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本日も当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。
今日は2つの重賞回顧です。

<きさらぎ賞 回顧>

本命は◎ダノンマジェスティでした。結果は9着。
松若騎手、完全にやらかしてしまった感じでしたね。
確かにスタート前から落ち着きのないところが出ておりましたが、レースでは強く折り合いを欠いておりました。
外枠ならば包まれることもなく、馬群に揉まれるリスクも少なくていいと思っておりましたが、前に馬を置けなかった、さらにはペースがゆったりと流れてしまったのが痛かったですね。
4角も左に張ってしまうという未熟な面を見せてしまいました。
ここまで荒々しいところがあると、普通の騎手には抑えることができないでしょう。
松若騎手に悪いところはないと思っています。
それにしても音無厩舎の馬ってクセ馬が多い気がしますね。
陣営に大きな宿題を残す1戦となってしまいました。
ただそういったクセ馬でも結果を残せている厩舎なので今後が楽しみです。
距離短縮、外枠以外ならまだ買えるかもしれませんが、こういうところを見せられるとこれから買いにくいですね。

では追って回顧を行っていきます。

1着のサトノフェイバー
古川騎手が東海ステークスに続いて、また重賞を勝ちました。
上手く行くときはとことん上手くいくものですね。
ゲートをすんなりと出て、楽にハナに立てたことが好走の要因ですね。
ペースが落ち着いたのもこの馬にとっては良かったと思います。
時計のかかる力の要る馬場はフィットするタイプであり、今後もこういった馬場で買っていきたい馬ですね。
小回りや平坦コースで結果の出ている馬なので急坂コースがどうなのかは気になるところです。
皐月賞では頭を悩ませてくれる存在になりそうですね。
今のところは△ぐらいの印が必要かなと思っていますが。

2着のグローリーヴェイズ
ペースが落ち着くと見ると外から一気に位置を上げる走りを見せてくれました。
このあたりの判断力と決断力の高さはさすがデムーロ騎手ですね。
陣営は荒れた馬場を敗因に上げておりましたが、確かに時計の出る馬場の方が良いタイプだと思います。
きさらぎ賞はディープインパクト産駒が好走するレースですが、今回は他のディープインパクト産駒が大苦戦。
この馬が何とか面目を保ったという感じですね。

3着のラセット
前走の未勝利でもそうでしたが、内を上手く活かす競馬が得意なタイプですね。
さすがにG1戦線でとは思えない馬ですが、成長次第では地方のローカル重賞で存在感を残す馬になれるかもしれません。
そうですね。マデイラみたいな馬を想像しております。

4着のレッドレオン
距離延長で前につける競馬ができたところは良かったですね。
ただ重賞クラスかと言われるとどうでしょうか。今回は理想に近い競馬ができていたのにも関わらず4着。ちょっと能力的に厳しいかもしれませんね。

5着のカツジ
前走のデイリー杯はかなり展開に恵まれたところがありました。
今回は少し馬体が増え過ぎていたところが気になりますね。あとは常に外を回るロスがありました。
それがあったとしても今回の3着~4着馬に負けるようでは今後も厳しいですね。
重賞での好走はデイリー杯が最後になってしまうかもしれませんね。

以上がきさらぎ賞の回顧でした。

このレースはサトノダイヤモンド、ルージュバック、トーセンスターダム、トーセンラーといったその後のG1戦線でも好走できた馬を輩出しているG1です。
今回もその可能性はあるのでしょうか。ちょっとそのような感じはしないですね。
ただ昨年、勝利したのはアメリカズカップです。
少しずつですが、きさらぎ賞に変化が生まれているかもしれませんね。

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【穴馬の共通点を発見!】京都記念&共同通信杯を当てる!

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こんな的中率を持った指数データを使った検証結果、
11日(日)の京都記念&共同通信杯で3連単を的中させるための共通点が見つかりました。

以下のデータを見てみてください。




まず前提として、この指数は「数字が小さいほど走る馬を示しています。」
ここを間違えないようにしてください。

そして、この指数から出る上位6頭が、平場含め全レースで総合的に走る馬を示しています。その6頭で馬券を組み立てると、2018年2月4日の様な3連単45.8%という高い的中率誰にでも出せます。

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■共同通信杯
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかります。

指数は過去データの蓄積で、どんどん精度が上がるので2015年万馬券で指数2位しか馬券に絡んでませんが、2016年は9万馬券になりながらも指数1位と4位が馬券に絡む精度となりました。

さらに、指数値メモをみてください。
「指数値メモ=コラボ@指数」というものの数字です。
このコラボ@指数の数字が小さい程、走る馬を示しているという事です。

要するに、
【共同通信杯2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数30以下で馬券決着】が狙い目です。

■京都記念
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかりますが、2016年だけ悲惨な成績です。
ですが、ここも最少点数で3連単を取るために見てもらいたいのは、指数順位ではなく、
【京都記念2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数32以下で馬券決着】が狙い目です。

ぜひ参考にしてみてください。
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