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2016年は8番人気→1番人気→6番人気という結果でした。
あの断然人気のモーリスがまさか取りこぼすなんて・・・。
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安田記念 全頭考察!(前編)
本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
火曜日に10㎞ほど走りました。8カ月ぶりの長期休養明けでしたが、1時間ぐらいで走ることができました。
久々に走ると関節がギシギシ言うような感じがしますね。
ちょっと仕事の都合で身体を鍛える必要が出てきましてね…頑張ります。
ということで今日は安田記念の全頭考察(前編)を書きたいと思います。
【イスラボニータ】父フジキセキ(ルメール)58㎏
【割引条件】母父ネイティヴダンサー系、ナスルーラ系(1-0-1-18)
前走のマイラーズカップでは2年半ぶりの勝利をあげ最高のステップで臨める一戦です。
前走は大外枠に加え、馬体重はプラス8㎏と数字上では余裕残しの仕上げ、さらに2着のエアスピネルとは斤量差が1kgあるという状況にも関わらずそのエアスピネルに半馬身差をつける完勝でした。
そのマイラーズカップの走りはまさにイスラボニータの特性を活かした走りだったと思います。
フジキセキ産駒らしく、瞬発力に長けているこの馬は直線では内から抜けてくる走りがベストだと私は判断しています。
実際、ルメール騎手はイスラボニータの特性を熟知しているのか、ルメール騎手が騎乗した時のイスラボニータの戦績は1-3-1-0となっております。
昨年の安田記念は5着に敗れており、そこは気になりますが、昨年とは状況が違います。
昨年の始動戦は中山記念であり、その後、産経大阪杯を使ってというローテーションでした。
中距離路線を維持するべきか、マイル路線に転向するべきか悩んでいた時期であり、今年のようにマイル路線に絞って臨む一戦とは勝負度合いが違います。
また蛯名騎手はどうしても外を回して脚を使ってしまうシーンが目立っていましたが、それはこの馬の特性を引き出せているとは言えない走りだったと思っています。
もし、内枠を取ることができれば、今回はこの馬で勝負を仕掛けていいと思います。
気になる点といえばルメール騎手が3週連続G1勝利をしているので、実力より売れてしまうということでしょうか。
【グレーターロンドン】父ディープインパクト(福永)58㎏
【割引条件】ディープインパクト産駒(0-1-2-20)前走0.2秒差以上の勝利かつ当日2番人気以下(0-0-0-11)前走479kg以下(0-0-1-22)
長期休養明けから一気に4連勝でこの舞台へ駒を進めてきました。
父ディープインパクト、そして母は懐かしのロンドンブリッジですね。
ちなみにこの馬はロンドンブリッジの9頭目の仔です。後半になってとんでもない馬を産み出しましたね。
今までの戦績は7戦6勝であり唯一の敗戦も2着とほぼ完璧です。これは買いたくなりますね。ただこの馬に関してのポイントは1つでしょう。G1で通用する器かどうかですね。
直近の4レースを見ましたが「これは強い」と思ったのは前々走の1000万下のレースと前走の東風ステークスですね。安田記念が中山マイルで行われるレースならばこの馬を高く評価したいと思います。(ただ東風は少頭数なのが気になりますが)
問題は東京マイルでどうなのかですが、肝心の節分ステークスは田辺騎手が上手く乗ったのでこの馬の力を測り切れないところがあります。このレースだけ外を回さずに内目を伸びてきました。
今回の安田記念は福永騎手がテン乗りとなります。この馬の癖もそこまでつかめていないでしょうし、今までの走りを見る限り、後方から外を回す競馬に徹してくるでしょう。
G1という舞台において外を回して直線だけでどこまでやれるかが見ものです。
スタートから出足のつかないタイプなので、位置取りも最後方からの競馬となるでしょう。
もし、土曜の馬場が最後方からでは届かないような馬場ならば危ない可能性があります。
あとは前半からガンガンと流れるペースになった時にどうなるかも気になりますね。
それに加えて初めての58kgも不安材料となるでしょう。
内で揉まれる競馬もそこまで経験できていないので、枠は外枠が良いと思います。
結構、不安材料があるなというのが私の印象です。これらの不安材料を全てぶち破って馬券になるようなことがあれば、この馬は名馬でしょうね。
【ロゴタイプ】父ローエングリン(田辺)58㎏
