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<皐月賞 回顧>

<総評>
1000mの通過タイムは57秒5でした。これは皐月賞において過去最速ですね。これまではロゴタイプが勝利した2013年の58秒0が最速でした。今回がどれだけ速かったのかがわかると思います。
このハイペースの中で1着、3着馬は先行馬でした。それ以外は差し、追込馬が上位に来ており、この2頭は相当に強かったということでしょう。いや、速かったとでもいうべきでしょうか。
先週まで、そして土曜の馬場を見る限りでは前につけた馬に有利な傾向があるように思えました。今回はいくら道中のペースが速くても外を回した馬には厳しかったかもしれませんね。

では1頭ずつ見ていきましょう。

1着のジャスティンミラノ
キズナ産駒の牡馬が初めてG1を勝ちました。
究明シリーズ「挑戦者編」では亜種の可能性があると述べましたが、確定ですね。
今までの産駒の傾向から東京競馬場の重賞において32秒台の末脚を使って勝つキズナ産駒の牡馬なんて考えられませんでした。
私、実はキズナ産駒のファンであり、ずっとこういう馬が出てくるのを楽しみにしておりました。ちなみにハービンジャー産駒のファンでもあります。
「左回りの実績しかない」「スローの実績しかない」などと言われておりましたが、そのあたりは亜種ならば何も問題がないと思っておりました。結果的に亜種でしたね。
怖かったのはスタートですね。中団ないし、後方からの競馬になるといやだなとおもっておりましたが、7枠という最高の枠を取ることができました。この枠ならジワッと前につける競馬ができます。
中団の外を追走している時点でこれは来るなと思いましたね。結果的にレコード勝ちでした。見事です。
次走は日本ダービーでしょうか。友道先生はダービーを勝ったら4勝目です。凄いですね。その可能性は十分にあると思います。
負けるとすれば逃げ、先行勢が全滅するような展開になった時でしょうか。1枠~4枠が取れたら好走率は極めて高いと思います。
ちなみに皐月賞のタイムが速かった年は日本ダービーで苦戦する傾向にあります。これはこの馬に関係ないと私は思っております。なぜならば、亜種だからです。亜種はとことん強いのです。

2着のコスモキュランダ
2着に来て思った率直な感想は「やはり弥生賞組は勝てない」ということですね。ダービーにおける青葉賞組のような存在です。
この馬は中山2000mに対する適性が極めて高いですね。父アルアインというのも影響しているのでしょうか。
道中は内で脚を溜め、4角で外を回りながら加速、直線でも素晴らしい末脚を使ってきました。
展開が向いたところはありますが、正直なところモレイラ騎手でなければどうだったのかとは思ってしまいます。それぐらい神がかっておりますね。
ただ今回がキャリア8戦目です。ダービーにお釣りは残っているのでしょうか。東京へのコース替わりも微妙でしょう。買い時は今回だったと思っておりますが・・・どうでしょうかね。

3着のジャンタルマンタル
レースが終わった瞬間は「距離が長かったから最後は差された」と思っておりましたが、見返すと違いますね。抜け出すのが速すぎました。差し馬の目標になってしまいましたね。でも、この馬はこういう走りをするタイプなので川田騎手は悪くないです。
共同通信杯の時に折り合いを酷く欠いておりましたが、あそこまでのどスローならば折り合いを欠いて当然と思っておりました。馬だもの。
前走で様々な課題をクリアしており、今回も侮れない1頭と思っておりました。勝つ可能性があるのはこの馬か、ジャスティンミラノかと思っておりました。
今回はペースも速かったので折り合いに問題はありませんでした。直線でもスムーズに抜け出して着差を広げる競馬ができました。完全に朝日杯フューチュリティステークスの再現でしたね。
ただ先着を許した2頭は併せ馬のような形になっておりました。ここがこの馬にとって残念なポイントでしたね。
完成度の高いジャンタルマンタルですが、まだ子供のようなところがありましたね。
次走は日本ダービーでしょうか。内枠が取れたら面白いと思います。みんなが「距離が長い」と思っていれば配当妙味も期待できるでしょう。

4着のアーバンシック
お父さんが同じいとこのレガレイラに先着しましたね。
この馬は相当、強いと思います。完成したら凄い馬になると思っています。今は未完成です。しかし、完成する保証もありません。
ただダービー向きだと思っておりました。ダービーに出られるのは楽しみですね。

