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天皇賞春 全頭考察①

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さて今日は天皇賞春の全頭考察①を書きたいと思います。

【フィエールマン】父ディープインパクト(ルメール)58㎏
【考察】
ご存知でしょうが、昨年の菊花賞馬です。
昨年の菊花賞はどスローからの瞬発力勝負という特殊な展開ではありましたが、結果として勝ち馬であることには間違いありません。今回の天皇賞春でも主役を担う馬の1頭でしょう。
鞍上はルメールが騎手ということも考えれば軽視しにくいところですね。
昨年もG1を始め、多くの重賞レース後に「結局、ルメールかよ」となった方も多いと思います。
様々なところで言われておりますが、確かにこの馬のベスト距離は1800m~2200mなのかもしれません。ただ「ノーザンの長距離担当」ではあります。付け入る隙はここにあるかもしれませんね。
重要なのは展開でしょう。ゆったりとした流れからの持続的な末脚勝負となれば面白い存在です。ただ、タフな展開でスタミナが求められるレースとなれば最後はガス欠を起こして4着とうい可能性も否定できません。
一方でペースが速くなり、前につけた馬に厳しい流れとなれば、中団後方で脚を溜めているこの馬に展開が向くこともあるでしょう。
実際にレースが始まってみないとわからない部分がありますね。難しいです。

【不安材料】
上述したようにベストの距離ではないというところに不安材料があります。
あとは意外にもルメール騎手は天皇賞春を得意としておりません。
過去に4度騎乗しておりますが、0-0-1-3となっております。菊花賞は得意なのですが。
さらに不安材料としては過去の天皇賞春において0-1-1-13というデータにこの馬が該当していることですね。本質的にはこのレースに合わないということでしょう。

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【カフジプリンス】父ハーツクライ(中谷)58㎏
【考察】
この天皇賞春というレースは「ハーツクライ産駒」「前走阪神大賞典」の馬が好走する傾向にあります。
この2つの条件に該当しているのがこの馬ですね。おまけにノーザンファーム生産馬というところも推せる材料です。
1年半ほどの長期休養をしていた馬ですが、復帰戦こそ10着に敗れたものの前走の阪神大賞典ではシャケトラに次ぐ2着に好走しております。
とにかく加速力に乏しい馬であり、消耗戦になると力を発揮できるタイプの馬です。
そういう意味では長距離戦はフィットしているように思えますが、できれば馬場が渋った方が良いタイプだと思います。
阪神大賞典で好走できた理由も馬場が稍重だったことが影響しているように思えます。
そして2500m以上のレース成績が2-1-1-3という部分は評価できますね。

【不安材料】
タフな展開による高速決着なら良いのですが、速い上がりを求められる展開になれば厳しいところはありそうです。
阪神大賞典で2着に好走したといっても勝ち馬のシャケトラに5馬身をつけられております。そもそもG1で好走できるだけの力があるかどうかは微妙なところですね。

【クリンチャー】父ディープスカイ(三浦)58㎏
【考察】
この馬も雨が降った方が良いタイプですね。
とは言っても昨年の天皇賞春で3着に好走した馬です。
致命的に脚が遅いところがありますが、長距離レースではその弱点を隠すことができます。
昨年は阪神大賞典を使うステップでしたが、今回は日経賞を使ってきました。
この理由がちょっとわかりません。
凱旋門賞へ挑戦してからは結果を残すことができておりませんが、前走は間違いなく叩き台でしょう。
ゆったりとした流れからの末脚勝負という展開がこの馬に合わないところもありました。
本番で巻き返してくる可能性は十分にあると思います。
昨年同様、出入りの激しいタフさが求められるレースになれば面白いですね。

【不安材料】
昨年は天皇賞春の週になった途端、時計のかかる馬場になりました。
これがこの馬の好走要因の1つでもあったと思っています。
先週同様の高速馬場だったらこの馬の出番はないでしょう。

【グローリーヴェイズ】父ディープインパクト(戸崎)58㎏
【考察】
日経新春杯の勝ち馬です。間隔が空きすぎているのは気に入らないですが、昨年の菊花賞でも5着に好走しており、面白い1頭なのではないでしょうか。
ステイヤーとして多くの馬が活躍した「メジロ」の血を持つところも評価できます。
メジロライアンとメジロラモーヌの血が入っているのです。オールドファンは熱くなるのではないでしょうか。
伝説の2018京都新聞杯の出走馬であり、ユーキャンスマイルとメイショウテッコンに先着もしております。
菊花賞は後方からの競馬であり、展開が向かなかったところがあります。
3200mという距離、58kgという斤量を克服できるか気になるところはありますが、面白い存在ではあるかなと思います。

【不安材料】
「川田騎手のままだったら・・・」と思われる方も多いのではないでしょうか。
今回は戸崎騎手が騎乗します。ここが割引材料ですね。
この馬、デムーロ騎手が騎乗した時の好走率が非常に高いです。
騎手を選ぶタイプの馬なのかもしれませんね。

【ケントオー】父ダンスインザダーク(幸)58㎏
【考察】
いつも惜しい競馬が続いており「今度こそは!」と思わせてくれる馬です。
京都記念では5着に好走しておりますが、ダンビュライトと0.2秒差、マカヒキと0.1秒差となっております。これを知ると買いたくなりますよね。
ただ、さすがにここでの好走は難しいように思えます。
京都競馬場はこの馬のベスト舞台だと思うのですが。

【不安材料】
G1の舞台で好走できるとは思えないですね。
ハンデ重賞で何とかという程度の馬でしょう。

以上が天皇賞春の全頭考察①でした!
今回の全頭考察は全部で3部作となっております。
残りの2つも見て頂けたらと思います。


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