【割引条件】7歳以上(0-0-1-12)前走4角3番手以内(1-0-1-17)前走から距離短縮かつ当日4番人気以下(0-0-1-11)
昨年の勝ち馬です。昨年はあのモーリスを倒しての勝利であり、価値のある1戦だったと思います。
この馬に関しては中山専用機という見方がされておりましたが、理由はわかりませんが、東京マイルも合うとのことです。
とにかく高速馬場を好むタイプであり、土曜の馬場傾向ではそこを確認すべきだと思います。
田辺騎手が色々あったでしょうが、グレーターロンドンではなく、この馬を選んだ?選ばされた?のも何だか面白いですね。
想定オッズでは7番人気となっており、常に軽視されている馬です。
昨年の好走は展開に恵まれての好走と決めつけるのは危険だと思います。
前が止まらない馬場かどうか、時計の速い馬場なのかどうか。そこをしっかりと見極めてこの馬の取捨選択を判断したいと思います。
私としては5番手~6番手には入れておきたい馬と見ています。
【ビューティーオンリー】父Holy Roman Emperor(パートン)58㎏
【割引条件】明け5戦以上(0-1-0-17)
過去10年間の安田記念において外国馬は20頭も出走しておりますがその成績は0-1-0-19となっています。
ざっくり考えると外国馬は軽視していいと思います。
ただこの馬は昨年末の香港マイルを勝利しており、その時にロゴタイプ、ネオリアリズム、サトノアラジンを倒してのものでした。タイムも1分33秒4とそこそこ良い時計で走れているのは気になりますね。普通に軽視してもいいものなのか…悩みますね。
さらに鞍上がパートン騎手というのは気になります。
過去5年間で見てもパートン騎手は結構、日本に来ており、それなりのレース数に騎乗しています。記憶に新しいのは高松宮記念のエアロヴェロシティでしょうか。ちゃっかり日本でG1も勝っています。
割引材料はこの馬の厩舎ですね。クルーズ調教師は日本競馬が初めてです…と思って書いていたのですが、修正です。間違えました。
この厩舎、日本のG1は9レース目ですね。しかも安田記念で馬券になったことが2回もあります。
2005年と2006年の話ですが、こういう経験を持っていると怖いですね。
再度、この馬の過去レースをじっくりと見て最終結論を出したいと思います。
【ロジチャリス】父ダイワメジャー(内田)58㎏
【割引条件】ノーザンファーム生産(0-2-0-18)ダイワメジャー産駒(0-0-0-7)前走4角3番手以内(1-0-1-17)
このレースで好走経験が少ないダイワメジャー産駒です。
この馬の最大の魅力は何といっても1600mへの強さではないでしょうか。
これまでの1600mの成績は4-0-2-1と上々の戦績となっています。
そして500kgを超える大型馬に内田騎手が騎乗するのも好感が持てますね。
前走のダービー卿チャレンジトロフィーで重賞馬となりましたが、そのレースは前半からゆったりと流れ、前につけたこの馬には有利な展開でした
また上がりの速さを問われないレースであったのも良かったと思います。
ただし、安田記念はどちらかというと上がりの速さを求められるレースであり、前回のレースとは大きく異なる適性を問われます。
58kgを背負ったことがないのも気になるところです。高速馬場への対応にも疑問が残る馬であり、この人気なら狙ってみたいと思うところもありますが、さすがに厳しいかもしれませんね。
【ディサイファ】父ディープインパクト(四位)58㎏
【割引条件】ディープインパクト産駒(0-1-2-20)7歳以上(0-0-1-12)前走10着以下(0-0-1-10)前走1.0秒以上の負け(0-0-0-13)前走10番人気以下(0-0-0-7)前走G1(1-1-0-15)前走から距離短縮かつ当日4番人気以下(0-0-1-11)
この馬…パッと見て消すには惜しい馬ですよ。
ここのところの戦績を見ると消してしまう気がしますが、この馬は元々「洋芝」or「左回り」and「内枠」で好走が集中しているタイプの馬です。
昨年の安田記念は勝ち馬と0.3秒差の6着でした。昨年はスローからのキレ勝負というこの馬にとっては苦手な展開でした。それでいてこの着差なら捨てたものではありません。
そして重要なのは昨年のマイルCSですね。勝ち馬に大きく邪魔をされての凡走でした。
この不利がなければそのマイルCSで馬券になっている可能性があった馬と見ています。
つまり両マイルG1ではまだまだ崩れていない馬なのです。
今回は全く人気をしておりませんが、内枠ならちょっと怖いタイプの馬ですね。
以上が安田記念の全頭考察(前編)でした!
