)
・斤量53kg以下(1-0-0-20)と苦戦

上記の好走条件を踏まえて現在気になっている馬はこの馬です。
http://klan.jp/r20150703021101?userid=5767#prediction
現時点での本命馬に◎をつけておきます。ぜひ、KLANサイトをご覧ください。
1分8秒台の決着になることが多いCBC賞、そして好走条件の上がり最速を使える馬だと思います。あとは外枠に入るのを祈るだけでしょう。あと雨が降らないことも祈りたいです。


改修工事後、今回と同条件で行われるようになった過去3年のCBC賞を見てみると「あるレース」で好走した馬、僅差の競馬をした馬が妙に馬券に絡んでいることを見つけました。確かに考えてみればコース適性は近いも知れません。
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ここからは上位人気馬の考察を簡単にですが行っていきます。

【1番人気】ウリウリ
初めてのスプリント戦です。
初めてなのに1番人気。これは危険ですね。軸にすべきではないと思います。
ただ私が気になっているCBC賞の好走ファクターである「あるレース」においてこの馬は好走しております。
初めてのスプリント戦であっても否定はできない。これが今の私の見解です。
「あるレース」は何かに関しては競馬ブログランキングをご覧頂けたらと思います。

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【2番人気】サドンストーム
ここのところ成長著しい馬です。確実に速い上がりを使えるようになり、1分8秒台のレースにおいては勝ち馬と僅差の競馬をしてくるようになりました。
ただ勝ちきれない。
いい競馬をし始めて5戦になりますが馬券に絡んだのは2回。
いいところまで猛追しても馬券になりにくいタイプであるというのは知っておいたほうがいいと思います。

【3番人気】ダンスディレクター
前走が内でドン詰まりを起こした馬であり、スムーズなら結果は違っていたでしょう。
気性もかなり怪しいところがあり、1200への短縮はプラスだと思います。
人気していないようなら買いたい馬ですがここまで人気していると妙味はゼロです。
重賞実績がまったくない馬にこの人気で◎をつける勇気は私には今はないです。
もちろん、強い馬なのですが。

【4番人気】レッドオーヴァル
能力は高いのですが肝心なレースでいつも馬場が渋り、好走できていない馬です。
好走条件は良馬場でしょう。時計のかかる良馬場です。
1分8秒台の決着は大歓迎の馬であり、ここでも好走が期待できるところです。
私は非常に面白いタイプだと思います。

【5番人気】トーホウアマポーラ
昨年の勝ち馬です。昨年は斤量53kgの恩恵が非常に大きかったと思います。
今年は55kgです。ここがポイントになってくると思います。
判断が難しいですね。

以上が上位人気馬の考察でした。このレースは人気どころが強いレースなので上記の5頭から馬券に絡む馬が出る可能性が高いと思います。
当日までにしっかりと分析をして、馬券になる馬を見つけていきたいと思います。

宝塚記念 回顧 ~ゴルシが飛ぶのは大歓迎だがゴルシが参加しないレースは勘弁だ~

来週の2重賞には過去の傾向を見るとはっきりとした傾向があります。
馬券を当てる時にはこの条件を知っておいた方が良いと思います。
(A)ラジオNIKKEI賞→○○は人気馬でも切ってよし!
(B)CBC賞→中京競馬場なのに馬券になる3頭の内、1頭は○○
それぞれ競馬ブログランキングに記載しておきます。ぜひ、ご覧ください。

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おはようございます。
昨日の宝塚記念で上半期が終わりました。皆さんの調子はいかがでしょうか。
これから本格的に夏競馬が始まります。
上半期の反省、または勢いを元に夏競馬を満足できるものにできればと思います。
その前にまずは宝塚記念の回顧です。

宝塚記念の私の予想は以下の通りです。
http://klan.jp/r20150903081101?userid=5767#prediction

私の本命は◎ワンアンドオンリーでした。結果は11着。
私の予想はゴールドシップがまくる消耗戦により、後方待機したこのワンアンドオンリーがその後方からズドンと差すことでした。
まずはご存知のとおりゴールドシップが何もできなかったことが予想外でした。
ゴールドシップに厚い印はつけていません。何かやらかすと思っていました。
ただ予想はそのゴールドシップを中心に組み立てていたのでこういったレースは想定できていませんでした。
スローからのキレ勝負、さらには馬群が凝縮している状況で窮屈な内を走らされる展開とこれではせっかくの能力を発揮できないと状況でした。
弱いダービー馬と揶揄されておりますが、私はまだ見限れないと思っています。
ただデムーロですらあの位置取り、私が望む最後方待機を選択してくれる騎手はいないのでしょうか。もうあの騎手しかいないと思います。ハーツクライ産駒の申し子と言えるあの騎手です。頼みます!福永騎手!

