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本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
最近はコードギアスにハマっております。実は見るのは2回目。
私がアホなだけかもしれませんが、1回目が全く記憶に残っておりません。
だから今はまっさらな気持ちで楽しめて私は幸せです。
主題歌はオレンジレンジです。何だか時代を感じますね~。

さて今日は京都記念のデータ分析をしたいと思います。

京都記念
京都競馬場 芝2200m  G2 別定
(2013年~2017年の5年間)


【過去の傾向】
ペースはスローとなる可能性が高い
道中の位置取りは内にこだわりすぎる必要はなさそう
決め手のある馬ならば4角で外を回しても馬券にはなる

※詳細は以下のブログに記載しております
http://blog.livedoor.jp/ganma1123/archives/52917714.html

【コース傾向】
ペースは遅くなりがち
3コーナー過ぎ、坂の頂上付近から一気にペースアップ
差し、追い込み馬がポジションを上げてロングスパート合戦になる
ラスト3ハロンではなく4ハロンで速い脚が要求される
逃げ馬の動向にも注意が必要、大逃げが決まる

【所属】重視度C
6番人気以下かつノーザンファーム生産馬(1-0-0-7)

【枠】重視度C
(京都芝2200m実績)
1枠~3枠の好走率が高い
7枠~8枠は好走率では見劣りするが、回収率が高い

(京都記念実績)
1枠~2枠(0-1-1-9)※5番人気以内(0-1-1-3)6番人気以下(0-0-0-6)
3枠~6枠(3-2-2-21)※5番人気以内(2-2-2-7)6番人気以下(1-0-0-14)
7枠~8枠(2-2-2-14)※5番人気以内(0-2-2-3)6番人気以下(2-0-0-11)

【血統】重視度B
(京都芝2200m実績)勝率-連対率-複勝率(単勝回収値、複勝回収値)
回収率重視:ステイゴールド 7.2%-17.4%-27.5%(163、133)
好走率重視:ディープインパクト 13.9%-24.3%-38.3%(109、96)

(京都記念実績)
5番人気以内かつディープインパクト産駒(0-4-2-3)
5番人気以内かつディープ産駒以外の父サンデー系(0-0-1-5)
5番人気以内かつ父ネイティヴダンサー系×母父サンデー系(1-1-1-2)
6番人気以下かつ母父ノーザンダンサー系(0-0-0-10)

【騎手】重視度B
勝率-連対率-複勝率(単勝回収値、複勝回収値)
回収率重視:デムーロ 28.6%-47.6%-57.1%(151、121)
好走率重視:福永 15.8%-28.9%-42.1%(55、78)

【人気】重視度B
1番人気(0-0-1-4)2番人気(0-1-2-2)3番人気(2-2-0-1)
1番人気~3番人気(2-3-3-7)
2桁人気馬の好走なし(0-0-0-14)
6番人気以内が馬券内を占める(5-5-5-15)

【脚質】重視度B
逃げ(1-1-0-3)先行(3-2-4-11)差し(1-1-1-14)追込(0-1-0-15)
5番人気以内かつ4角4番手以内(2-3-4-6)

【上がり】重視度A
上がりの速さが着順の良さに大きく関連している
上がり1位(2-2-1-4)上がり1位~3位(3-4-2-9)
5番人気以内かつ上がり6位以下(0-0-0-5)
6番人気以下かつ上がり1位(2-0-0-2)
6番人気以下かつ上がり6位以下(0-0-0-27)

【馬体重】重視度D
馬体重はこのレースの好走ファクターに該当しない

【性別】重視度B
牝馬(0-2-0-6)と馬券になっている

【年齢】重視度C
6番人気以下かつ7歳以上(0-0-0-11)

【斤量】重視度A
57kg以上(2-1-4-3)

【前走】重視度A
<5番人気以内>
間隔4週以内(0-0-0-5)
前走1着(2-2-0-5)
前走上がり3位以内(0-4-2-3)
前走上がり4位以下(1-0-2-10)
前走4角3番手以内(0-0-0-6)
前走G1(0-2-4-6)

<6番人気以下>
間隔9週以内(1-0-0-21)
前走5着以内(0-0-0-10)
前走10番人気以下(0-0-0-10)
前走55kg以下(0-0-0-13)
前走上がり5位以内(1-0-0-16)
前走4角10番手以下(1-0-0-14)
前走G1(2-0-0-2)
前走G1以外(1-0-0-29)

以上が京都記念のデータ分析です。
好走のポイントをまとめると以下の通りになります。

(好走条件)
5番人気以内かつディープインパクト産駒(0-4-2-3)
5番人気以内かつ父ネイティヴダンサー系×母父サンデー系(1-1-1-2)
5番人気以内かつ4角4番手以内(2-3-4-6)
6番人気以下かつ上がり1位(2-0-0-2)
57kg以上(2-1-4-3)
5番人気以内かつ前走1着(2-2-0-5)
5番人気以内かつ前走上がり3位以内(0-4-2-3)
5番人気以内かつ前走G1(0-2-4-6)
6番人気以下かつ前走G1(2-0-0-2)

