がりの薄っぺらなブログ

フジテレビのバラエティ番組「逃走中」のネタバレ記事が中心のブログ

逃走中~上野アメ横妖怪伝説~感想

「1秒10円!!とんでもないやん!」


予想記事で「女々しくて」イジリしましたが最近自分がTwitterで女々しくて辛いツイートばかりしてしまいました。そんなとき久保田先生の「自分自身で生きていけ」という言葉が刺さります。9月2日(日)放送の「逃走中~上野アメ横妖怪伝説~」の感想です(本編ネタバレ注意)↓

















◆今回の逃走者の印象
・岡副麻希
ワンピースコラボと同じ条件で1発目に捕まる相場の某芸人よりは生き残ったのはせめてもの救い。あの薄暗い商店街でのハンターの出現はトラウマになりそう。

・えなこ
蛍光色が激しくて他の逃走者の「やっぱりな」枠となった不憫な子。逃げる先にHIKAKINさんがおり、HikakinTVではHIKAKINさん視点でえなこさんが追われる場面が見られるので一目の価値あり。

・HIKAKIN
身代わりスイッチに悩む描写があり徳大寺で久保田さんとばったり会ってるところから、まさかとは思うがHIKAKINさんも実は身代わりスイッチを狙ってた?

・高橋茂雄(サバンナ)
久保田さんの前でヤバいヤバい連呼してたの、身代わりスイッチのスケープゴートを引き受けようとしているように見えて良い人にしか見えない。

・久保田かずのぶ(とろサーモン)
とっても勇敢な性格で最初のミッションに向かわない小物たちが多い中で率先して挑み大貢献したお方。手に入れた報酬をその聡明な頭脳で一番盛り上がる犠牲者を的確に選び、久保田サマのお眼鏡にかなったにも関わらず不甲斐ない生贄が久保田サマに奉仕することなく散っても機転を利かし、先輩の権力にもたじろぐことはなかった反骨精神溢れる勇者であると同時に、生贄に女を選ばなかった紳士でもある。さらにはその身をもってジャニーズの若者を庇い、さらには少年たちの反面教師を演じた献身的なイケメンである(ここまで書けば身代わりスイッチに名前を書かれないよね…?)

・須田亜香里(SKE48)
「運良く気づかれずに逃げ!…られなかった…」
ニセハンターのミッション中に建物の陰に隠れてやり過ごす場面の表情が「ヤバい本物だった…」、その場から逃げようとした先でハンターに見つかる場面で二度見する反応が「こっちにもいた!…いや偽者?やっぱ本物だった!」っていう感じで可愛らしい。

・みちょぱ
誰とも絡まず高架下の商店街で隠れていたため別次元にいる印象。意外と潜伏スタイル?

・木下ほうか
賞金単価アップした直後でも欲張らず自首するある意味不惑な初志貫徹のプレイヤー。そこそこの金額で高齢で最終的な結果も合わせて斎藤洋介さんと思い出すが、この年齢でこの暑さで50分逃げていることを忘れずに。

・鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)
メンバー2人で揃って出演し、比較するとダウナーで、そこそこ良い成績。やべっち感。

・松島聡(Sexy Zone)
ニセハンターからカードを抜き取り、その場でスクラッチを削らず身を隠せる場所に移動したのがグッド。中華街で逃走中に出たかったと言っていた松島クンがドラマパートの神保さんに関わり、ミッションもクリアできて何よりです。

・真珠・野沢オークライヤー
賞金変動スクラッチに誰もやらないでほしいと言っておいて、さりげなく松島クンがニセハンターを見つけたときに一緒にいたのがチラッと映ってたので、あの時は賞金単価10円まで下がることになっていたからやむを得ず動いたのかも。捕まったら英語になる健全なマリエ。

・ひょっこりはん
「視界に捉えたのは…はい、ひょっこりはぁんん・・・」
隠れてひょっこりタイプではなく意外とエリアを動き回ってた印象。

・森崎ウィン
本人はもちろん騙したわけではないにしろ、自分がクリーンと言った後に宮田クンが追われている場面を見たわけだから罪悪感はあったかも。だからこそ宮田クンを復活させた後の「めっちゃいい人」発言があったのかなと勘ぐってしまう。最後のミッションも謎解き勢が反応するリアクションを見せ、パンダ封印担当を一人請け負う形となりミッション活躍度は一番高い。