では追って回顧を行っていきます。

1着のラブリーデイ。
この馬の最大の不安点は距離でした。私、阪神2200は普通に走ったら距離が持たないと思っています。ただこのスタミナを問われないスローだときちゃいますね。
前につけた馬の中ではスローからの上がり勝負に強い馬です。スローからのキレ勝負が最も得意なキングカメハメハ産駒です。
この馬が今年、勝利した重賞の4角での順位と上がりの順位を見てみたいと思います。

中山金杯:(4角)4番手 (上がり)4位
京都記念:(4角)2番手 (上がり)3位
鳴尾記念:(4角)5番手 (上がり)2位
宝塚記念:(4角)2番手 (上がり)5位

ここから見てわかるのは積極的に前につけた割には速い上がりを記録しています。
京都記念は少頭数だったので参考外ですが、単純に番手の数と上がり順位を足すと7,8ぐらいになっており、その安定感の高さがわかると思います。
前有利な展開になるレースにおいては絶対に買わなくてはいけない馬だと思います。
今後の参考になればと思います。
最後に川田騎手について。私、川田騎手について以前、こう書きました。
「自分のお手馬ではない馬に乗ったときに好走するイメージ」
いやいや、気になってはいたのですがね。


2着のデニムアンドルビー。
KLANの馬メモにはこう書いてあります。
「好走条件はスローからの上がり勝負」
この馬が好走するときはいつもこれです。
これさえわかっていれば今回は買えたでしょう。ちなみに私はスローにならないと思っていました。レース前からスローになる、スローになると言われていましたが、私はスローにならないに賭けていました。ここからハズレだったんですけどね。
そう判断した理由はいろいろありますが、もう少し下の方で書きます笑


3着のショウナンパンドラ。
近年、宝塚記念で好走している牝馬にある共通点を私は忘れていました。
シスタートウショウ、ヴィルシーナ、ブエナビスタ、ジェンティルドンナ。
これらの馬は全て秋華賞で勝利した馬です。ヴィルシーナに関してはギリギリで敗れております。つまり最低でもこの馬には印をつけなくてはならないのです。
なおKLANの馬メモにはこう書いてありました。
「秋華賞は内を上手く突いてのもの」
そして池添騎手はこうレース後に話しております。
「レースの傾向を見ると内と外は変わらないし、この枠だったので最短の距離でロスの無いレースをしました」
秋華賞の好走とそのパターン、そして池添騎手と考えればパンドラは抑えなくてはならない馬でした。こういうのを抑えられて初めて一流といえると思います。


4着のトーホウジャッカル。
実は今、私が一番、気に入っている馬です。
約半年ぶりのレースで、さらに外を回ってしまい、やや力んでいる状況でよくここまで好走できたと思います。
私、この馬のこと性別は違いますが同じ父ということでブエナビスタ級と見ています。とにかくレースセンスが素晴らしい。
この世代のトップとして頑張ってくれるのはこの馬だと思います。
最近の菊花賞馬は強いですね。


5着のヌーヴォレコルト。
牝馬特有のキレがそこまであるタイプの牝馬ではないので、スローからの上がり勝負は厳しかったのではないかと思います。
ただどうでしょう。あまり牡馬混合戦で活躍できるタイプではないかもしれません。
牝馬戦こその馬かもしれません。


6着のディアデラマドレ。
スローからのきれ勝負なら面白い存在だと思ったのですが、直線で少し進路が狭くなるところがありました。そこで馬が躊躇してしまったというところです。
今回も上がり順位は2位でした。どういった展開でも自分の末脚を披露することはできるタイプですが、今のところ順位が上がってきませんね。
牝馬戦のキレ比べの方が合うかもしれません。


