打ちたい新台があっても高設定を望めないなら極力触らないようにしています。
逆に言えば、どうしてもその新台が打ちたい場合、高設定を望める状況探しに奔走します。
自身の話を改めて聞いてみて、私の短所は「新台の低設定の挙動を知る機会が少ない」のかもしれません。
この#3も、まどか前後編で解析が一切出ていないタイミングで打ち、一度も250Gを超えずに初当たり4回をひき、「君はエントロピーって~」x1回・「彼女たちの犠牲に~」x1回なのに進退を迷っている辺りを見てもそう感じます。

地元の稼働にカメラを入れる企画「稼働日誌~2021~」の第3回をご覧ください。