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本日も当ブログをご覧いただきありがとうございます。
2014年から乗っている通称「ゴルシ」の走行距離が気づいたら10万kmを超えておりました。もちろん、馬ではありません。車です。
わずか4年という短い間で10万kmですからね。
そろそろこの「ゴルシ」とお別れすることになります。寂しい気持ちが少しだけありますね。

さて今日は弥生賞のデータ分析を行いたいと思います。

弥生賞
中山競馬場 芝2000m G2 馬齢
(2013年~2017年の5年間)


【過去の傾向】
スローペースからの瞬発力勝負になりやすい
末脚に自信がある馬は道中で外を回っても馬券になる
強い馬は外を回っても馬券になるが、弱い馬は内をスムーズに回って穴をあける

【コース傾向】
前半からペースはさほど速くならない
他場の2000mよりもスタミナを要する
スロー~平均ペースで流れれば逃げ、先行勢が圧倒的に有利なコース
ハイペースになった時のみ派手な追い込み、大外一気が決まる
枠順は内枠が有利であり、外枠は多頭数になるにつれて厳しくなる

【所属】重視度C
5番人気以内かつノーザンファーム生産馬(3-2-2-6)

【枠】重視度C
(中山芝2000m実績)
枠の有利不利は全くないが回収率は7枠、8枠が若干、高い

(弥生賞実績)
1枠~2枠(0-0-1-9)※5番人気以内(0-0-0-1)6番人気以下(0-0-1-8)
3枠~6枠(2-2-4-22)※5番人気以内(1-1-4-8)6番人気以下(1-1-0-14)
7枠~8枠(3-3-0-14)※5番人気以内(3-2-0-5)6番人気以下(0-1-0-9)

【血統】重視度A
(中山芝2000m実績)勝率-連対率-複勝率(単勝回収値、複勝回収値)
回収率重視:ハーツクライ     9.0%-18.1%-29.6%(73、123)
好走率重視:ディープインパクト 15.5%-24.5%-35.2%(103、76)

(弥生賞実績)
5番人気以内かつ父ネイティヴダンサー系×母父サンデー系(1-1-3-2)
6番人気以下かつ父サンデー系×母父ネイティヴダンサー系(0-2-1-7)

【騎手】重視度B
(中山芝2000m実績)勝率-連対率-複勝率(単勝回収値、複勝回収値)
回収率重視:川田 19.0%-38.1%-47.6%(137、93)
好走率重視:ルメール 32.4%-48.6%-62.2%(150、97)

【人気】重視度C
1番人気(2-1-0-2)2番人気(2-0-2-1)3番人気(0-0-1-4)
1番人気~3番人気(4-1-3-7)
2ケタ人気もまずまず(0-1-1-13)

【脚質】重視度C
逃げ(0-1-0-4)先行(3-2-2-15)差し(2-1-3-10)追込(0-1-0-15)
5番人気以内かつ4角3番手以内(0-1-0-4)
6番人気以下かつ4角5番手以下(0-0-1-17)
6番人気以下かつ4角3番手以内(0-1-0-9)

【上がり】重視度A
上がりの速さは非常に重要
上がり1位(2-2-0-2)上がり1位~3位(4-4-2-6)
5番人気以内かつ上がり3位以内(4-3-2-2)
5番人気以内かつ上がり4位以下(0-0-2-12)
6番人気以下かつ上がり5位以内(1-1-1-4)
6番人気以下かつ上がり6位以下(0-1-0-25)

【馬体重】重視度D
馬体重と好走の関連性は乏しい

【性別】重視度D
牝馬(0-0-0-1)とデータ不足

【生月】重視度B
6番人気以下かつ1月~2月生まれ(1-1-1-7)
6番人気以下かつ4月~6月生まれ(0-1-0-19)

【キャリア】重視度D
キャリアと好走には関連性が乏しい

【前走】重視度A
<5番人気以内>
前走1着(4-2-0-7)
前走6番人気以下(0-1-0-4)
前走上がり1位(3-1-1-3)
前走上がり4位以下(0-1-0-7)
前走4角3番手以内(0-0-0-4)
前走京都or阪神(3-3-2-6)
前走中山2000m(0-0-1-7)
前走朝日杯FS(0-2-2-1)

<6番人気以下>
間隔4週以内(0-1-0-18)
前走6着以下(0-0-1-12)
前走0.6秒以上の負け(0-0-0-11)
前走6番人気以下(0-0-1-14)
前走3番人気以内(1-2-0-10)
前走重賞(0-0-1-11)
前走OP特別(0-1-0-2)
前走東京or 中山(1-0-0-18)

以上が弥生賞のデータ分析です。
好走のポイントをまとめると以下の通りになります。

(好走条件)
5番人気以内かつノーザンファーム生産馬(3-2-2-6)
5番人気以内かつ父ネイティヴダンサー系×母父サンデー系(1-1-3-2)
6番人気以下かつ父サンデー系×母父ネイティヴダンサー系(0-2-1-7)
5番人気以内かつ上がり3位以内(4-3-2-2)
6番人気以下かつ上がり5位以内(1-1-1-4)
6番人気以下かつ1月~2月生まれ(1-1-1-7)
5番人気以内かつ前走1着(4-2-0-7)
5番人気以内かつ前走上がり1位(3-1-1-3)
5番人気以内かつ前走京都or阪神(3-3-2-6)
5番人気以内かつ前走朝日杯FS(0-2-2-1)
6番人気以下かつ前走OP特別(0-1-0-2)

