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<NHKマイルカップ 回顧>

NHKマイルカップの私の予想はこちらです。
http://klan.jp/r20170502061101?userid=5767#prediction

本命は◎タイムトリップでした。結果は6着。
10番人気の馬を本命にしましたが、ちょっと攻めすぎた予想でしたね。
ただ6着は結構、頑張ってくれたと思います。
この人気は舐められすぎと思っていましたが、やはりG1のこの舞台でいきなり好走できるほどの馬ではありませんでしたね。
この馬は人気を集めにくいタイプの馬です。
父馬も微妙、ノーザン・社台系でもなく、厩舎も重賞やG1を何度も勝っているところではありません。ただ力はそれなりにあると思います。
重賞で馬券になるぐらいの力はあると思うので、今後も上手く付き合っていきたいと思います。少し追いかけ続けるのもいいかもしれませんね。

では追って回顧を行っていきます。

1着のアエロリット
見事な競馬でした。
8枠から先行するという一見、無茶な走りに見えましたが、今の馬場傾向は内を回った馬には少し厳しいところがありますね。ここ次週以降も使えるネタですよ。
そのため道中は少し外を回るぐらいがちょうど良かったかもしれません。
鞍上がちょっとクセの強いタイプなので読めないところがありましたが、この馬は高速馬場にも対応できるタイプであり、前走で溜める競馬ができることもわかっていました。
もちろん前につけることもできる馬であり、安定感としてはこの馬が1番あったかもしれませんね。
そして鞍上は当日の馬場傾向を完全に掴んでいた可能性もあります。
今回はスタートも抜群でした。
今回のレースで現3歳世代は牝馬>>牡馬という図式を現したかもしれませんね。
昨年は牡馬でしたが、今年は牝馬の年かもしれませんね。
そしてやはりクロフネ産駒は女の子が強いと感じました。

2着のリエノテソーロ
「この馬は買えなかった」という反響を多く頂きますが、私はこの馬に不気味さを抱いていました。考察(後編)にも書きましたが前走のアネモネSは先着した3頭がしっかりとしたローテーションを組んでいるのに対し、この馬は休み明けで+10㎏という状態での参戦でした。そして勝ち馬とは0.2秒差です。
勝ち馬はライジングリーズン。そう重賞馬です。
2着のディアドラは桜花賞6着、3着のスズカゼはNZTで4着に入った馬です。
このあたりを物差しにすると「牝馬>>牡馬」の世代であればこの人気は美味しいのです。
3連系の馬券ならヒモにいれるでしょうが、私はワイドですし、◎○▲△の4頭で当てられる自信があり、そして配当もそれなりにつくことからこの馬を買うことができませんでした。まぁ、それ以上に高速馬場への対応とスタミナ面での不安もありました。
実際、武井調教師もコメントでスタミナ面について触れております。
距離は1400mぐらいがベストかもしれませんが面白い馬がまた1頭出たなと感じます。

3着のボンセルヴィーソ
この馬は本当にすごい馬ですね。
邪推ではどのような展開になろうと好走してくれる馬として推奨しましたが、本当にその通りの馬です。
展開だけではなく馬場も不問です。
今回、内を回った馬には厳しいバイアスがありましたがこの馬は全く気にしておりません。
NZTのタイムが1.36.2で3着、そして今回が1.32.9で3着です。
ちょっと私の中で説明がつかない馬ですね。ただ言えるのは常に買うべきということでしょうか。
最低でもヒモに入れるべきです。もうこれ以上、買い目が増えるのが嫌だという時は何か他の馬を消してでもこの馬を入れるべきです。そういう馬ですね。
そして松山騎手も強気によく乗ったと思います。今年はブレイクの年ですね!
ちなみにこの馬の主な勝ち鞍は2歳未勝利です。不思議な馬ですね。

4着のレッドアンシェル
最後の猛追は見事でした。
マイナス14kgという馬体重減はさほど問題ないと思っておりました。
最近、馬体が増えてきており、体重が減ってようやく連勝していた時の馬体重と今回が同じくらいになりました。
前走上がり3ハロン3位以内の馬に乗った時の福永騎手の怖さを改めて知りましたね。
今回は常に外を回る競馬でしたが、これが今の東京競馬場の好走条件です。
この馬はアーリントンカップでペルシアンナイトに2着に迫った実績のある馬です。
ここでこれぐらい走れても何も不思議ではありませんでしたね。
距離はマイルがギリギリだと思います。重要なのは古馬と戦うようになってからどうかというところですが、私は今の時点では高く評価しておりません。
とりあえず疑うところから始めたいと思います。
スプリント路線に転向するのもいいかなと思っています。