・宮田俊哉(Kis-My-Ft2)
ジャニーズ最速の2人目確保にも関わらず、牢獄ではタナカに代わって恋愛中、復活カードミッションではウィンくんに売られた(思い込み)のを伏線に昇華し唯一の復活を遂げ、「ウィンウィン」「俺がいなきゃミッションはクリアできなかった」と相変わらずの調子の良さを見せるも、当初の目標金額をゆうに超えているのに自首せずミッションで団結し、最後は自首と逃げ切りの双方の欲望に悩み、逃げ切りを決意するも後悔することに、と爪痕を必ず残すのは流石。ところで中華街の時よりは自棄酒しなくて済みそうですが、ただ単にヘタレだった中華街より今回のほうがヒール感上がっている気が。

・田中卓志(アンガールズ)
恋愛中要素ゼロ、宮田クンどころか木下ほうかさんまで(だーすー確保メールを残念がる)そういう役割をやっていたのにどうしたタナカ。一方でベテランの面目躍如な成績で四十路を迎えても逃走中V2に期待が持てる印象。ストーリー展開に柔軟に対応するなど、逃走中に必要不可欠感を改めて認識させた。

・樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
本命が本命通りの活躍をしたド本命。不忍池寄りの中央通りに面したエリア端の交差点を陣取っていた印象。宮田クン同様に死角からのひょっこりハンターに警戒している様子が伺え、運動神経と警戒心の両方を備えラストプレイヤーになるべくしてなったかと。しかし最後は不注意もあったかもしれないが、あそこで気づいたとしても逃げられたかどうかなのでやはり不運。



◆ミッション
・ミッション①「アイテム獲得のチャンス!」
久保田さんがもっとハンターに見つからない優秀な逃走者だったら。

久保田「〇〇、来い」
〇〇確保
久保田「△△、来い」
△△確保
久保田「□□、来い」
□□確保
久保田「書く相手がいなくなっちゃった」

ところであんなところに身代わりスイッチを置いた如月カケルが諸悪の根源では。


・ミッション②「賞金単価アップのチャンス」
樽美酒→50円
鬼龍院→10円

ゴールデンボンバー(賞金爆死)

あとTLが「しっぽの生えたハンターがかわいい」の嵐。


・ミッション③「ゲームに復活せよ!」
都合の悪い情報を伝えないのを推奨する通達。

如月カケルは悪堕ちでもしたの?

生存者に助けたいって思えるような逃走者が頼まないと復活に動いてくれないが、生存者の良心を利用しなければいけないというジレンマ。

久保田「俺電話しましょうか?」
HIKAKIN「まだやるんですか?」

爆笑wwwwwwwww


・ミッション④「ハンター放出を阻止せよ!」
9年前に田中さん(タナカではない)によって餌を逃走者からもらえなかったパンダが凶暴化し、またもパンダを止められずに終わりウィンくんが他の逃走者に怒られるとかそんなことはなかったぜ。



◆総括的な感想
ワンピースコラボ、ドラゴンボールコラボに続き、昔一度使われたエリアを再現された回ですが、アニメコラボで王道寄りな回が続く中で、急にとんでもなくひねくれた超上級者向けの回をぶつけてきました。逃走者は仲間とは限らない、いかに他の逃走者を出し抜き自分が生き残るか、逃げ切るために金を得るために自分本位にさせるようなギミックに、往年の逃走中、いやそれをも超えかねない勢いのブラックな笑いと緊張感がある回でした。


いや身代わりスイッチ単体で見ると実はそこまで凶悪なアイテムってわけでもないんですけど、そのアイテムを最大限に悪用し、昨今の逃走中で一人の逃走者が他のプレイヤーを支配する独裁者として君臨する構図を実現させたのは久保田さんのお力ではないでしょうか。下手したらスタッフの想定を超えた可能性すら見える身代わりスイッチの効力を引き出したのには、かつてそういう役回りであった鈴木拓さんでも果たしてあそこまでの使い方できたかどうか…本当に今回久保田さんをキャスティングしたのはGJですわ。

続けて久しぶりのハンター誕生やめちゃ逃ゲでもあったダミーハンター。エリアに放たれた化け狸がハンターに化けて逃走者を追わない偽者ができる描写は上手かったですね。そして1秒500円から1秒10円という本当にギャンブル性の高いミッション…というか盛り上がりに欠けるかもしれませんが1秒10円で動く賞金が見たかった気がしないでもないですw

