主テーマ 1から書き直し第3回 伊藤先生の個別面談 メモ

2016年02月22日

破局の世界性と夜の思考 って講座に参加./伊藤先生の言葉:

wikipediaより

山口 昌男(やまぐち まさお、1931年8月20日 - 2013年3月10日)は、日本文化人類学者勲等瑞宝中綬章東京外国語大学名誉教授文化功労者

東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所所長、静岡県立大学国際関係学部教授札幌大学学長などを歴任した。

晩年は、『「敗者」の精神史』以来、近代日本史の中で重要視されていなかった「旧幕臣」系または「趣味人」系の人々の、人的ネットワークを洗い出し検証する著作が多かった。

2008年脳梗塞で倒れてから療養生活を送っていたが、2013年3月10日に肺炎のため東京都内の病院で死去[1][2]。歿日付けで正四位に叙された。



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山口昌男さんって,実際にあうと

とても明るい人


「面白いことって何だ」っていつも探されていて

「文化人類学って,遊びなんだ」っていってた


日本にこだわらず,世界で,たいてい誰とでも打ち解けられる人



→東京外大の真島先生の解釈だと


笑いの前に「沈黙」があるのではないか





しばし「偏った読み手の一人として」という言葉を添える...学者さんってそういうもんなのかな





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gann619 at 14:02│Comments(0)TrackBack(0) 大学院(修士)でのこと 

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