(割引条件)
5番人気以内かつ4角3番手以内(0-1-0-4)
6番人気以下かつ4角5番手以下(0-0-1-17)
6番人気以下かつ4角3番手以内(0-1-0-9)
5番人気以内かつ上がり4位以下(0-0-2-12)
6番人気以下かつ上がり6位以下(0-1-0-25)
6番人気以下かつ4月~6月生まれ(0-1-0-19)
5番人気以内かつ前走6番人気以下(0-1-0-4)
5番人気以内かつ前走上がり4位以下(0-1-0-7)
5番人気以内かつ前走4角3番手以内(0-0-0-4)
5番人気以内かつ前走中山2000m(0-0-1-7)
6番人気以下かつ間隔4週以内(0-1-0-18)
6番人気以下かつ前走6着以下(0-0-1-12)
6番人気以下かつ前走0.6秒以上の負け(0-0-0-11)
6番人気以下かつ前走6番人気以下(0-0-1-14)
6番人気以下かつ前走重賞(0-0-1-11)
6番人気以下かつ前走東京or 中山(1-0-0-18)

上記のデータを踏まえて現時点での本命馬はワグネリアンです。
私はこの馬に惚れ込みました。
スローからのキレ勝負になりやすいこのレースはまさに得意条件ですね。
不安材料は騎手だけですね。
直線でノースペースにならないか心配です。

【弥生賞には7つの必勝データが存在した!】

過去5年間における弥生賞のデータを分析したところ7つの必勝データを発見してしまいました。
その必勝データとは以下のものです!

・父サンデー系or 父ネイティヴダンサー系
・1月~4月生まれ
・キャリア2戦~6戦
・間隔4週以上
・前走4角4番手以下
・前走芝
・前走中山競馬場以外


この必勝データの全てに該当している馬の成績は4-3-3-2であり複勝率は83.3%、複勝回収値は223となっております。

この必勝データの全てに該当している馬は今回のメンバーではダノンプレミアム、オブセッションといった人気馬の他に面白そうなあの馬が該当しております。
この馬は本当に強い と思います。
私はこのレースはこの馬と心中するつもりでいますよ。

この馬の名前に関しては競馬ブログランキングにて公開しております。ぜひ、ご覧ください!

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(現在6位前後)

ではここで簡単に上位人気馬について考察を書いていきたいと思います。

【1番人気】ダノンプレミアム
前走の内容が完璧すぎでした。あまりにも強いですね。
そうなると早熟なのでは?と疑ってしまいます。
前につける馬には厳しいのがこのレースです。さてどうでしょうね。

【2番人気】ワグネリアン
上記の通りです。期待しております。
惚れ込んでいます。

【3番人気】オブセッション
新馬戦では共同通信杯3着のエイムアンドエンドを0.8秒も突き放す圧勝。
この馬も強いですね。
重賞実績がないのは気になりますが、関係ないでしょうね。
前走の圧勝は少頭数ゆえだったら怖いですが。

【4番人気】ジャンダルム
この馬も強いですね。
ただホープフルステークス3着のステイフーリッシュは共同通信杯で惨敗しております。
ホープフルステークスのレースレベルに疑いを持ってしまいます。
少しだけ不安材料がありますね。

【5番人気】サンリヴァル
昨年は同じルーラーシップ産駒のダンビュライトが好走したレースです。
前につけて粘り込む競馬さえできれば面白いと思います。
今の中山は前が止まりませんからね~。

以上が上位人気馬の考察でした。
おそらくこの5頭で決まるでしょう
あっとの馬はさすがに厳しいと思います。

【重賞3レース予想】3連単を狙いやすいのは弥生賞

24日~25日

<2月24日(土)~2月25日(日)>
三連単・三連複41.7%、単勝85%以上という高水準の的中率を叩き出しました。

このデータを使って、3月最初の重賞「オーシャンS」「チューリップ賞」「弥生賞」をひも解いて行きたいと思います。

無料会員になれば誰でも今週から見れるデータなので、チェックしてみてください。
こちら

それでは、各レースをこのデータ予想の過去結果から分析していきます。

■弥生賞



今週末の的中が期待できるレースです。

過去4年1着から3着までのほとんどに指数上位4頭が馬券に絡んでいます。

最も取りたいのは3連単。
週末までにじっくり研究したいと思いますが、現時点でわかっていることは過去4年間、1着から3着まで【すべて指数値30以下で馬券決着】しています。ここに注目です。

また、弥生賞の予想は無料公開されますので楽しみにしてみてください。
こちら

■チューリップ賞



弥生賞同様、今週末の的中が期待できるレースです。
同じように指数1位~3位の馬がほぼ来ています。
指数1位から3位で馬券を組み立てるだけで安定的に勝てますね。

■オーシャンS



オーシャンSの予想は難しいですね。
弥生賞の予想で言った通り注目は【指数値30以下】ですが、
様々な指数の良い所を合わせて弾き出された数値をオーシャンSでは逆に裏切ってくる馬が来るのではないかと予想します。その法則を週末までに見つけたいですね。

データを見ているだけで楽しいのでぜひ隅々までチェックしてみてください。

今週末は重賞3鞍。
3月最初の重賞もぜひ、この指数を参考にして「最少点」で獲りに行きましょう。
こちら
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