牢獄復活ミッションはコンビ戦を除けば久しぶりとなる(入れても久しぶりだけど)、生存者が救出するパターン。しかも生存者には全貌が明かされず、本気で復活したければなりふり構わず人を欺く覚悟が必要と、見ようによっては身代わりスイッチより残酷なミッションかと。ただハンターがいることを伝えなくても生存者にとっては牢獄救出はメリットが薄いので、何だったら「復活して逃げ切ったら半分の賞金をあげる」って嘘を言ってもいいかも。なんたって「どう伝えるかは牢獄の者の自由」なんですから。

だからこそハンターがいるって情報を隠しただけで騙してはいない宮田クンの電話一本で、助けるメリットが乏しいのに動いちゃう森崎ウィンくんが良い人に見えてしまいますね。

この救出ミッションはどうせなら騙しちゃえって考えちゃう性格の悪いボクにはもちろん大好物な内容であったし、やはり牢獄にだけ通達を送って都合の悪い情報は包み隠すことを推奨させる作りってのは新鮮さを感じます。

むしろ何故この救出ミッションで小宮さんがいなかったし。

そしてここまで逃走者同士の連携を揺るがすミッションを続けておきながら、最後の妖怪封印ミッションで牢獄(久保田さんも)含めて一致団結させる構図で終わらせるというのはかなり好みな展開ですね。


また今回も市街地での逃走中となりましたが、今回は車も通る大きな通りに囲まれた路地と狭くて薄暗く迷路のように入り組んでいるアメ横プラザがエリアに含まれ、前回の中華街も小さい路地がありましたが今回の上野アメ横はそれよりも複雑な地形をしており、さらに収録に困難な現場だったと思います。

さらに今回は暑い時期での長期にわたる収録、熱中症などが問題視されていた時期に事故もなく撮影できたのはスタッフのケアが行き届いていたのが背景にあると思うんですよね。逃走者もスタッフも本当にお疲れ様です。


そしてオンエアされた地域は限られますが、最後には擬似生還中とも言えるお小遣いボーナスミッション。戦闘中での飛び降り放送の部分は優勝チームへのボーナスステージ(疑問符)だったのに対し、今回は捕まった者たちへの救済処置。賞金獲得者の結果が変わらないのは改善されたと言えます。そもそも飛び降り編成なんてないほうがいいのですが。

何より本編では前半で捕まってしまった逃走者2人がボーナスミッションで活躍するという点でも救いになります。HIKAKINさんは100点以上の絶叫リアクションを見せ、須田亜香里さんは決死の生還劇でBGMのMoMも相まって放送地域が限られるのがもったいないレベルの最高潮となりました。5分程度の尺でこれだけ盛り上がれるミニゲームを作れるのだから、色々事情はあるとは思いますがオンデマンド配信で全国地域に見られるようにしたほうがいいのではないでしょうか?

先ほども似たようなことを言いましたが今回の逃走中はあんなにギスギスさせるような感じに作っておいて、最後は全員賞金獲得で一体感のある終わり方というのもオツです。

だから何故今回小宮さんがいなかったし。

視聴者層を子供に向け、視聴者参加型の戦闘中も考えているとおっしゃっていたので、色々な声(おそらく最近市街地エリアが多くなったのもその一部?)に合わせている反面、教育番組のような毒を除いた逃走中・戦闘中になっていくのかなと少しばかり危惧していたら、いきなり裏切り者や誘惑の扉を超えかねないアグレッシブな回が飛び出してきて、なおかつ世間の自首のイメージに諭すようなメッセージを取り入れた作りになっていて、色々と安心しました。

つい先日、大江戸シンデレラの賞金獲得者の同業者が夜の巷を徘徊するテレ朝の某番組のヴィーナスフォートを巡る回の冒頭で他局にも関わらず「逃走中」というワードを連呼し、「ハンターが出るのよ、あそこから」と「エリア散策している俺達」みたいな反応を見せるぐらいなので、この番組もまだまだ続いていくでしょう。



