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天皇賞春 全頭考察②

本日も当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
5月から元号が変わりますが「平成最後の○○○○」「令和最初の○○○○」が最近、多すぎですよね。もう飽き飽きしてきました。
早く令和になって欲しいですね。というわけで「平成最後の中央競馬」を今週は楽しみましょう。

今日は天皇賞春の全頭考察②を書きたいと思います。

【ユーキャンスマイル】父キングカメハメハ(岩田)58㎏
【考察】
昨年の夏までは2200mのレースに出走しておりましたが、菊花賞に出走していきなり3着に好走しました。
そこから万葉ステークスで2着、ダイヤモンドステークスで1着と連続好走。
ステイヤーのイメージが強くついている方も多いのではないでしょうか。
ただ昨年の菊花賞は超スローペースからの瞬発力勝負というレースでした。
万葉ステークスも途中で一気にペースが落ちる展開であり、ダイヤモンドステークスも中団後方でゆったりとレースを進めるという競馬でした。
特にダイヤモンドステークスの上がり3ハロンは33秒4です。
言い方が悪くなりますが、最後の600mだけを本気で走ったようなレースだったのではないでしょうか。
つまり上記の3レースは全てスタミナをそこまで必要としないレースだったように思えます。
この天皇賞春というレースは本質的に父ネイティヴダンサー系には厳しいレースです。
菊花賞では好走できたとしても天皇賞春では難しいのです。
過去10年間のネイティヴダンサー系の成績は0-1-0-27となっております。唯一、好走したのは2011年のエイシンフラッシュのみです。
ちなみにキングカメハメハ産駒は0-0-0-13となっております。
今までの3000m以上のレースのようなゆったりとした流れからの末脚勝負になれば好走は可能かもしれませんが、そうならなければ凡走する確率は十分にあると見ています。

【不安材料】
すでに上記で不安材料を書いてしまいましたが、さらに不安な部分もこの馬には存在しております。
天皇賞春において過去5年間で0-1-0-13というデータに該当しております。
長距離レースですからね。確かにこのデータに該当した馬が凡走するのもわかるような気がします。

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【チェスナットコート】父ハーツクライ(坂井)58㎏
【考察】
昨年の天皇賞春では穴人気していたことを記憶しております。
昨年は前走の日経賞で2着に好走。そして本番の天皇賞春では5着に好走しております。
1枠でしたが、非常にロスの大きい競馬でした。そういった競馬で掲示板に載っているのですから能力としては面白いと思います。
ここのところの成績が非常に悪いのでおそらく人気にはならないでしょう。
こういう馬こそ人気の盲点として狙ってみたいという気持ちはあります。
天皇賞春でのハーツクライ産駒は勝ち切れませんが、何度も好走しております。
鞍上は坂井騎手です。ここも人気を落とす理由の1つかもしれませんが、彼は私が上手いと思っている若手騎手4人組(ヤング4)の1人です。
ネーミングセンスは最悪かもしれませんが、実力は確かですよ。坂井騎手ということを理由に買うのを辞めるのは正しい判断だとは思えませんね。

【不安材料】
オーストラリア遠征から調子を崩しているように思えます。
状態が戻っているかがポイントですね。
前走の日経賞はシンプルに叩きだったのか、または状態が戻っていないことを露呈しただけなのか。ここの判断が大事ですね。

【パフォーマプロミス】父ステイゴールド(北村友)58㎏
【考察】
昨年の日経新春杯の勝ち馬です。
そこからアルゼンチン共和国杯も勝利してきました。
馬券外となったのは宝塚記念と有馬記念の両グランプリです。このレースの敗因は明確です。この馬は渋った馬場を苦手としております。
上記の2レースは稍重というコンディションでしたからね。情状酌量の余地はあると思います。
この馬の距離適性を考慮すると陣営の狙いは最初から天皇賞春なのは間違いないと思います。
今年の初戦は京都記念を選択してきましたが、4着に敗れております。これは福永騎手が直線で行き場を失い、伸びない内を選択したためです。
もう少し上手く乗っていれば馬券内には入っていると思います。
今回の鞍上はノーザンの寵愛を受けている北村友騎手です。
前走のように中団で脚を溜めて末脚を活かす競馬ができれば・・・好走の可能性はあると思います。

【不安材料】
G1での敗因を「稍重」としておりますが、普通にG1で好走するだけの格がないという可能性も否定できません。
北村友騎手も下手ではありませんが、長距離のG1レースでの経験は少ないでしょう。
ただ今の人気は想定オッズで10番人気です。これは美味しい。

【メイショウテッコン】父マンハッタンカフェ(福永)58㎏
【考察】
伝説の2018京都新聞杯組です。今回、ここからG1馬が出るのかにも注目しております。
ラジオNIKKEI賞ではフィエールマン、神戸新聞杯ではエポカドーロ、そして前走の日経賞ではエタリオウを倒しております。
イメージとしては大関クラスの馬に金星を上げる関脇または小結ですね。
「G1を勝つ」というイメージはないのですが、シレっと2着~3着に残りそうなタイプです。
そういえば鞍上は特殊アビリティ「シレっと3着」を発動させる福永騎手です。
手が合うとは思いませんが、展開には恵まれそうだなと思っています。
なお、菊花賞は14着に大敗しておりますが、これは逃げられなかったためです。
日経新春杯の9着の敗因は出遅れです。きっちりとハナを奪うことができれば面白い馬でしょう。

【不安材料】
ロードヴァンドールがいるのが気になりますね。同型馬として。
福永騎手はレースプランとしてどういったものをイメージしているのでしょうか。
ここがカギになりそうです。無理に競ったら潰れるでしょうし、ゆずったら持ち味が活きません。ここを事前に把握できるよう情報を集めたいですね。

以上が天皇賞春の全頭考察②でした!
今回の全頭考察は全部で3部作となっております。
残りの2つも見て頂けたらと思います。


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