チャンピオンズカップ
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[払戻]84,720円[回収率]1486%
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エリザベス女王杯
三連複14点400円 89.2倍
[払戻]35,680円[回収率]637%
チャンピオンズC 2024年
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<ジャパンカップ 回顧>
<総評>
前半1000mの通過タイムが57秒6、前半4ハロンが46秒0、後半4ハロンが46秒9というハイペースのレースとなりました。
GANMA’sスカウターでも述べておりますが、強烈な逃げ馬がいた時はハイペースになります。ただ2番手以下の馬はスローからの末脚勝負になることがよくあります。今回もそれに近い内容だったと思います。
では1頭ずつ見ていきましょう。
1着のカランダガン
外国馬が勝つのは20年ぶりですか。私の競馬友達が「外国馬が勝つのを初めて見た」と言っていました。そういう人も多いですよね。私はシングスピールとピルサドスキーを観ていますね。その頃は中学生でしたが。
いつかは好走すると思っておりましたが、それが今年だったということですね。
究明シリーズ<削除編>では以下のように述べております。
・外国馬は高速馬場に対応できないわけではない
・上がり勝負に対応できていない
・日本競馬がマッチする香港での勝利があれば面白い
・カランダガンはドバイでの好走歴があり、ここが気になる
まず、今回はレコード勝ちでした。やはり高速馬場に対応できないわけではありません。
そして上がり最速となる33秒2の末脚を使っております。これはビックリ!
最後に「ドバイの好走歴はジャパンカップの好走に繋がる」という仮説が新たにできました。来年以降にこの経験を活かしたいですね。
残念なのはこの馬がセン馬であるということです。これだけの実績がある馬が種牡馬入りできないのです。そして怖いことに来年も出てくるかもしれません。
今回の賞金は褒賞金も併せて9.6億円とのことです。悪くない賞金ですよね。
2着のマスカレードボール
【NGH】該当馬でした。当たり前のように馬券になってくれました。良かったです。
天皇賞秋の勝ち馬はやはり普通に来ますね。この馬が馬券外になったら競馬を嫌いになるところでした(いや、絶対にならない)
シンプルに相手が強かったという感じはしますね。この馬も力は出し切りました。
今年はもうお休みでしょうか。来年は海外ですかね。右回りを避けたローテーションになるかもしれません。うっかり大阪杯に出てきたら悩ましいですね。
3着のダノンデサイル
なんと!戸崎騎手が!東京2400mのG1で3着になりました!このレースまでの成績は0-7-0-27でしたからね。
ただ究明シリーズ<ダービー馬編>で述べたように10.5倍以下ならば0-7-0-0と連対率100%でした。残念ながら連対率は100%を切ってしまいましたが、次走からは複勝率100%として期待したいですね。
さて馬についてですが、外枠から上手く内に潜り込む競馬ができました。
左回りでは日本ダービー、ドバイシーマクラシックでG1を勝利しておりますが、このレースではどちらも内ラチ沿いを確保する走りができ、そこから直線で抜け出してくる競馬ができています。
今回は内ラチ沿いこそ取れませんでしたが、似たような競馬ができております。この再現性の高さ、つまり操縦性の高さがこの馬の武器でしょう。ただ折り合いに難しいところはあります。そこさえ完璧ならもっと強いでしょうね。
今回、1、2着馬には大きく離されてしまいましたが、海外明けであり、メイチではなかったと思います。
次走は有馬記念でしょうか。昨年は3着に好走したレースです。再び内枠を取ることができたら面白いでしょうね。厚い印が必要になると思います。外枠でも印はつけたいですね。ただ8枠なら・・・どうしましょうか。
4着のクロワデュノール
「やっぱり状態が悪かった!買わなくて正解!」これも合っていると思いますが、私は「確かに状態はベストではなかったが、馬券外の要因はそれではない」と思っています。
これはいつも言っていることですが「競馬の解釈は人それぞれ」であり、正解は「馬が喋れたとしてもわからない」ですね。
今回は前につけた馬には厳しいレースでもありましたね。馬券になった3頭は逃げ馬がラスト600mを迎えた時点でその馬から1.2秒から1.4秒離れた位置にいました。ここがベストポジションだったということですね。
しかし、クロワデュノールは0.8秒離れた場所に位置しておりました。やや前につけすぎておりましたね。これは結果論ですが。
1枠なのである程度は出して行かないといけません。仕方のないことですね。
それでいて3着馬とは0.1秒差です。惜しかったなというのが率直な感想ですね。
有馬記念には出ないようです。私は休んでもいいと思いますが。
ただ来年以降も北村友一騎手が乗るのでしょうか。乗り替えるタイミングとしてはベストですね。
サンデーレーシングはどう判断するのか。注目です。それにしても厳しい世界ですね。
5着のジャスティンパレス