◆久保田先生語録
「行くしかない興味しかない!戦場だろ?」
「少年たちに夢を与えたい、自分自身で生きていけってことを」
「もう終わりだよチームワークは!」
「見たか…見たか…チャンピオンには運があるんだよ…ふざけるなよ…」
「一番ヤバいとか言わない方がいいですよ先輩?」
「上下関係今ないですよ先輩!」
「へへ、本当に一番ヤバい奴が持ってしまったからな!一番今おもしろいぞ番組が!」
「ここに書いて死んだ人間で一番問題になるのは誰と思う?」
「HIKAKINだよ!」
「敬語使えよ?俺爆弾持ってっからな!」

「捕まるときにボタン押したら、死ぬからな?」
「お前の名前を書いたら、死ぬことになるからな!」
「浅い色気でこの世界を生き抜けると思うなクソ野郎(ラッパー調)」
「ここでは俺がルールだついてこい!」
「俺今爆弾持ってんだけど…(ハァ…ハァ…)ちょっと来てくれる?」
「助けるかどうかはまず来てからにしようそんな駆け引きはいらないんだよ!」
「HikakinTVおもろいな、スイッチひとつでドン!だよ」
「HIKAKIN確保!HIKAKIN確保!事件だよ!HIKAKIN確保だ!」
「俺が今一番ヤバい!ここでは俺がルールだ!」
「よし!そろそろ女が欲しい、よし!女はどこだ?」
「ここでは俺がルールだ!誰も俺には勝てない!」
「もう稼いだ先輩はどいてください!」
「刺激的な戦場が待ってるな!俺たちには」
「自首します!」
「因果応報だよ…」
「少年たち勉強しただろ?人に悪いことしたら自分に返ってくるからな!」



逃走中



逃走中コンテンツ

逃走中~上野アメ横妖怪伝説~予想

女々しくて女々しくて、お金欲しくて
女々しくて女々しくて、ミッション行かないで
女々しくて女々しくて、いざ辿り着いた公衆電話はもう
女々しくて!
女々しくて!
女々しくて!
自首成立




夏休みの宿題は終わりましたか?僕は夏休みの宿題とかいうミッションは親に任せて生きてきた人間でございます。夏休みの宿題も終わっていないのにミッションに行かない人を馬鹿にしていると、ブログを放置するようなロクな大人にならないので、みんなは夏休みの宿題をきちんとやってミッションに行かない人を許せるような人間になってくださいね・・・って前置きが長い!9月2日(日)放送の逃走中新作の予想記事です。



<今回の逃走者(16名)>
[初登場の逃走者]
・鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)
ヴィジュアル系エアバンドボーカル。
バンドをやる前は芸人をやっており、相方は逃走中にも出たことがあるしずるの池田一真。
・樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
ヴィジュアル系エアバンドドラマー。
「SASUKE」にも7回出演しておりうち1stステージを3回突破している実力派。
・木下ほうか
俳優。
「はい、論破」の「イヤミ課長」をはじめ、クセの強い役回りが多いバイプレイヤー。
・須田亜香里(SKE48)
アイドル。
今年のAKB総選挙第2位、SKEからは初参戦。
アイドル枠にジャニーズが加わったためAKBグループはさりげなく久しぶり。
・ひょっこりはん
お笑い芸人。
ある意味逃走中向きな芸。
・森崎ウィン
歌手・俳優。
今回の若手俳優枠。
・えなこ
コスプレイヤー。
まさかの新ジャンル。
・岡副麻希
フリーアナウンサー。
久々のアナウンサー枠だが逃走中のウェアを着たらもう見た目はアスリート。
・真珠・野沢オークライヤー
総合格闘家。
野沢直子の娘で本業のリハビリ中に逃走中参戦。