7着のレッドデイヴィス
レース後の松若騎手のコメントをご覧ください。
「逃げることは考えていましたが、馬自身逃げるのが初めてなので、思ったほど進んでいきませんでした。もう少しペースを上げていきたかったです」
私は邪推記事でこの馬がラビットをすると書きました。
確かにハナを切ることはできましたがペースを上げることができませんでした。
この予想ができていたからハイペース予想をしたのですが、競馬は難しいです。


8着のラキシス。
私のこれじゃない感の馬でした。久々にこれじゃない感でいい馬を指名できたと思います。
敗因は大幅プラス体重です…というのは嘘です。
先ほど、ヌーヴォレコルトのところでも書きましたが、古馬の牡馬と渡り合えるということはいい意味で牝馬らしくないということであり、牝馬特有のキレというのがあまりないのではないかなと思いました。
牝馬らしくないから古馬牡馬と渡り合える。あくまで私の仮説です。
それが今回のように上位8頭中5頭を牝馬が占めるような牝馬有利の展開になればこの馬は苦戦するというところだと思います。
今回のラキシスは正直言って、レース前に全く不安点を見つけることができませんでした。
ただそういう馬は不安点がないのではなく、不安点が見つかっていないケースがほとんどだと思います。
「短所もあるけどそれを補える長所」
やはりG1はこれぐらいではないと好走できないのではないかと思います。


9着のネオブラックダイヤ。
前につけていた分、好走できたというところでしょう。
能力の高さ、うんぬんではありません。


10着のトウシンモンステラ。
キングカメハメハ産駒なのでスローからの上がり勝負は強いタイプです。
ただ位置取りが後ろ過ぎました。


12着のトーセンスターダム
ゴールドシップが消耗戦に持ち込んだら面白いと思っていた馬ですが、普通のキレ勝負になると分が悪いと思います。パンパンの良馬場がベストなタイプであり、ここではなかったということでしょう。外回りのコースの方が良いと思います。


13着のカレンミロティック。
予想外でした。もう少し前につければ好走できたような気がするのですが。
ただそれは蛯名騎手もわかっているので、それができなかったというところかもしれません。馬の体調の問題でしょうかね。ちょっとわからない凡走でした。


14着のオーシャンブルー。
能力的にこのぐらいだと思います。もう復活は厳しいと思います。


15着のゴールドシップ
今までがずっと大人しすぎました。
ゲート審査、調教、追い切り、パドック、本馬場入場とおかしいぐらい不安材料がありませんでした。
ただやはりこの馬は良い意味でも悪い意味でも期待に応えてくれる馬ですね。
まさかあのようなゲートになるとは。
横山騎手によると「彼に聞かないとわかりません。こういったことも含めてゴールドシップなので」ということです。
まさにその通りだと思います。
この馬はこういう馬なのです。怖さを常に持っている馬なのです。
この馬に◎をつけることはほとんどないと思います。


16着のアドマイヤスピカ
能力的に厳しかったでしょう。自分の条件にあったレースならまだわかりません。


以上が宝塚記念の回顧です。

とにかく今回の宝塚記念はここ2年とは全く異なる傾向になりました。
その理由はゴールドシップの影響がなかったためです。
ただその前の3年はこういうスローからの上がり勝負でした。
今回、ゴルシのことは高く評価していませんでしたが、予想はゴルシありきで行ってしまいました。私もゴルシを◎にして買って外したファンと同じようなものです。
また来週からも頑張っていこうと思います。


来週の2重賞には過去の傾向を見るとはっきりとした傾向があります。
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今週の予想結果

東京、阪神競馬場でのレースが終わりました。
来週からは福島と中京の開催です。同じ開幕週でも傾向は全く違うので注意が必要です!
大まかではありますが、それぞれの特徴を書いておきたいと思います。ぜひ、ご覧ください!

