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【天皇賞春 穴馬考察】
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それでは【天皇賞春 穴馬考察】を書きたいと思います。
【天皇賞春】
【エタリオウ】父ステイゴールド(川田)58㎏
【考察】
菊花賞で2着、天皇賞春で4着という実績は高く評価できますね。
天皇賞春はステイゴールド産駒の相性が良いレースでもあります。最近、低迷しておりますが、ここで一気に復活する可能性はありそうですね。
前走の日経賞は6着に敗れておりますが、先行馬には厳しいレースでもありました。
また7枠~8枠の差し、追込馬で掲示板がほぼ独占されており、そういう馬に有利なトラックバイアスがあったかもしれません。それならば逆転の可能性はあるでしょう。
1000mの通過タイムが60秒を超えるようなレースで好走できるタイプの馬です。
長距離レースのようなゆったりとした流れはフィットすると思います。
鞍上は川田騎手へと乗り替わりになります。
最近、調子が良くないですが、日本におけるトップ騎手の1人です。面白いかもしれないですね。
【不安材料】
昨年の日経賞で好走してから6レース連続で凡走しております。
前走の日経賞はゆったりと前半が流れたレースであり、本来ならば好走できる展開でした。
この展開で好走できないのであれば、もう馬が終わってしまっている可能性も否定できません。
「史上最強の1勝馬」と言われるぐらい2着が多い馬です。この成績からわかるように元々、精神面で難しいところのあった馬です。それが悪化しての連続凡走ならば復活は難しいかもしれないですね。
【シルヴァンジャー】父ディープインパクト(M.デムーロ)58㎏
【考察】
前走の京都大賞典は半年ぶりのレースでしたが、上がり3位の末脚を使って3着に好走。
今回の天皇賞春も速い上がりを使えた馬が好走するレースであり、同じ京都外回りだった前走の内容は高く評価できます。
今回も半年以上ぶりの長期休み明けとなりますが、今の競馬界は休み明けだからといって評価を下げることが必ずしも正解ではありません。
前走は前につけた馬に有利な展開の中、1頭だけ不利な展開にも関わらず好走できた馬です。能力は高いでしょう。
父ディープインパクト×母父ネイティヴダンサー系は昨年、天皇賞春で2着に好走したグローリーヴェイズと同じ血統構成の馬です。
鞍上もデムーロ騎手であり、一発の可能性は十分に考えられるでしょう。
【不安材料】
3000mを超えるレースにおいて半年ぶりというレース間隔はどうなのでしょうか。
折り合い面、スタミナ面で大きな不安があります。
実際、2004年からのデータにおいて間隔25週以上の芝3000m以上の成績は0-0-0-21と大苦戦しております。
また前走の京都大賞典はそこまでレースレベルも高くなかったように思えます。
京都適性の高さはわかるのですが、果たしてG1で好走できるだけの力があるかどうかですね。
【ダンビュライト】父ルーラーシップ(松若)58㎏
【考察】
ここまで4勝している馬ですが、そのうちの3勝を松若騎手であげております。余程、手が合うのでしょうね。
京都競馬場の成績は1-1-1-1と意外にも京都巧者の馬でもあります。
最近でも京都記念で1着、京都大賞典で2着に好走しております。前目につけてタイトな展開に持ちこむ競馬ができる馬です。今回、この馬が出走するのであれば生ぬるいペースにはならないでしょう。放馬して除外にならなければね。
長距離適性に関しては菊花賞で5着に好走した実績があります。
この菊花賞は極悪馬場で行われたレースであり、早めに仕掛けたこの馬には厳しい展開でもあった。スタミナ面については問題ないだろう。
枠次第ではありますが、この馬がハナを主張する可能性はありそうですね。
どの馬にも競られることなく、淡々と自分のペースで逃げることができれば面白いと思います。何となくビートブラックとイメージが重なりますね。
願わくばキセキが出遅れることでしょうね。
【不安材料】
去勢明けの初レースです。かなりの暴れ馬だったので去勢をした効果には期待したいですが、去勢明けでどうなっているのか全く分かりません。
無観客競馬になると気性面で難しい馬はプラスになるところが大きいと思いますが、この馬はどうでしょうね。
G2~G3が2-2-3-3であるのに対し、G1は0-0-1-7となっております。G1での唯一の好走は皐月賞での3着のみです。ややG1に関しては壁を感じてしまうところがありますね。
あとは天皇賞春で上がり6位以内で好走した馬は過去5年間で3頭しかおりません。
キタサンブラックが2回、カレンミロティックが1回好走しております。どちらもスタミナモンスターですね。この馬はその域に達することができるでしょうか。
【トーセンカンビーナ】父ディープインパクト(藤岡康)58㎏
【考察】
直近5レースの全てで上がり最速の末脚を使うことができており、上がりの速さが問われる天皇賞春への適性は高いと思います。
天皇賞春と相性の良い前走阪神大賞典組であり、そのレースで2着に好走。長距離適性の高さも伺えるのは推せる材料ですね。
父ディープインパクト×母父ネイティヴダンサー系という血統構成は昨年、2着のグローリーヴェイズと同じであり、2着に好走したことがあるトーセンラーも同様の血統構成の馬です。58kgという斤量をこなすことができるかが、カギになると思います。
藤岡康騎手が騎乗してから結果が出てきた馬です。手が合うのでしょう。
人馬ともに初めての天皇賞春ですね。思い切った競馬に期待したいと思います。
【不安材料】
京都適性は高いように思えるのですが、京都の重賞で好走した実績がありません。
また前々走も前走も出遅れております。スタートに課題のある馬ですね。
天皇賞春はスタミナが問われるレースではあり、出遅れなどの少しの不利が後々、響いてきます。
ディープインパクト産駒であり、好走するにはタイトな展開よりも、ゆったりとした流れでレースが進んだ時でしょう。
ダンビュライトやキセキがタイトな展開で逃げることがあれば厳しいかもしれません。
前走から斤量が3kgも増えるのも嫌ですね。
【モズベッロ】父ディープブリランテ(池添)58㎏
【考察】
昨年末までは3勝クラスすら突破することができていなかった馬でしたが、2020年に入って一気にブレイクしました。
日経新春杯では上がり最速の末脚を使って勝利。2着以下に2馬身半差をつける圧勝劇でした。その日経新春杯から一気に4kgも斤量が増えた日経賞では直線で不利を受けながら2着に好走しております。この時も上がり2位の末脚を使っての好走です。
天皇賞春というレースは上がり5位以内の末脚を使うことが好走の必須条件であり、コンスタントに速い上がりを使えるこの馬にとっては理想的なレースと言えるでしょう。
3000mの経験はありませんが、ディープブリランテ産駒は京都外回りでの成績が非常に良いです。33秒台の末脚を求められるレースでは厳しいですが、3000m超のレースでそのような展開になることはまずないでしょう。
日経新春杯の勝ち馬は3年連続で出世しております。この馬にも期待したいですね。
【不安材料】
年明けの時点でこの天皇賞春に焦点を当てたローテーションが組めていたでしょうか。
それはないと思います。
「日経新春杯を好走した、日経賞でも好走した、それならば次は天皇賞春だ!」というような感じではないでしょうか。
開業してまだ8年目という歴史が浅い厩舎の馬であり、ダイメイプリンセスやラブカンプーといった馬でG1に出走したことがありますが、いずれも短距離です。
長距離はどうでしょうか。「さすがにG1では通用しなかった」という結末が待っている可能性は高いと思います。
以上が【天皇賞春 穴馬考察】でした。
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