[過去に出演したことのある逃走者]
・田中卓志(アンガールズ)
お笑い芸人。
女性逃走者に恋愛中ばかりなのが女々しくて辛い人。
「大江戸ヒーローズ」では美女揃いだったのに恋愛中要素ゼロだったが、
今年の「目利き王」でのスペシャル回で成績も気持ち悪さも挽回。
・高橋茂雄(サバンナ)
お笑い芸人。
太鼓判持ちで調子がいいのが女々しくて辛い人。
最近はリアル脱出ゲームにはまっておりタイムプレッシャーゲームに活かせるか?
・久保田かずのぶ(とろサーモン)
お笑い芸人。
良いタイミングで自首したのが女々しくて辛い人。
今回は道徳の先生になるらしい。
・HIKAKIN
Youtuber。
ハンターへの反応が面白すぎてネタにされたのが女々しくて辛い人。
特殊回である「目利き王」を除き今年全てのクロノスゲームに出ている人気ぶり。
・宮田俊哉(Kis-My-Ft2)
アイドル。
ブサイク狙いでやったら予想外の反応で自棄酒したのが女々しくて辛い人。
HIKAKINと同じく3連続でクロノスゲームに出ている異例のジャニーズ。
・松島聡(Sexy Zone)
アイドル。
やたら他人を巻き込んでしまうのが女々しくて辛い人。
戦闘中には出ていないものの宮田同様にジャニーズで逃走中2回目参戦を成し遂げる。
・池田美優
モデル。
みちょぱ改め池田美優。たぶん再登場プレイヤーの中で一番女々しくない人。
「横浜中華街大決戦」ではミッションでの活躍が話題となった。


<今回の内容>
前回に引き続き、今回も街中で大規模ロケを敢行! 
今回の舞台はパンダでも話題! 東京・上野の“アメ横”。
年末になると、真っ直ぐ歩けなくなるほどの人でごった返す
“アメ横”を挑戦者、そしてハンターが疾走!

有名人やアイドル、俳優など9名が初参戦!
「ゴールデンボンバー」 から鬼龍院翔と樽美酒研二、
“イヤミ課長”こと木下ほうか、AKB総選挙第2位・須田亜香里(SKE48)、
さらに、ひょっこりはん、森崎ウィン、えなこなど、
9名の初参戦者がゲームに挑みます!

制限時間の100分間を逃げ切り、
見事賞金60万円を獲得する者は現れるのか !?





逃走中

田中さん、こんな変わり果てた姿に…

横浜中華街に引き続き今回も街中での逃走中。市街地やショッピングモールが続くとそろそろ江戸っぽいエリアが見たくなる不思議…(クソ我儘視聴者)

とはいえ実現が難しかったであろう上野アメ横での逃走中を再びやっていただけることに感謝です。

しかもなんとなく9年前のアニマルミッションを彷彿とさせるアメ横商店街を闊歩する妖怪たち。というかパンダの妖怪は田中圭さんがしくじって野放しにしたパンダの成れの果てなんじゃあ…



<今までの平均逃走率>
池田:84.55%
HIKAKIN:79.14%
宮田:77.35%
田中:66.79%
高橋:60.50%
久保田:45.00%
松島:29.41%


<全体的な予想>
・逃走成功者→1名
・自首成功者→0名



<逃走成功者の予想>
・1位→森崎ウィン
・2位→鬼龍院翔
・3位→須田亜香里



1位の森崎さんは予告動画でやたら映っていたのが気になりました。映っている姿は汗だくであり、ひょっこりはんと移動する場面に加えて須田亜香里さんの場面もよく見ると一緒にいるのがわかります(テレビで放送されたCMのほうがわかりやすい)。色んな逃走者と絡んでいるのはそこそこは生き残れるということに繋がると思います。

2位の鬼龍院さんはブログで1週間筋肉痛が続くぐらい全力ダッシュしたと言っていたので、過酷なツアーなどをこなす鬼龍院さんが筋肉痛に陥るぐらいに生き残ったら期待できます。

3位の須田亜香里さんは同じくTwitterでもう足がガッタガタと言っていたので。と同時に「スタッフの熱意がカッコイイ」と言ってくれたので応援したい気持ち込みで。



さてさておそらくは今年最後のクロノスゲームになるであろう今回の逃走中、ネタバレになるので白字で伏せますが、今回ゲームオーバーになると2018年がノーマネーYEARに・・・それはそれで面白いので今回はゲームオーバーになっても前向きに受け入れられそうです。逃走成功者が1人だったら2018年唯一のゲーム制覇者になりますし、自首や複数の逃走成功者よりは自分の性格にしては珍しくそちらを望んでおります。もちろん今年最後の逃走中と決めるのも早計かもしれませんが。