(割引条件)
6番人気以下かつノーザンファーム生産馬(1-0-0-7)
5番人気以内かつディープ産駒以外の父サンデー系(0-0-1-5)
6番人気以下かつ母父ノーザンダンサー系(0-0-0-10)
2桁人気馬の好走なし(0-0-0-14)
5番人気以内かつ上がり6位以下(0-0-0-5)
6番人気以下かつ上がり6位以下(0-0-0-27)
6番人気以下かつ7歳以上(0-0-0-11)
5番人気以内かつ間隔4週以内(0-0-0-5)
5番人気以内かつ前走上がり4位以下(1-0-2-10)
5番人気以内かつ前走4角3番手以内(0-0-0-6)
6番人気以下かつ間隔9週以内(1-0-0-21)
6番人気以下かつ前走5着以内(0-0-0-10)
6番人気以下かつ前走10番人気以下(0-0-0-10)
6番人気以下かつ前走55kg以下(0-0-0-13)
6番人気以下かつ前走上がり5位以内(1-0-0-16)
6番人気以下かつ前走4角10番手以下(1-0-0-14)
6番人気以下かつ前走G1以外(1-0-0-29)

上記のデータを踏まえて現時点での本命馬はレイデオロです。
もうこれは仕方ないと思っています。
今回、この馬の好走は堅いでしょう。
前走のジャパンカップはお世辞にも良い騎乗とは思えなかったのですが、2着と好走。
あのキタサンブラックを倒しているのです。
今回こそ無理に嫌う必要はないと思います。騎手はバルジュー?関係ありません。

【京都記念には5つの必勝データが存在した!】
過去5年間における東京新聞杯のデータを分析したところ5つの必勝データを発見してしまいました。
その必勝データとは以下のものです!

・4歳~6歳
・間隔5週以上
・前走500kg未満
・前走4角4番手以下
・前走OP~重賞


この必勝データの全てに該当している馬の成績は5-4-5-7であり複勝率は66.7%、複勝回収値は201となっております。

この必勝データの全てに該当している馬は今回のメンバーではレイデオロ、モズカッチャンといった人気馬の他に中穴馬が該当しております。
ここまで人気が落ちている理由は前走の内容が非常に悪いことですね。
前走までは押せ押せのローテでしたが、いったん、休んだ効果がプラスに出れば面白いと思っています。

この馬の名前に関しては競馬ブログランキングにて公開しております。ぜひ、ご覧ください!

中央競馬 ブログランキングへ
(現在8位前後)

シンクタンク:京都記念1080_200

ここからは簡単にですが上位人気馬の考察を書いていきたいと思います。

【1番人気】レイデオロ
上記の通りです。強いですよ。この馬は。

【2番人気】モズカッチャン
エリザベス女王杯では今回と同じ舞台の京都2200mにおいて勝利できたところは評価すべきでしょう。
時計のかかる馬場でこその馬であり、今の京都の馬場はフィットすると見ています。

【3番人気】アルアイン
皐月賞で勝利した後、あまり成績が芳しくありません。
それでも世代上位の力はあると見ています。前走の菊花賞は特別な馬場でした。
巻き返しは十分にあると見ています。

【4番人気】クロコスミア
ここにきて力をつけている牝馬です。
古馬牡馬を相手にどこまで戦えるか気になるところですが、逃げ馬が有利なこのレースにおいて上手く逃げがハマれば怖い存在ではあります。

【5番人気】ディアドラ
牝馬ではトップクラスの実力を秘めている馬だと思います。
前走は後方からの馬ではまるで届かないトラックバイアスがありました。
参考外で良いでしょう。
休んだ期間が他の馬より長いため、調整面がどうなっているか。ここがポイントですね。

以上が上位人気馬の考察でした。
少頭数ではありますが、豪華メンバーによるレースです。
上位人気馬を中心に狙っていきたいレースですね。

【穴馬の共通点を発見!】京都記念&共同通信杯を当てる!

うまこらぼ2

こんな的中率を持った指数データを使った検証結果、
11日(日)の京都記念&共同通信杯で3連単を的中させるための共通点が見つかりました。

以下のデータを見てみてください。




まず前提として、この指数は「数字が小さいほど走る馬を示しています。」
ここを間違えないようにしてください。

そして、この指数から出る上位6頭が、平場含め全レースで総合的に走る馬を示しています。その6頭で馬券を組み立てると、2018年2月4日の様な3連単45.8%という高い的中率誰にでも出せます。

このデータを知っている人か知らない人かの差は
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■共同通信杯
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかります。

指数は過去データの蓄積で、どんどん精度が上がるので2015年万馬券で指数2位しか馬券に絡んでませんが、2016年は9万馬券になりながらも指数1位と4位が馬券に絡む精度となりました。

さらに、指数値メモをみてください。
「指数値メモ=コラボ@指数」というものの数字です。
このコラボ@指数の数字が小さい程、走る馬を示しているという事です。

要するに、
【共同通信杯2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数30以下で馬券決着】が狙い目です。

■京都記念
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかりますが、2016年だけ悲惨な成績です。
ですが、ここも最少点数で3連単を取るために見てもらいたいのは、指数順位ではなく、
【京都記念2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数32以下で馬券決着】が狙い目です。

ぜひ参考にしてみてください。
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