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金鯱賞 全頭考察①!

本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
弥生賞でデビューをしたヘヴィータンクが引退してしまいました。
弥生賞では大惨敗しましたが、きっちりと賞金を稼いだことで話題になりましたね。
私はこれに関しては肯定派です。ルールを犯したわけでもないし、ゲート入りもスムーズでしたしね。
ただ彼はどういう気持ちだったのでしょうか。1度もレースに出ない方が幸せだったのか。そこはわかりませんね。
いつも思うのですが、私は生まれ変わっても競走馬にだけは絶対になりたくないですね。
なるとすれば・・・そうですね・・・イケメンになりたい。

さて、今日は金鯱賞の全頭考察①を書きたいと思います。

【サトノダイヤモンド】父ディープインパクト(ルメール)57㎏
【考察】
今回のメンバーでは唯一のG1馬です。
そのG1も菊花賞、そして有馬記念の2勝とその実績は圧倒的です。
3歳の時点でキタサンブラックを倒し、明け4歳の初戦である阪神大賞典ではシュヴァルグランを抑えての快勝でした。
天皇賞春は外枠の不利が大きく、3着に敗れましたが、そもそも3000m超の距離が合っているとも思えないですからね。あまり気にしなくていいと思っています。
この馬の評価を下げるきっかけとなったレースはこの後のフランス遠征でしょう。
フォア賞の4着、凱旋門賞の15着は「いつもの圧倒的な強さを見せるサトノダイヤモンド」ではなく、ファンもショックを受けたことでしょう。
ただ忘れてはいけないのはこの時のレースはシャンティイ競馬場かつ重馬場であったことです。
勝ちタイムはそれぞれ2分35秒8と2分28秒6となっております。
この時計は日本ではありえない時計であり「いつもの圧倒的な強さを見せるサトノダイヤモンド」が見られなかったも仕方のないことだと思います。
もう一度、書きますが、今回のメンバーでG1を勝ったことがある馬はこの馬だけです。
ここで無様な競馬は見せられないでしょう。

【不安材料】
誰もが不安を感じていることでしょうが、最も重要なのは状態面の把握でしょうね。
海外遠征明けでどこまで状態が整っているか。大きなポイントだと思います。
あとはフランスの洋芝に合わせるためのトレーニングによって、日本の競馬にマッチしないような走りになっているようだと怖いですね。

そしてこの馬はちょっと気になる嫌なデータに該当しているのも気になるところです。
この嫌なデータに該当した馬の成績は過去5年間で以下のようになっております。

成績:0-0-1-6
勝率:0.0% 複勝率:14.3%
単勝回収値:0 複勝回収値:24


レース数は少ないのですが、人気馬も多くいる中での成績なので気になります。
このサトノダイヤモンドに該当する嫌なデータに関しては競馬ブログランキングにて公開中です!ぜひ、ご確認を!

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【ヤマカツエース】父キングカメハメハ(池添)57㎏
【考察】
2016年、2017年の金鯱賞の勝ち馬です。
今年、勝利すれば同一重賞、3連覇となります。
昨秋は天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念と皆勤賞でしたが、それぞれ11着、8着、10着とどれも惨敗。結果が出ませんでした。
この馬のことをG2大将と呼んでいた時期もありましたが、大阪杯で3着に入ったことでG1でも通用するようになったと思いました。しかし、これは間違いだったかもしれませんね。この馬の買い時は間違いなくG2でしょう。
さらに2000mでの成績が良く、2000mのG2という条件はまさにベストの条件と見ていいでしょう。

【不安材料】
私はいつもこう考えております。
特殊過ぎる重賞以外、3年連続の好走は難しいと思います。
2連覇はよくありますが、3連覇というのは少ないです。
同じ馬が3連覇できるレースはちょっと特殊な条件での重賞レースです。
中京2000mはそこまで特殊ではないですからね。
なぜか3年目は凡走してしまうのです。このケースにこの馬が該当しなければいいのですが。

【ブレスジャーニー】父バトルプラン(三浦)56㎏
【考察】
2歳時までは世代トップクラスと言われた馬ですが、クラシックは菊花賞しか出走できず。その菊花賞もほぼ1年ぶりの休み明けという状態、さらに距離適性も合わずに12着と惨敗しました。
ただ次走のチャレンジカップでは3着に好走、ただ直線では手前を変えるのに一苦労していたようです。
この馬の買い時は誰がどう見ても左回りです。
今回はようやくその左回りでのレースとなりました。距離も2000mと適性距離に戻りました。
ここで買わないでいつ買うのかという感じですね。

【不安材料】
このレースで通用するだけの格があるか・・・ですね。
チャレンジカップはG3であり、メンバーもG1級の馬は皆無でした。
今回はサトノダイヤモンド、スワーヴリチャード、ヤマカツエース、メートルダールといった骨っぽい馬が多くおります。
得意の左回りでどこまで上積みが期待できるか。ここを冷静に判断しなくてはいけませんね。

【デニムアンドルビー】父ディープインパクト(バルジュー)54㎏
【考察】
今回が引退レースですね。
最近は引退レースでもバシバシと仕上げてくるので、侮れない・・・というよりは逆に狙い時です。
阪神の内回りで好走している馬であり、中京2000mはこの馬のベスト条件ではない気がします。
スローの展開でこそ脚が溜まるタイプの追い込み馬であり、そこから繰り出される末脚は強力です。
後方一気の競馬で通用する馬場傾向となっていれば面白いかもしれません。

【不安材料】
金鯱賞というレースは中京競馬場で行われますが、意外にも追込馬が好走できないレースです。
だからといって高い位置でレースをすると脚が溜まらない馬でもあります。
早め早めにまくるような競馬ができれば面白いですが、テン乗りのバルジュー騎手がそういった競馬ができるか・・・ですね。

【アクションスター】父アグネスタキオン(太宰)56㎏
【考察】
いつもG2になると出走してくる馬です。
少頭数ならばきっちりと賞金が取れますからね。今回も3頭の回避馬が出れば賞金獲得は確定。馬主孝行な馬ですね。

【不安材料】
この馬の狙いは賞金を得ることです。
10着以内に入れば御の字です。レースで買うべき馬ではないと思います。

以上が金鯱賞の全頭考察①でした!
今回の全頭考察は全部で2部作となっております。
残りの1つも見て頂けたらと思います。

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もう終わりにしましょう。負ける競馬、損する競馬を。

今週は金鯱賞を少点数の3連単で当てます!

金鯱賞
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