逃走中コンテンツ

ブログ内逃走中記事関連リンク

逃走中の記事をまとめた目次です。
記事内容は逃走中結果などのネタバレとなっているので注意してください。


【逃走中】
第1回 渋谷編
第2回 渋谷編
第3回 江戸の町編
第4回 お台場編
第5回 渋谷編
第6回 長崎ハウステンボス編
クロノス 第1回 夜の遊園地編
クロノス 第2回 大学キャンパス編
クロノス 第3回 日光江戸村編
クロノス 第4回 森の公園編
ジャンプ!○○中 第1回 お台場編
ジャンプ!○○中 第2回 ユニバーサルスタジオジャパン編
ジャンプ!○○中 第3回 富士急ハイランド編
ジャンプ!○○中 第4回 長崎ハウステンボス編
ジャンプ!○○中 第5回 森の公園編
第7回 お台場編
第8回 浅草編
第9回 横浜中華街編
第10回 池袋編
第11回 上野編
第12回 ユニバーサルスタジオジャパン編
第13回 江戸編
第14回 王国の走り人編
第15回 沖縄編
第16回 日本昔話編
第17回 呪われた遊園地編
第18回 信長と忍者の里編(前半)
第18回 信長と忍者の里編(後半)
第19回 激動明治の大事変編
第20回 卑弥呼伝説編
第21回 大統領暗殺計画編
第22回 エピソード1 ハンター誕生編
第23回 白雪姫と野獣王子編
第24回 狙われたハンター編
第25回 沈黙の巨大迷宮編
第26回 大江戸シンデレラ編
第27回 ラストミッション編
第28回 新桃太郎伝説~鬼ヶ島を奪還せよ~編
第29回 沈黙の巨大迷宮2編
第30回 禁断の恋と財宝村~ロミオとジュリエ~編
第31回 逃走中~アルティメット~編(前半)
第32回 逃走中~アルティメット~編(後半)
第33回 新浦島太郎物語~玉手箱と乙姫の罠~編
第34回 最後のサムライ編
第35回 奥様はかぐや姫編
第36回 ハンター消滅編
第37回 白雪姫と七人の侍編
第38回 時空を超える決戦編(前編)
第39回 時空を超える決戦編(後編)
第40回 誘惑の扉編
第41回 めちゃ×2本気で逃ゲてるッ!編
第42回 大江戸ヒーローズ 偉人達と駆け抜けろ編
第43回 どうぶつ島を攻略せよ!編
第44回 ワンピースコラボSP~海賊ルフィと恐怖のハンター~編
第45回 「ドラゴンボール超」コラボスペシャル~横浜中華街大決戦!~編
逃走中in目利き王決定戦



【戦闘中】
第1回(2012年3月31日放送分)
初陣
第二陣 大江戸忍大戦編
第三陣 激突!忍ヶ原の乱編
第四陣 欲望と戦場の絆編
第五陣 欲望の都編
第六陣 恐竜の乱編
第七陣 忍の卵を守りぬけ編
アスリート天下統一戦編
超人サバイバル大決戦編



※密告中など他のゲームの記事も随時更新中
【密告中】
クロノス 長崎ハウステンボス編
クロノス ロックハート城編(前半)
クロノス ロックハート城編(後半)
クロノス 遊園地編
ジャンプ!○○中 ロックハート城編
ジャンプ!○○中 東京ドームシティ編



【護衛中】
クロノス 廃校舎編
クロノス 城下町編
ジャンプ!○○中 ワープステーション江戸編
 


【解除中】
ザ・リアル 廃校舎編
クロノス 富士急ハイランド 超・戦慄迷宮編
クロノス ロックハート城編



【その他クロノスゲーム】
クロノス 討論中
クロノス 潜伏中
クロノス 生還中



【データリスト】
逃走中 賞金獲得者リスト(ネタバレ度:大)
逃走中 逃走者出演回数リスト(ネタバレ度:小)
逃走中 逃走成功者・自首成功者リスト(ネタバレ度:大)
逃走中 逃走成功目前での確保者リスト(ネタバレ度:大)
逃走中 最初の確保者リスト(ネタバレ度:中)
逃走中 逃走時間・逃走率ランキング(ネタバレ度:大)
逃走中 誕生日表(ネタバレ度:小)
逃走中 エリア登場回数表
(ネタバレ度:小)
クロノスゲーム(逃走中以外) 賞金獲得者リスト(ネタバレ度:大)
クロノスゲーム複数覇者・賞金獲得者リスト(ネタバレ度:大)
戦闘中 データリスト(ネタバレ度:大)