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さて今週末の予想を振り返っていきます。
今週、予想した重賞レースは1レースでした。

(日曜日)
阪神11R 宝塚記念(不的中)
◎7ワンアンドオンリー(4番人気)11着
○11ヌーヴォレコルト(3番人気)5着
▲5カレンミロティック(5番人気)13着
△13ラキシス(2番人気)8着
△15ゴールドシップ(1番人気)15着
×16ラブリーデイ(6番人気)1着
×14トーホウジャッカル(7番人気)4着
×2トーセンスターダム(9番人気)12着

(推奨買い目)
3連複
◎○▲-○▲△△-▲△△××× 計37点

(レース結果は以下の通り)
http://klan.jp/r20150903081101?userid=5767#prediction

(今週の結果)
的中率0%
回収率0%

宝塚記念について。
やらかしましたね。ゴールドシップ。
何かおかしいと思ったのです。あまりにもいい子過ぎるので。
ただここまで荒れすぎるのも難しい。
ラブリーデイとデニムアンドルビーは買えてもショウナンパンドラは厳しかったです。
買える材料を私には見出せませんでした。もっと勉強しなくてはですね。


東京、阪神競馬場でのレースが終わりました。
来週からは福島と中京の開催です。同じ開幕週でも傾向は全く違うので注意が必要です!
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邪推師GANMAのブログをこれからもお願いします!(競馬理論まとめ)

宝塚記念の本命はこの馬!
ずっと願っていた騎手変更に加え、大物喰いの血統が爆発しそうです!
成長力も世代ナンバーワンだと思っています!

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さて今日は宝塚記念ということで非常に多くの方にブログをご覧いただけています。
おそらく初めて見に来てくれている方も多いと思います。
そこで私の過去のブログの中でもLINEで読者の方から反響が多かったものを再度、載せたいと思います。

私のブログはただの予想やレース分析だけではありません。
読み物としても喜んでいただけるようなコンテンツとなっております。


◎邪推シリーズ
私のブログのタイトルにもありますが、G1の際は邪推を行っております。
全く大ハズレの時もありますが、意外と当てはまっている時もあります。
一つの考え方としてご覧いただけたらと思います。

今までの邪推シリーズ
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/cat_1258169.html

ゴールドシップのAJCCの凡走は邪推できていました!
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/42987901.html


◎3歳馬のレベルはどうなんだ!?
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/45227309.html
3歳馬が古馬と戦ったデータを全て集めて、好走条件を分析してみました!


◎ハーツクライ産駒の特徴を分析!
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/44745215.html
ハーツクライ産駒の特徴を分析して見ました。
非常に面白い傾向が見れたと思います。


◎斤量にまつわる定説は本当か!
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/44082793.html
体重が重い馬は斤量が重くても大丈夫というよく言われていますが、本当かどうか確認してみました。
なかなか面白い傾向がわかりました。


◎福永騎手と武豊騎手の好走パターンを分析しました。
福永騎手:http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/43114809.html
武豊騎手:http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/43094582.html
その後の検証:http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/44404671.html
上記の3つの記事から福永騎手と武豊騎手の好走パターンがはっきりとわかりました。
回収率の向上が期待できると思います。自身の記事です。


その他にも競馬理論として様々な記事を書いております。
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/cat_1022350.html
お時間がある時にご覧いただけたらと思います!
今後ともGANMAブログを宜しくお願いします!

宝塚記念 予想 〜大物食いの血がざわざわと騒ぎ出す!〜

ゴールドシップの不安材料はこれでしょう!
過去2年と違う傾向になれば、もしかするともしかするかもしれません。
その傾向とは何か。競馬ブログランキングに記載しておきます。
ぜひ、ご覧ください。

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遅くなりました。宝塚記念の予想に入りたいと思います。

まず宝塚記念のデータ分析は以下の通りです。
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/45277989.html

続いて宝塚記念の全頭考察は以下の通りです。
(前編)http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/45291755.html
(後編)http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/45303973.html

さらに宝塚記念の邪推記事は以下の通りです。
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/45316431.html

上記のデータ分析を参考にして、導きました本命はこの馬です。
ずっとこの馬の騎手が替わることを祈っていました。
乗り方は様々あると思いますが、溜めに溜めての後方一気を期待したいです。
もう正直、出遅れて欲しいとすら思っています。そういう意味ではいい騎手かもしれません笑
大物喰いの血がここにきて大きく作用すればいいと思っています。
その本命馬は競馬ブログランキングをご覧ください。

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対抗以降の馬に関してはKLANサイトをご覧ください。
http://klan.jp/r20150903081101?userid=5767#prediction
例のごとく全頭メモを記載しております。ぜひ、ご参照いただけたらと思います。

(買い目)
3連複
◎○▲-○▲△△-▲△△×× 計37点


ゴールドシップの不安材料はこれでしょう!
過去2年と違う傾向になれば、もしかするともしかするかもしれません。
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