5着のオールザゴー
この馬はスプリングステークスで本命にした馬です。
スプリングステークスは前につけた馬には厳しい流れのレースであり、この馬はそのレースの逃げ馬でした。
ただ私はずっとこの馬を阪神や中山といった急坂コースの内回りで買いたい馬と思っています。
今回とは全く違う適性のコースですが今回、好走できたのは地力の高さゆえと考えています。買うべきコースは変わらないと思います。小回りがベストでしょう。
距離はマイルから2000mぐらいまでをイメージしています。間違っていたらすみません。

7着のミスエルテ
後方から追い込んできましたが届きませんでした。
上がり3ハロンのタイムが33秒台前半になるようなレースならばこの馬の好走が有り得たかも知れません。
ただこの馬にとってマイルは少し長いです。
京都外回りの1400mがこの馬にとってベストな適性でしょう。ペースはスローならもっといいですね。この馬をマイル以上のレースで追いかけ続けるのは危険かもしれません。
私はそう思います。この馬も思い切ってスプリント路線に切り替えるのも面白いかもしれませんね。

8着のトラスト
この馬は完全に底が割れています。この着順が全く不思議ではないですね。
もう重賞ではいらない馬になっている可能性があります。
ちなみにスクリーンヒーロー産駒は左回りが苦手です。

9着のモンドキャンノ
スタートしてすぐに「最高の位置取りを取った」と感じました。
キンシャサノキセキ産駒はフジキセキの血の影響からか内枠での競馬が上手く、直線で高い瞬発力を活かして馬群を抜けるのが上手い馬が多いです。
つまり今回のような逃げ馬の真後ろというのはベストな位置取りなのです。
ただ何度も書いているように内を回った馬には厳しいバイアスがありました。
あと気になるのはこの馬のメンタルです。
前走のスプリングステークスが明らかに負けすぎなのです。それゆえに週中は◎評価でしたが4番手評価の△まで落としました。
今回、ルメール騎手は敗因がわからないとのことです。
もし、メンタルならこの馬はもう…ダメかもしれませんよ。

10着のディバインコード
道中は外目を先行し、この馬の力は出し切ったと思います。
これがこの馬の格であり、力の限界ということだと思います。
ローカルの軽斤量でまた買いたいなと思わせてくれる馬です。
少し休ませて欲しいですね。使い詰めの影響もありそうです。

11着のプラチナヴォイス
内を回った馬には厳しいバイアスがありましたからね。そこが考えられる敗因の1つかもしれません。
あとマイルは初めての馬です。左回りも初めてです。
ちなみにスプリングステークスはかなり展開に恵まれての好走と判断しております。
あまり高くこの馬のことを私は評価しておりません。

12着のジョーストリクトリ
もう少し前目につけたかったというのが武豊騎手の考えかもしれませんが、スタートで後手を踏んでしまいました。
溜める競馬で結果を残してきた馬ではないので今回の位置取りでいきなり好走するのは難しいでしょう。
この馬もかなり地味な背景を持っています。
あまり人気しないタイプだと思いますが、馬場が悪化して時計がかかり、先行勢が残るようなレースなら好走できるタイプと見ています。
上がりの速さを求められないコースや展開でヒモとして買いたい馬ですね。
今回は適性からズレていたいと思います。

13着のアウトライアーズ
内を回った馬には厳しいバイアスがありました。
枠が外だったらレッドアンシェルと同じような競馬ができた可能性はありますね。
皐月賞は位置取りに恵まれず、NHKマイルカップは枠に恵まれませんでした。
ここまで負けが続くと人気は落ちますかね。落ちたら買いです。
中山で買いたいと思いますが、東京でも悪くなさそうです。

14着のキョウヘイ
内を回った馬には厳しいバイアスがありました。
そして高速馬場への対応はこの馬には無理です。最も簡単に消せた馬の1頭ですね。
馬場が悪化して、時計が非常にかかり、先行勢が全滅するような展開がこの馬にはベストです。そうです。滅多にありません。