今回のレースは前過ぎてもダメ、後ろ過ぎてもダメというレースでした。
この馬は1コーナーでロスがありました。これが痛かったですね。
それでも最後は良い脚で突っ込んできての5着です。やはり能力はあります。
次走の有馬記念で引退です。元々、長距離のG1馬であり、有馬記念に対する適性はあると思います。一昨年が4着、昨年が5着ですからね。
状態と鞍上と展開次第では好走できるかもしれませんね。
6着のブレイディヴェーグ
引退レースでした。最後まで良い脚を使いましたね。
ジャパンカップは初角2/3頭外の馬は苦戦する傾向にあります。この馬は最後方でしたからね。ここから好走できる馬はドウデュースぐらいです。
この馬もジャスティンパレスもドウデュースではなかったということでしょう。
7着のタスティエーラ
3頭以上のダービー馬が揃った時のジャパンカップでは5歳以上の馬が苦戦しております。このデータにしっかり該当しましたね。不思議なものです。
大外ではありましたが、レーン騎手はロスを抑えるために上手く内に入れております。
そして直線でも脚を伸ばしましたが、カラ馬に前を塞がれてしまいました。ここが残念でしたね。
枠も悪ければ、カラ馬の影響もうける。何だか気の毒です。有馬記念では内枠をあげたいですね。詫び石みたいなものです。
8着のシンエンペラー
8枠からの競馬が難しかったですね。理想は昨年のように前につける競馬だったと思いますが、それができませんでした。
さらに直線では大きく不利を受けております。これがなければもう少し着順は良かったかもしれませんね。
この不利に関して坂井瑠星騎手は何もコメントしておりません。そこは凄いですね。
まぁ、不利がなければ勝っていたかと聞かれると・・・勝ってはいないでしょうね。
9着のコスモキュランダ
狙い時は中山です。有馬記念に出たら穴馬推奨したくなる人が多そうですね。
ただ3歳秋からちょっと元気がないですね。
10着のシュトルーヴェ
13着のダノンベルーガ
14着のヨーホーレイク
初角13番手以下の3頭です。この位置からでは厳しいですね。
どうしようもなかったと思います。
11着のディープモンスター
左回りの2400mに適性がありませんでしたね。あとG1はハイレベル過ぎました。
12着のセイウンハーデス
飛ばし過ぎましたね。しかし、自分の競馬はできたと思います。
G1は厳しいでしょう。まともに走っても。
15着のサンライズアース
またハミが抜けたようです。気難しい、気弱いところがあるのがネックですね。
セイウンハーデスのような走りをこの馬にして欲しかったのですが。
16着のホウオウビスケッツ
2400mは長いでしょうね。1800mから2000mまでの馬だと思います。
失格のアドマイヤテラ
スタート後の落馬はどうしようもないですからね。川田騎手も悔しいでしょう。
ただ馬は頑張っていました。斤量が0kgというハンデこそありましたが、欧州の年度代表馬を倒しております。
カランダガンとカラ馬のカラカラ対決。なかなか楽しめました。そしてこの馬の健気さと真面目さに感動しました。この子は一生懸命、勝とうとしておりました。
直線での最後のひと伸び。本当に凄かったです。騎手は乗っておりませんが。
以上がジャパンカップの回顧でした。
外国馬が勝つのは別にいいのですが、それより許せなかったのは天皇賞秋の勝ち馬が馬券外になることです。負けはしましたが、2着ですからね。やはりジャパンカップと天皇賞秋の関連性は非常に高いと言えます。
カランダガンは来年も普通に来そうですね。来年は対抗ぐらいにしたいですね。え?本命ですか?決まっているじゃないですか。これだけは譲れないですよね。「単勝3.9倍以下の馬」です。
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チャンピオンズカップですが現時点で狙ってみたい穴馬がおります。
それはアウトレンジです。
今回、ミッキーファイトが出走していれば厚い印をつけたいと思っていました。しかし、出てくれませんでした。
そのミッキーファイトに対して帝王賞でクビ差に迫ったのがこの馬です。
前走は不良馬場が合わなかっただけです。巻き返しに期待したいですね。
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「やっぱり状態が悪かった!買わなくて正解!」これも合っていると思いますが、私は「確かに状態はベストではなかったが、馬券外の要因はそれではない」と思っています。
これはいつも言っていることですが「競馬の解釈は人それぞれ」であり、正解は「馬が喋れたとしてもわからない」ですね。
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今回のレースは前過ぎてもダメ、後ろ過ぎてもダメというレースでした。
この馬は1コーナーでロスがありました。これが痛かったですね。
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次走の有馬記念で引退です。元々、長距離のG1馬であり、有馬記念に対する適性はあると思います。一昨年が4着、昨年が5着ですからね。
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