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朝鮮総連認定 ※在日朝鮮人 なりすまし井筒和幸
朝鮮総連の機関紙・朝鮮新報(2005年9月15日付)に記載されている
「パッチギ!」の監督の井筒和幸が「各分野で活躍する在日同胞たち」の1人として紹介されていた。
すなわち「井筒和幸」の実体は、在日朝鮮人として朝鮮総連に認定されている。
日本人は在日朝鮮人として朝鮮総連に認定されているなりすまし井筒和幸に騙されてきた

 
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井筒和幸の映画『東方見聞録』の撮影中に、俳優・林健太郎氏(当時21歳)が死亡する事件があった。
このとき多額の慰謝料債務を背負い、映画監督としての道をも閉ざされかけていた井筒に
手を差し伸べたのが、シネカノン代表の李鳳宇である。
そして、李鳳宇の父親は朝鮮総連幹部であるため、これを契機に井筒と朝鮮総連との間に
深い関わりが生まれたと言われる。 
「深いかかわりが生まれた」というよりは、「在日同胞」として、元々あった「深いきずな」
であろう。
それによって現在の生業への復帰を果たしたのである。
朝鮮総連といえば、金正日政権の下部組織であり、対日工作機関の役割りを持つ集団である。
そうした集団にきずなを持つ人物であるならば、反日プロパガンダ映画の製作を監督を務めても
何ら不自然でもない。

「パッチギ!」はプロパガンダ映画
たとえば、民潭の記事(2006年2月22日付)では、前作「パッチギ!」について
次のように述べている。http://www.mindan.org/search_view.php?mode=news&id=6321
『今日に至るまで、日本の差別構造は本質的に何も変わっていない。民主社会である日本で
映画人がやらなければならない役割があるはず』と。
井筒を在日朝鮮人だと知らない人が話を聞けば、やはり、在日を差別して来たのか
という一種の罪悪感と、井筒は正義感がある映画監督だな、と騙された印象を持つ日本人は多い。
だが、井筒の主張の実は、「在日」の主張と同じである。 
朝鮮総連から在日朝鮮人に認定された“偽日本人”の井筒の映画
「パッチギ!」はプロパガンダ映画です。
「在日朝鮮人の大部分が強制連行で連れてこられた人という老人の言葉」
「“帰国”しようとしている主人公に、恋人の日本人女性が“ついていく”と告げるシーン」
〜前者は大部分が自発的に「出稼ぎに来た」ことが多くの研究で明らかになっていますし、
後者は“帰国”に同行した日本人妻がどれだけ悲惨な目にあっているか、すでに多くの証拠・証言が
上がっているのに、臆面もなく映画にしてしまうとは
井筒和幸は「キム・ジョンイルの飼い犬」としか思えません。


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