15着のタイセイスターリー
出負けしましたね。そしてこの馬の好走条件は自分より外側に馬がいないことです。
今回はそういった走りができないと思いっていました。
最も簡単に消せた馬の1頭ですね。
兄はこのレースを制したミッキーアイルです。
「兄より優れた弟などおらぬ。」というところでしょうか。

16着のナイトバナレット
出遅れる、レースのペースにはついていけないと散々でしたね。
この馬も高速馬場は無理でしょう。というかもう終わった馬な感じがします。
どうしてこうなったのでしょうか。

17着のカラクレナイ
危険馬推奨をしておりました。
まず内を回った馬には厳しいバイアスがありました。これが最大の敗因でしょうか。
また今回はいつもより位置を上げてきました。
これをしないとこのレースでは好走できないのですが、位置を上げることで脚が溜まりませんでした。
あとは馬群に揉まれる競馬はきついですね。この時期の若い子には。
まだありますよ。
この馬は今まで最後方でレースを進め、4角で大外ぶん回す競馬しかしてきませんでした。ただそういう走りでは好走できないのがNHKマイルカップというレースです。
加えてこの馬のベスト距離は1400mでしょう。
スタミナの誤魔化しがきかない東京マイルでどれだけのパフォーマンスが発揮できるかという不安もありました。
あと初輸送。そして速い上がりを使ったことがないなどなどです。
これがこの馬を危険馬推奨した根拠です。
これだけの不安材料がある馬を1番人気で買うのは危険ですね。1番人気といっても5.0倍でしたが。
ちなみにG1の舞台においてデムーロ騎手騎乗の1番人気の馬を危険馬推奨するのは勇気がいります。そこをわかってもらえたら嬉しいです(笑)

18着のガンサリュート
初めてのマイルを速いペースで先行したらガス欠になったというところでしょうか。
溜める競馬をしてくると思ったのですが、池添騎手は穴だったので積極的に乗ってきたのでしょうね。これはこれでありだと思います。
もしかしたらと思っていましたが、もうこの馬は重賞で買わなくていい馬ですね。
そう決めました。

以上がNHKマイルカップの回顧でした。

難解と言われたNHKマイルカップを当てることができて良かったです。
横山典騎手も言っていましたが、アエロリットの今後が楽しみです。
リエノテソーロがどういう馬になっていくかも楽しみです。
NHKマイルカップはここのところその後にも活躍する馬が増えているので重要なレースになりつつあります。
しっかりと今後も買える馬、買えない馬を見極めていきたいですね。


ヴィクトリアマイルでレッツゴードンキは凡走します!
今週は古馬牝馬のマイル女王決定戦であるヴィクトリアマイルが開催されます!
そしてG1ということでGANMAの恒例企画「○○○○は凡走します!」に該当する馬を紹介したいと思います!
ここに名前を書かれた馬は凡走するという不思議な傾向があります。
以下が私に名前を書かれた可哀想な馬達です。
高松宮記念はメラグラーナ(3番人気10着)
大阪杯はマカヒキ(2番人気4着)
桜花賞はミスパンテール(4番人気16着)
皐月賞はファンディーナ(1番人気7着)
NHKマイルカップはカラクレナイ(1番人気17着)
これぞ・・・まさにデスブログ。
このデスブログから逃れられた馬は天皇賞春のサトノダイヤモンドですが、それでも過去最低の着順である3着に終わりました。
やっぱり力はあるぞ。このデスブログ。
さてヴィクトリアマイルでも上位人気に推されるだろうレッツゴードンキに気になる嫌なデータを見つけてしまいました。
そのデータに該当した馬の成績は過去5年間で1-0-0-25であり勝率3.8%、複勝率3.8%、単勝回収値54、複勝回収値18となっております。
このデータにレッツゴードンキが該当するのです。
このデータに関しては競馬ブログランキングにて公開しております。ぜひ、ご覧ください。

中央競馬ランキングへ
(現在2位)
※競馬ブログランキングの見方がわからない方はこちらをご覧ください!
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/50063069.html



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04月08日(土) ニュージーランドT(G2)
→12番人気ジョーストリクトリ 1着

04月09日(日) 桜花賞(G1)
→8番人気レーヌミノル 1着

04月16日(日) 皐月賞(G1)
→4番人気ペルシアンナイト 2着

04月23日(日) フローラS(G2)
→10番人気ヤマカツグレース 1着

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