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フェブラリーステークス 全頭考察①!

本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
今週は待ちに待った2018年の初G1ですね。
実は昨日、気づいたのですが、私はフェブラリーステークスを3年連続で的中させております。
フェブラリーステークスは思い入れの強いレースです。
得意G1の1つなので、今年も当てたいと思います。

さて、今日はフェブラリーステークスの全頭考察①を書きたいと思います。

【ゴールドドリーム】父ゴールドアリュール(ムーア)57㎏
【考察】
昨年のこのレースの勝ち馬であり、チャンピオンズカップの勝ち馬でもあります。
ここでも当然、人気になるでしょうね。
この馬の取捨選択は非常に重要なポイントですが、私は嫌う必要はないと思っています。
まず東京1600mという今回の舞台の成績は3-1-0-0と完璧。
ワンターンの左回りコースがこの馬の得意舞台であるのは間違いありません。
中団から競馬をして末脚を活かすタイプの馬なので枠は中枠~外枠が理想的でしょうか。
ただ内枠だったとしても鞍上はムーア様なので、上手く導いてくれることでしょう。
間違いなく◎~▲の印をつけるべき馬だと思います。

【不安材料】
これと言って目立った不安材料はないですね。
敢えて言うのであれば、出負けする癖があることでしょうか。
スタートに不安のある馬です。
ペースが速くなれば差し馬も届くレースですが、ゆったりとしたペースになって前有利の展開になると届かずに4着~5着に終わってしまう可能性は否定できないですね。

さらにこの馬はとある嫌なデータに該当しているのも気になるところです。
この嫌なデータに該当した馬の成績は過去5年間で以下のようになっております。

成績:0-0-1-9
勝率:0.0% 複勝率:10.0%
単勝回収値:0 複勝回収値:14


実は昨年、3番人気だったモーニンがこのデータに該当して12着に凡走しております。侮れないデータですね。
このゴールドドリームに該当する嫌なデータに関しては競馬ブログランキングにて公開中です!ぜひ、ご確認を!

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【ケイティブレイブ】父アドマイヤマックス(福永)57㎏
【考察】
とにかく安定感のあるタイプの馬ですね。
前走の川崎記念は素晴らしく強い競馬を見せてくれました。
この馬の好走条件は地方競馬かつ脚抜きの良い馬場ですね。
ただ中央のG1でも好走はできております。チャンピオンズカップでの僅差の4着は評価されるべきでしょう。
自分のペースで淡々と逃げることができれば強い馬です。
そういった展開とそういうペースに持ち込みやすい枠になれば面白い存在だと思います。
もし、この馬が8枠に入るようなことがあれば、印は絶対的に必要でしょう。

【不安材料】
この馬の過去の戦績を見る限り、一雨あった方が良いタイプでしょう。
脚抜きの良い馬場でこそこの馬の適性は活きると思います。
ただ生憎、週末の東京は晴れ模様。ここはこの馬にとって残念なところです。
さらにチャンピオンズカップは明らかに前につけた馬に有利なレースでした。
この馬も前につける競馬はできておりましたが、それにも関わらずこの馬は4着に敗れました。
中央G1、しかも良馬場のレースでこの馬を高く評価するのは危険かもしれませんね。

【ベストウォーリア】父Majestic Warrior(ルメール)55㎏
【考察】
非常に安定感の高い馬です。
デビューからずっとダート戦に出走しており、生粋のダート馬として評価できるところがあります。勝ちきれない馬ですが、常に馬券になる安定感が高いのは評価できるポイントです。
そしてここのところの凡走で人気を落としているのは面白いですね。
このぐらいの人気の馬にルメール騎手が騎乗するのは怖さを感じます。
昨年は2着に好走した馬です。
左回りでこそ力を発揮する馬であり、今回のフェブラリーステークスで馬券になったとしても不思議ではないと思います。

【不安材料】
いつも安定した成績だった馬がここのところ凡走を続けております。
この結果が影響して人気が落ち、オッズに妙味があるというメリットはありますが、そもそも「衰え」ている可能性は否定できないですね。
もう明けて8歳馬ですからね。
ダートは高齢馬でも走ることがありますが、さすがに衰えが出ている馬を買うほどの余裕はないかもしれません。
本当に衰えているかどうか、得意条件なら復活するのか。ここの見極めが重要ですね。

【ロンドンタウン】父カネヒキリ(岩田)57㎏
【考察】
昨年はアンタレスステークスで2着、エルムステークスで1着と重賞でも勝ち負けを繰り返しております。
この馬は瞬発力に乏しいところがあり、追える騎手が騎乗することが好走のための絶対条件となります。
そういう意味では岩田騎手が騎乗するのはプラス材料ですね。
忘れてはいけないのですが、エルムステークスでこの馬はテイエムジンソクを倒しております。しかも、斤量はそのテイエムジンソクより重いにも関わらずです。
スムーズに先行し、テイエムジンソクを目標にレースを進め、最後の直線で捕らえるような走りができれば面白いかもしれませんね。
チャンピオンズカップで大敗した理由は展開が合わなかったことです。
ゆったりとした流れを先行して瞬発力を活かすよりは、速いペースでタフさが問われる展開の方が合うタイプの馬なのでしょうね。

【不安材料】
チャンピオンズカップの大敗が果たして展開が合わなかった、状態が十分でなかったと片付けていいのかということです。
単純にG1では力が足りない馬だとすれば、普通に凡走する可能性もあるでしょうね。
芝スタートなので外枠から先行する競馬がフィットするでしょう。
一方で内枠だと包まれる可能性もあります。
1600mという距離のレースでは先行すらできない可能性もあります。
そして最も気になるのは左回りの成績が1-0-0-7だということです。これが引っ掛かります。

以上がフェブラリーステークスの全頭考察①でした!
今回の全頭考察は全部で4部作となっております。
残りの3つも見て頂けたらと思います。

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3日間開催の土曜日。
洛陽ステークスはさすがの一言でした。
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