東野圭吾著 「聖女の救済」を読む。
このフレーズにシビれた。
 わかってると思うけど、間もなくタイムリミットだ。出て行く準備をしておいてほしい


[巷の評判]
  • お茶を飲みながら・・・では,
    「いやもう、いやはや/さすが!東野圭吾!です。/数ページ読み始め、殺人が起こってから/どうなってるのか、捜査の行方がどうなっていくのか/もう気になって気になって本が手放せない!!!」
  • 映画と本の『たんぽぽ館』では,
    「これだけで長編一冊を引っ張るにはちょっと弱い気がしてしまいました。/短篇でもよかったんじゃないかなあ・・・。」
  • キャッチヘルブルースでは,
    「しかし話にもトリック的にもイマイチ盛り上がらなかった印象。」
  • 小町家の食卓では,
    「なんか、女性の切なさや哀しさ、/恐ろしさを感じてしまう作品でした。/やっぱりうまいですよね。/男性よりも女性が読むほうが、/作品に入ってしまいそうな気がします。」
  • 羊のかわりに小さなお話では,
    「トリックは難しいけど、読みやすいから、/止められなくなります。/今回も、気づいたら夜中の1時半まで読んでました・・」



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■「聖女の救済」情報 [bk1 Amazon 他書店]
ISBN: 9784163276106
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