【ランキング】
逃走中 個人的なお気に入り回ベスト10(ネタバレ度:中)
逃走中 個人的に好きな逃走者ベスト20(ネタバレ度:中)
逃走中 名言・迷言ベスト10(ネタバレ度:中)
逃走中 印象に残った確保シーンベスト10(ネタバレ度:大)
逃走中 好きなミッションベスト10(ネタバレ度:小)
逃走中 暴言ランキング
(ネタバレ度:中)
戦闘中 好きなプレイヤーベスト10(ネタバレ度:中)
逃走中 印象に残った逃走者コンビランキング(ネタバレ度:中)
逃走中 印象に残った復活者ランキング(ネタバレ度:中)
逃走中 お気に入りのエリアランキング(ネタバレ度:小)
逃走中 人気投票アンケート 皆様の好きなプレイヤーベスト10(ネタバレ度:小)
逃走中 人気投票アンケート 皆様の好きな回ベスト10(ネタバレ度:大)



【その他ゲーム番組】
Numer0n(ヌメロン)
Calcolon(カルコロン)
Rotolon(ロトロン)



※これより下の記事は日常的な記事
【逃走中聖地巡礼】
お台場・パレットタウン編
渋谷編
渋谷編
お台場編
池袋編
房総のむら編
ワープステーション江戸編
イーアスつくば編



【人狼参加レポ】
競技人狼village01参加レポ(2014年3月1日)
人狼ゲーム参加レポ第2戦目 立川編(4月27日)
人狼ゲーム参加レポ第3戦目 月島編(5月11日)
人狼ゲーム参加レポ第4戦目 蒲田編(6月8日)
人狼ゲーム参加レポ第5戦目 溝の口編(6月22日)
人狼ゲーム参加レポ第6戦目 王子編(7月13日)
人狼ゲーム参加レポ第7戦目 立川編(7月20日)
人狼ゲーム参加レポ第8戦目 渋谷編(8月9日)
人狼ゲーム参加レポ第9戦目 立川編(9月13日)
人狼ゲーム参加レポ第10戦目 朝霞編(9月28日)
人狼ゲーム参加レポ第11戦目 立川編(10月12日)
人狼ゲーム参加レポ第12戦目 渋谷編(10月18日)
人狼ゲーム参加レポ第13戦目 立川編(11月30日)
人狼ゲーム参加レポ第14戦目 蒲田編(12月7日)
人狼ゲーム参加レポ第15戦目 立川編(12月28日)
人狼ゲーム参加レポ第16戦目 立川編(2015年1月12日)
人狼ゲーム参加レポ第17戦目 渋谷編(2月8日)
人狼ゲーム参加レポ第18戦目 立川編(2月14日)
人狼ゲーム参加レポ第19戦目 渋谷編(3月1日)
人狼ゲーム会主催・幹事座談会 人狼サミット2015(3月8日)
人狼ゲーム参加レポ第20戦目 立川編(3月22日)
人狼ゲーム参加レポ第21戦目 立川編(4月12日)
人狼ゲーム参加レポ第22戦目 立川編(5月6日)
人狼ゲーム参加レポ第23戦目 大森編(5月10日)
人狼ゲーム参加レポ第24戦目 渋谷編(6月7日)
人狼ゲーム参加レポ第25戦目 立川編(7月20日)
人狼ゲーム参加レポ第26戦目 立川編(8月30日)
人狼ゲーム参加レポ第27戦目 渋谷編(10月4日)
人狼ゲーム参加レポ第28戦目 立川編(10月12日)
人狼ゲーム参加レポ第29戦目 渋谷編(11月1日)
人狼ゲーム参加レポ第30戦目 立川編(12月12日)
人狼ゲーム参加レポ第31戦目 渋谷編(2016年2月6日)
人狼ゲーム参加レポ第32戦目 渋谷編(3月12日)
人狼ゲーム参加レポ第33戦目 立川編(5月6日)
人狼ゲーム参加レポ第34戦目 渋谷編(5月29日)
人狼ゲーム参加レポ第35戦目 立川編(6月26日)
人狼ゲーム参加レポ第36戦目 三島編(8月13日)
人狼ゲーム参加レポ第37戦目 茅場町編(9月25日)
人狼ゲーム参加レポ第38戦目 巣鴨編(12月3日)




【クロノスオフ会】
クロノスインターンシップ2015の思い出
クロノスオフ2015冬の陣!の思い出
クロノス社インターンシップ2016の思い出



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