わかるということぶらぶら歩き

2015年12月06日

知識創造論 レポートは1月4日まで

まず、自分なりにKJ法を行ってみよう


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十数名の自分KJ法の発表を聞きながら 気づいたこと

・iMOST
⇒技術者の方が、現場での活躍ののち、マネジメントとかプロジェクトリーダーになり、
自分だけでなく、集団でよりよいアウトプットを出すための力を求められる

⇒で、この大学に来て、手法を学び、一緒に学ぶメンバーから刺激を受けている


だから、キーワードは2つ

・自分に実力をつける。
 命令するんじゃなく、ほか技術者から信頼を得られるための、実績と知識と情熱

・人脈、ネットワークをつける
 異業種の方の発言が刺激になる。話したい、話を聞きたい。


⇒これを自社に展開し、より生産性の高い仕事を行う

 
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でも、職場の生産性アップだけがテーマでなくてもよい。


KJ法は「課題をあぶりだす」


Hさんが、「育休を取るためにどうするか」
⇒職場でのコミュニケーション

からの、

派生で、仕事の効率能率が上がるのかも、

ってストーリー作っていて、
それはそれで面白いとなる。


⇒⇒KJ法が、企業に受けたとき、
たとえば外資系とか、コミュニケーションが少ない企業で仲間意識醸成のために取り入れられた経緯がある

所属する組織で出てくる課題が変わるらしい


確かにそうなんだろうけど、

へえと思う。

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とある転職者が、来年から海外研究という話で、、、

外資の会社だと、学位があると給与はぐんと上がります。
欧米のホテルでの扱いも変わってくるし

40代50代になったとき、仕事の選択肢が全然違うから、頑張って論文書いてください


とのこと、そうなのか。
そうなのか???文系というか、自分にはあんまり意味がない気もするけど、、なんか意味があればいいな

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gann619 at 10:03│Comments(0)TrackBack(0) 大学院(修士)でのこと 

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