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東京新聞杯 全頭考察②!

本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
来年の春のことですが、凄いところに仕事で行くことになるかもしれません。
今日、そういう話がありました。
とにかくアクセスが悪いところです。空港からタクシーで3時間らしいです笑

ということで今日は東京新聞杯の全頭考察②を書きたいと思います。

【ダイワキャグニー】父キングカメハメハ(横山典)56㎏
【考察】
前走の中山金杯は前につける競馬ができませんでした。
しかし、中団から脚を溜める競馬で5着と好走できたのは今後の収穫になりそうです。
横山典騎手は使える脚の長さを測ることができたでしょうね。
右回りの成績が0-0-0-2であるのに対し、左回りは4-0-0-2と明らかにこの馬はレフティーと判断していいと思います。
特に強豪馬が揃う毎日王冠で4着に好走できたのは推せる材料です。
その時は2kgの斤量差があったとはいえグレーターロンドンと同タイムの決着でした。
しかも前につけた馬には厳しい流れのレースであり、展開利は相手にある状況でした。
今回と同舞台のキャピタルステークスでも前につけた馬には厳しい展開の中、勝利。
強い馬でなくてはできない競馬を繰り返しているところに好感が持てますね。

【不安材料】
重賞では0-0-0-4と結果を出せていないところが気になります。
今回、前につけるのか、中団で脚を溜めるのか読めないところも嫌ですね。
いずれにしても軸にするのは怖いなと感じています。
多少、速いペースでも押し切れるような気もするのですがね。

そしてこの馬には非常に厳しいデータに該当しているのも気になるところです。
この厳しいデータに該当した馬の成績は過去5年間で以下のようになっております。

成績:2-2-0-22
勝率:7.7% 複勝率:15.4%
単勝回収値:54 複勝回収値:27


こっちじゃない方は好走率が高いのです。不思議なことに。そういう癖がついてしまっているのかもしれませんね。
この非常に厳しいデータに関しては競馬ブログランキングにて公開中です!ぜひ、ご確認を!

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(現在6位前後)
※競馬ブログランキングの見方がわからない方はこちらをご覧ください!
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/50063069.html


【アドマイヤリード】父ステイゴールド(藤岡康)54㎏
【考察】
昨年のヴィクトリアマイルの勝ち馬であり、同舞台の東京新聞杯でも好走を・・・というのが陣営の考えでしょうか。
実際、過去にもヴィクトリアマイル好走馬としてホエールキャプチャがこのレースで古馬牡馬を相手に好走しております。
ここのところは重賞でも常に馬券になっており、安定感の高さを感じます。

【不安材料】
この馬の好走条件は決して「東京1600m」ではないでしょう。
ホエールキャプチャはこの条件の鬼だったので古馬牡馬相手でも戦うことができましたが、この馬の好走条件は「渋った馬場」です。
時計の速い決着になった場合は手が出ない可能性がありますね。
ただ、人気薄の牝馬に乗った時のルメール騎手は怖いです。
ルメール騎手は・・・って今回は藤岡康だ!!!
ルメール騎手からの乗り替わりは決してプラス材料ではないですね。

シンクタンク:東京新聞杯1080_200

【ストーミーシー】父アドマイヤムーン(大野)56㎏
【考察】
とにかく後方からもの凄い末脚を繰り出すのがこの馬の長所です。
33秒台の末脚は当たり前に使ってきます。
完全に末脚特化型のタイプですね。ハマるかハマらないかはという思い切りの良い走りですね。
昨年の東京新聞杯は10番人気ながら4着に好走。前走の京都金杯は5着に好走。
重賞でもそれなりに戦えている馬が、現時点での想定オッズで12番人気となっています。
ちなみに京都金杯は斤量差が大きいとはいえクルーガーと0.1秒差の競馬をしております。
穴馬として期待したい馬ですね。

【不安材料】
古馬になってからの重賞実績がないところですね。
前走で好走できたのは軽斤量の恩恵があった可能性は否定できません。
別定戦でしっかりと斤量を背負って重賞で好走できるか。そこに不安があります。

【トウショウピスト】父ヨハネスブルグ(田中勝)56㎏
【考察】
とにかくハナに立つ競馬をしてくれるのは予想をするこちらとしては助かります。
展開予想がしやすいですからね。
この馬の枠次第でペースは変わるでしょう。
この馬が自分の競馬に徹することができればペースは速くなるでしょう。
生ぬるいスローからのキレ勝負といった展開にはならないと思っています。

【不安材料】
この馬はペースメーカーです。
この馬が馬券になるとは思っていません。
レースを締まったものにしてくれる馬です。この馬に最大限の感謝と賛辞を。

以上が東京新聞杯の全頭考察②でした!
今回の全頭考察は全部で4部作となっております。
残りの3つも見て頂けたらと思います。

【馬券になる馬は意外にわかりやすかった!】
荒れる東京新聞杯と安定のきさらぎ賞


東京新聞杯、きさらぎ賞のある指数データの結果です。



■東京新聞杯の見解
2014年~2017年までの結果をみると一見、大荒れのように見えます。

しかし、2017年と2016年の結果だけで十分です。
指数というのはデータの蓄積。年々精度が上がります。

2017年万馬券、2016年30万馬券、2015年と2014年は10万馬券ほどの決着です。
注目点は【指数1位~4位まで】

年々精度は上がり、2016年は30万馬券になりながらも指数3位4位が1着2着と好成績。

これは精度が上がってきている証拠です。
2017年は万馬券決着でしたが、指数1位~4位でしっかりと3連単を的中させてきています。

東京新聞杯の指数は日曜当日昼、無料公開されますのでお楽しみに。
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■きさらぎ賞の見解
このレースは安定的中です。
堅いのでそこまで配当に期待はできませんが、注目点は【指数1位~3位】

2017年4着は指数1位、2014年4着は指数3位。
指数1位~3位が2014年から毎年4着まで占めている結果となっています。

2017年1着だった単オッズ17.2倍、6人気アメリカズカップ。
距離適性はどう見ても1800m。きさらぎ賞にばっちりハマっていた馬でした。
こんな穴馬が今年の出走馬にもいたら、買い目にプラスしてもいいかもしれません。

きさらぎ賞の安定的中の3連単買い目はコチラから
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実は先週、このデータの的中精度について話をしました。

【三連単的中率平均40%。東京は50~70%まで飛躍】

先週の27日土曜日結果、その通りになりました。やっぱり東京に強い

12レース中7レース3連単的中で的中率58.3%
6頭BOXの120点で買っても
回収率125.3%(36,560円勝ち)
5頭BOXの60点でも東京は
回収率250.7%(108,560円勝ち)



ぜひ注目してみてください。
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