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AJCC 全頭考察②!

本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
考察①で紹介した99.9というドラマは冤罪をテーマにしております。
あまりにも毎週のように冤罪を取り上げるので、
リアルの事件で逮捕された人も「冤罪なのでは?」と思ってしまいます。

ということで今日はAJCCの全頭考察②を書きたいと思います。

【ミッキースワロー】父トーセンホマレボシ(横山典)56㎏
【考察】
トーセンホマレボシ産駒の最高傑作と決めつけるのは時期尚早でしょうか。
私はすでにそう思っております。
過去7戦のうち5戦に菊沢一樹騎手が騎乗しておりましたが、残念ながらそれでは結果を残すことができませんでした。
菊沢騎手の時は後方からの競馬が多かったですが、これは折り合いをつけるためでしょう。
後方に下げないと折り合いをつけることができなかったと見ております。
それが横山典騎手に乗り替わってからはあっさりと中団からの競馬ができるようになりました。
もちろん、それまでに菊沢騎手、陣営が訓練を積んできたことの結果が出たという事実もあるかもしれません。ただそれと同じくらい、いや、それ以上に横山典騎手の折り合いをつける上手さというのがこの馬にとってプラスに働いたと見ていいでしょう。
ただ折り合いというのは距離が延びるさらに難しくなるもの。
不良馬場で行われた菊花賞ではかかる素振りを見せておりました。ただそれでいても6着に好走するのですから、力はある証拠でしょう。
今回はこの馬が初めて重賞を勝利した、それも皐月賞馬アルアインを倒したのと同じ舞台の中山2200mです。現4歳世代の強さは昨年末に何度も見せつけられました。
ここは無理に逆らう必要はないかなと思っております。

さらに今回、この馬にはもっと推せる材料があります。
今回、騎乗する横山典騎手には面白いデータが存在します。
過去5年間の重賞レースにおいて「ある条件」に該当した際、以下のような高い好走率となっております。

成績:8-2-4-11
勝率:32.0% 複勝率:56.0%
単勝回収値:161 複勝回収値:96


とんでもない好走率ですよね・・・。
過去5年間の重賞レースにおいて、横山典騎手に存在するとんでもない好走データの条件は競馬ブログランキングにて公開中!
ぜひ、ご確認を!

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【不安材料】
最悪データとして紹介した「前走0.6秒以上の負け」に該当しているのは嫌ですね。
このデータに該当した馬の成績は1-1-0-28となっております。
あとは外枠、特に8枠に入った時は悩みます。
それぐらいこのレースでの外枠の馬の成績が悪いですからね。
ただそういったマイナス面を差し引いても当然ながら有力馬の1頭であるとは思っています。

【ショウナンバッハ】父ステイゴールド(戸崎)56㎏

【考察】
ここ数戦は惜しい結果が続いている馬です。
2年前にはこのAJCCで7番人気ながら3着に激走。
左回りの競馬場においてグイグイと末脚を活かす競馬が得意な馬ですが、実は小回りの競馬場で追い込んでくるのも得意な馬です。
ここのところ、お世辞にもあまり重賞で戦える騎手の起用ではありませんでした。
今回は戸崎騎手を起用しているのは面白いですね。

【割引材料】
17レース連続で馬券になっていないことです。
17回あることは18回あっても不思議ではありません。
2桁人気だったら買ってもいいかなと思うのですが、今回は想定オッズで6番人気と人気になっております。これは・・・悩みますね。

【マイネルミラノ】父ステイゴールド(柴田大)56㎏

【考察】
好走条件は淡々と自分のペースで逃げることです。
そういった走りで昨年のオールカマーは4着に好走しております。
同型馬のトミケンスラーヴァの出方次第ですね。
トミケンスラーヴァより内枠に入ることが好走の必須条件でしょう。

【割引材料】
ここのところ「逃げる競馬」ができていないのは気になるところですね。
年齢が年齢ですからね。テンの脚が遅くなってきているように思えます。

以上がAJCCの全頭考察②でした!
今回の全頭考察は全部で3部作となっております。
残りの2つも見て頂けたらと思います。

【馬券になる馬に共通点あり】AJCC(G2)&東海S(G2)

中山11R AJCC(G2)、中京11R 東海S(G2)

このデータを見てみてください。



これでもかと馬券に絡んでくるデータがあります。

この2レースの予想で難しいのは「みごとなまでの上位人気馬の凡走」

<2017年>
AJCC 1着14.7倍の7人気
東海S 1着1人気だったものの、2着96.3倍の12番人気、3着59.6倍の10番人気

予想外の馬がバンバン馬券に絡んできます。
もはやオッズなんて予想の参考になりません。
こういったレースは、複勝やワイドでも美味しい馬券になるチャンスです。

的中をつかむコツがあります。それは、

【過去数年、同じ方法で予想をしてきた結果データの共通点を見つける事】

使うデータは2018年1週目「中山金杯、京都金杯、フェアリーS、3連続単勝的中」させたこちらの指数です。
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各レースで、ある共通点が見つかりました。それは、

■中山11R AJCC(G2)
→指数1、2、3位馬が3頭中2頭、3年連続馬券内

■中京11R 東海S(G2)
→指数4位馬、直近3年連続単勝的中+4年連続馬券内



AJCC(G2)データは無料公開が決定しています。
このデータを参考に馬券を組み立ててみてはいかがでしょうか。
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