明日は(中編)と(後編)を書きます!ぜひ、そちらも見に来てください!
邪推師の穴馬ピックアップ法!土曜重賞版!
鳴尾記念で過去に好走した人気薄馬の共通点を探しました!
鳴尾記念では過去5年間に4番人気~13番人気の馬が8頭も馬券になっています。その戦績は1-3-4-36となっております。
この人気薄で馬券になった馬の共通点を探したところ以下の9項目を満たしている馬の好走傾向が非常に高いことがわかりました。
・4番人気~13番人気
・7歳以下
・前走4着以下
・前走1.5秒以内の負け
・前走2000m以下
・前走56kg以上
・前走519kg以下
・関西馬
・レース間隔3週以上
上記の9項目に該当した馬の成績は1-3-4-7であり複勝率:53.3%、複勝回収値:406となっております。
この9項目に該当している馬は今回、出走が決まっている馬の中では1頭だけおり、人気薄でも激走が期待できる馬だと思います。
この9項目に該当している1頭の馬名を競馬ブログランキングにて公開中です!ぜひ、ご覧ください。
中央競馬 ブログランキングへ
(現在4位)
※競馬ブログランキングの見方がわからない方はこちらをご覧ください!
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/50063069.html
【安田記念は、不人気馬の好走をどこまで絞れるかが鍵!?】
完結に説明します。
過去2年間、毎週のように3連単を当てている『うまコラボ』。
実は、このサイトは安田記念と相性がいい競馬指数提供サイトです。
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サイトの立ち上げからまだ期間が短いものの、昨年は3連単15万馬券を的中させています。
うまコラボが提供している『コラボ@指数』。
2014年、2015年の安田記念は外しています。データが圧倒的に足りませんでした。
しかし、昨年から変貌を見せています。
2016年は指数序列6番目以内の馬で的中させています。推奨した6頭を選ぶだけで的中。
1着8番人気のロゴタイプ、3着6番人気フィエロも推奨し的中。
しかも、その推奨した指数序列6頭すべてで、1着から6着まで決まっています。
「これでも相性が悪いと言えますか?」
安田記念と相性が良いということは、
今年の安田記念でも期待が持てるということです。
例年、人気薄の馬が馬券に絡んでくる安田記念。
過去3年だけを見ても、10番人気以下の馬が1~2頭絡んできています。
過去10年を見ると、全レース不人気馬が好走し、安定した決着を見せたレースは1度もありません。
だからこそ、今年の安田記念の的中に近づくために、うまコラボを試す価値は十分にあります。
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的中に結びつかない不要な情報は必要ないんです。
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有料情報は、別に必要ないって方は必要ないかもしれません。
だけど、これだけは言わせてください。
『あなたが思っている以上の成績を、毎週毎週叩き出しています。』
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