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金鯱賞 全頭考察①!

金鯱賞 全頭考察②!

本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
もう少しでTwitterのフォロワー数が2000人になりそうです。嬉しいですね。
最近、フォローしてくれた人に聞いてみたところ「直前大口の更新を伝えてくれるのが嬉しい」とのことでした。
こうやって誰かに必要としてもらえるのは幸せなことです。
ご興味のある方はぜひTwitterで私をフォローしてください!
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ということで今日は金鯱賞の全頭考察②を書きたいと思います。

【スワーヴリチャード】父ハーツクライ(M.デムーロ)57㎏
【考察】
8戦して4勝2着2回という好成績を残している馬です。
昨年のダービーはレイデオロに次ぐ2着。その時の展開面と今後の成長力を考慮するとこの馬が世代No.1の馬ではないかと私は思っています。
右回りの成績が1-1-0-2であるのに対し、左回りの成績は2-2-0-0となっています。
この左回りの成績は全て重賞であり、誰がどう考えても左回りの方が買える条件だと思います。今回の金鯱賞への適性は高いでしょう。
唯一の着外となった2戦は位置取りの差が響いた皐月賞と枠に泣いた有馬記念です。
末脚を活かすタイプの馬ではありますが、最後方からの競馬をしてくる馬ではありません。
安定感に不安のあるタイプというわけでもありません。
ここは普通に追い込んできて、きっちりと馬券になるというイメージで良いと思います。

【不安材料】
すでに大阪杯への出走を決めており、ここは間違いなく叩きの1戦でしょう。
中山記念での「ペルシアンナイトの衝撃」を忘れてはいけません。
左回りの大箱競馬場に強いタイプですが、それはじっくりと溜めた末脚を活かす展開が理想的だからです。
そういう意味では2000mという距離は少し怖いですね。
2400mの左回りの競馬場こそがこの馬のベスト条件でしょう。
もし、前半からガンガンとペースが流れると脚が溜まらない可能性もあります。
もし、前半があまりにもゆったりと流れると前につけた馬で決まってしまうかもしれません。そのあたりがこの馬の考えられる凡走シーンだなと思います。
同世代のレイデオロは京都記念で敗れました。この馬も負けてしまうかもしれませんよ。

さらにこの馬はちょっと気になる嫌なデータに該当しているのも気になるところです。
この嫌なデータに該当した馬の成績は過去5年間で以下のようになっております。

成績:0-2-0-13
勝率:0.0% 複勝率:13.3%
単勝回収値:0 複勝回収値:64


確かに古馬になって初めてのレースですからね。このデータに該当してしまいます。
加えてG1に向けた叩きとしての1戦であることに間違いはありません。少し疑ってみるのもありかもしれませんね。

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【サトノノブレス】父ディープインパクト(幸)56㎏
【考察】
忘れがちですが、昨年の凱旋門賞に出走し、何とあのサトノダイヤモンドにもう少しで勝てそうだった馬です!笑
昨年の金鯱賞こそは11着に敗れましたが、金鯱賞は過去に4回も出走しており、その成績は0-1-2-1と上々なのも良いですね。
大敗した昨年は直線で前がふさがるという不利がありました。
まともに追うことができればまだまだ見限れないかなと思っています。
ヒモのヒモで抑えるぐらいのケアはあってもいいかもしれませんね。
今、中京は悪天候のため、開幕週であっても時計のかかる馬場になっている可能性はあります。この馬はそういう馬場を苦にしないタイプなので、さらに面白いと思います。

【不安材料】
7歳の馬が過酷な海外遠征を終え、8歳となった初戦・・・状態面が非常に気になります。
過去に4回も金鯱賞に出走して、上々の成績を残しているとはいえ、すでに8歳。
能力的な上積みはほぼないでしょう。
普通に惨敗・・・なんてことは十二分にあり得ると思います。

【ダッシングブレイズ】父Kitten’s Joy(北村宏)56㎏
【考察】
別名イエスタカスイエスですね。この馬は本当に難しい馬です。
過去の戦績は7-2-0-10であり、勝つか負けるかというハッキリとした成績となっております。要はハマるかハマらないか・・・なのでしょうね。
ストライクゾーンが極めて狭いタイプであり、人気では買いたくない馬です。
現在、想定オッズでは8番人気であり、このぐらいの人気なら狙ってみたくなるものです。
距離延長がカギなるでしょうが、この馬はここのところ前につける競馬をしてきており、今回の距離延長により、前につけやすくなるのはプラス材料でしょう。
開幕週で前有利のトラックバイアスがあり、加速が遅いこの馬でも直線の長いコースで早めに追い出すことができれば・・・面白いですね。

【不安材料】
重賞での成績は1-0-0-8です。これはある意味では重賞で通用しない馬という見方も可能です。
唯一の勝利であるエプソムカップは異常なまでに内が荒れていた特殊馬場でのものです。
この時、この馬はキレイなグリーンベルトを悠々と走っての好走でした。
展開に恵まれたところは大きいですね。
メンバーが一気に強化される今回で同様に好走できるかどうかはわからないところです。

【メートルダール】父ゼンノロブロイ(福永)56㎏
【考察】
Mr.レフティーです。左回りでこそが、この馬の買い時でしょう。
左回りの成績は5-0-3-2であり、着外となったのは青葉賞5着と関屋記念の12着です。
青葉賞の敗因は距離が長かったためでしょう。完全に最後は脚が止まっておりました。
実際、このレースからは一度も2400mのレースに出ておりません。
関屋記念の敗因は逆に距離が短かったためでしょう。強烈な武器である末脚が溜まらずに不発に終わってしまいました。
今回のような中距離かつ左回りはベスト条件であり、この馬の好走パターンに該当していると思います。

【不安材料】
今回のようなハイレベルG2において左回りというだけで好走できるかどうか。
ここがポイントになるでしょう。
G3でもようやく3着になるのが精一杯の馬です。
前走の中日新聞杯はハンデ戦であったために55kgという斤量面での恩恵がありました。
今回は別定戦なのでこの恩恵はなくなります。
さらには意外にも金鯱賞というレースは4角で外を回した追込馬には厳しいレースです。
今回は9頭という少頭数なので気にしすぎなくてもいいかもしれませんが、この馬で福永騎手はどういった競馬を見せてくれるでしょうか。
好位からレースを進めるような走りができれば面白いですが、もし、後方で控える競馬を選択するようだと届かない可能性は十分にあるのではないかと思っています。

以上が金鯱賞の全頭考察②でした!
今回の全頭考察は全部で2部作となっております。
残りの1つも見て頂けたらと思います。

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もう終わりにしましょう。負ける競馬、損する競馬を。

今週は金鯱賞を少点数の3連単で当てます!

金鯱賞
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