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AEONと言えば郊外型スーパーの勝ち組です。
私も大好きでした。
どんな田舎に住んでも、イオンが近くにあれば困らないや、
とか思ってました。

このイオンですが、とんでもないCMを流しています。

「商品の安全・安心は他の「誰か」に任せられません。
だからトップバリューの商品は、
そこに製造メーカーではなくイオンの名前を記します。
それはその商品の品質について、
「イオン」が100%責任を持ちます、という約束。
全ては「安心」な暮らしのために。
トップバリュー」

突っ込みどころ満載です…。
どんな工場で作られているやらわからない商品なんて口にする気になりません。
食品だけではなく洗剤や石けんなど、
体に直接使用するものは、
中国や韓国のものは危ないから使用したくないのに。
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さてこんなとんでもイオンの創業者、
岡田卓也氏。
現在の岡田克也副総理の父親です。
そして韓国の高麗大から名誉博士号を授与されています。 …なんで韓国から???
それはwikiを読み進むと段々見えてきます。

岡田克也といえば、有名な売国奴で華麗なるコウモリ野郎
渡り歩いた政党は以下の通り。
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自由民主党、新生党、新進党、国民の声、民政党、民主党。
解散合併を繰り返す中飛び回って落ち着いたのは、
国のため、国民のための政党ではなく、
私利私欲のためだったとしか思えません。
また、外交政策では、
台湾軽視・中国重視です。
親日の台湾に対して軽視するこんな議員がいるから、
指名献花の時に、義捐金を何百億も送ってくれた台湾に、
あんな失礼な仕打ちができるんでしょう。

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岡田家は卓也は引退し、
金儲けはイオン総裁長男元也、政治には次男克也、メディアには東京新聞政治部長(高田)昌也、
と正に万全の体制を敷いています。
中国から輸入品が多く、また中国にイオンを出店していることもあり
中国へのこびへつらいぶりは半端ありません。

しかしこの中国以上に岡田克也氏がこびへつらっている国が、韓国。

岡田克也の竹島に対する態度。
『「竹島が大韓民国に不法占拠されている」という言葉は「信念」として使わない』。
wikiにはこう書かれています。
尖閣諸島の問題では中国に対して強硬な姿勢の岡田。
韓国に対して何故そこまで気を遣うのか。
真意の読めない信念など有権者には無用だというのに。

そしてwikiをさらに読み進むと出てくる、
wikiには「朝鮮半島などで仕事をしていた出自不明の前田末吉」という人物が出てきます。
彼は岡田卓也の祖父にあたります。
卓也の父親は卓也が二歳の時に亡くなっています。
当然、祖父である前田末吉はまだ生きているでしょう。
彼が朝鮮半島の出身であったなら、
孫に反日教育をしたとしても何の不思議もありません。
そうなると前述の高麗大学からの名誉博士号授与も納得です。

岡田家に都合の良い法案を通すため
また都合の悪い法案を通さないために
岡田克也を政界に送り込んでいます
そんな岡田家の富の源泉それがイオンです



岡田克也は、自分が数多の政党を渡り歩いたことと父親との関係を質問されると
機嫌が悪くなるそうです。
イオン関係は間違いなく岡田克也の大きな票田です。
その他、岡田克也の票田は、
情報労連(電通と関係ありか?)・日教組・NTT労働組合・全日本労働総同盟
イオングループ・左翼
こんな人物が、保守であるはずがありません。
売国奴で間違いないでしょう。
いくら口できれい事を言っても、彼は「一般の」支持基盤の人々の生活なんか
どうでもいいのでしょう。
票をとりまとめてくれる一部の人に、たっぷり恩恵を与えておけば
盤石の地盤が緩むことはないと思っているのでしょうね。

私たちができることは彼に投票しないこと
そして彼の支持基盤であるイオンで買い物をしないこと
そして事実を拡散することです。

イオンしか手頃なスーパーがない、仕方ないという方も多いと思います。
でもこの事実を頭の片隅に置いて、なるべく他店で買うようにする、
それだけで護国活動になります。

イオンができたせいで閑古鳥が鳴くようになった、地元の商店街などにもう一度
足を向けてみてください。
必死になって頑張っている、商店を応援してください。

小さいことからコツコツと、がんばっていきましょう!
(提供:それでも韓国行きますか?)
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韓国朝鮮の正体を見てみましょう


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