5着のシンエンペラー
某テレビ番組のコーナーの言葉を使わせてもらえるならば「喝!」ですね。いい加減にしなさいと説教をしてやりたくなります。
また直線で気を抜きましたね。弥生賞でもそうでしたが。
「俺、本気出したら1番強いからね」と強がっている中高生に見えます。周りが頑張っているのを見ると余計に力が入らなくなるタイプでしょうか。
こういうタイプには「必死になって頑張ることは恥ずかしいことではないよ」と説いてあげないとダメですね。
能力は高いと思いますが、そういう走りをしていると必死に頑張っている奴らに追いつけなくなるよとも伝えてあげたいですね。
でもこういうタイプの馬が大好きではあります。こういう馬を矢作先生と坂井瑠星騎手がどう鍛え上げるのか。注目です。

6着のレガレイラ
馬場傾向を考えると厳しいだろうなとは思っておりました。序盤の位置取りも悪かったですね。この位置からの競馬になってしまうのは仕方がないところでしょう。テン乗りですからね。
ホープフルステークスと何が違ったのかですが、実はあの時は直線だけで追い抜いたわけではないのです。3角の時点で11番手まで位置を上げております。それが今回はできなかったですね。
原因はペースが速かったことにあるのか、あるいはルメール騎手ではなかったのか。そこはわかりません。
ただ1つだけ言えるのは北村宏司騎手が悪いのではなく、ルメール騎手が乗れなかったことが不運でした。ルメール騎手が騎乗していたらコスモキュランダのような位置で競馬をして差し切っていたかもしれません。
いきなりクラシックにテン乗りで牝馬に乗る。しかも器用な競馬ができるタイプではない。いやいや、普通は無理ですよ。
次走はオークスでしょうか。ここが難しいですね。きっと人気にはなるでしょうね。
クイーンズウォークとレガレイラ。どっちが強いかですね。
本命は今のところモレイラ騎手が騎乗するステレンボッシュです。

7着のエコロヴァルツ
スタートが微妙だったので後方からの競馬となってしまいましたが、悪い内容ではなかったですね。上がり最速の末脚は使っております。
日本ダービーに出るのでしょうかね。覚えておりますでしょうか。武豊騎手が皐月賞において後方から末脚を使った馬は日本ダービーで面白いです。
今回は良い予行演習になったぐらいに思っていたら恐ろしいですね。流石に厳しいとは思いますが。

8着のルカランフィースト
9着のサンライズジパング
10着のミスタージーティー
3頭がみんな同じような位置で4角を回っておりました。
1番前の馬が10着、2番目の馬が9着、3番目の馬が8着です。前につけていればいるだけ厳しかったということでしょう。
ルカランフィーストは内枠、サンライズジパングは重馬場(ダートでも良い)、ミスタージーティーはブリンカーを外す(あるいは馴染む)が好走条件のような気がしますね。

11着のホウオウプロサンゲ
14着のシリウスコルト
15着のアレグロブリランテ
16着のウォーターリヒト
ここで好走するには能力的に厳しかったと思います。
自己条件、G3ぐらいから力をつけて巻き返して欲しいと思います。

12着のサンライズアース
4角で大きく外に膨らんでおりましたね。デムーロ騎手によると馬がまだ子供とのことです。すみれステークスも大味な競馬で勝っております。成長を待ちたいですね。

13着のビザンチンドリーム
サンライズアースが膨らんでしまった影響を受けてしまいました。残念でしたね。
ただ出遅れは痛かったですね。今のところは大味な競馬しかできない馬です。
持っているポテンシャルを発揮できていないですね。少頭数が狙い時のような気もします。

17着のメイショウタバル
テンションが高すぎてアンコントロールになってしまいましたね。
凄い時計のレースを作り出してしまいました。怪我や感染症などの影響により、ここまで駒を進めてくるのも大変だった馬です。
ただ渋った馬場に強いのかなとは思ってしまいます。そういう馬場の時に狙いたいですね。

以上が皐月賞の回顧でした。

キャリア2戦で皐月賞を勝つという偉業はイクイノックスでも達成できなかったことです。ジャスティンミラノがそれをやってくれました。流石にイクイノックスと比べたら可哀想ですが、過去の名馬たちに肩を並べられる存在になるのではないかという期待感があります。
昨年は同じ2戦2勝のキャリアでソールオリエンスが勝ちました。ただこの馬と決定的に違うのは操縦性の高さですね。ここは武器になるでしょう。
日本ダービーも当然、期待したくなりますね。今からこの馬の馬券を買っておきたいぐらいです。売り切れたら困るので。


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マイラーズカップですが現時点で狙ってみたい穴馬がおります。

それはトゥードジボンです。
京都は開幕週です。人気薄は先行馬に隠れていると思います。
この馬は同コースで行われた京都金杯で3着に好走した実績もあります。
イスラボニータ産駒なので内目の枠が欲しいですね。内枠に入ったら狙いたいと思います。


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