めんどくさいやつ

ゲームに関することを中心にその他自分の気になったことを気ままに。

2012締めくくり

今年もしっかりゲームやったぜ!

続きを読む

アサシンクリード3・アサシンクリード3レディリバティ発売!

毎年発売間近になるとワクワクが止まらないアサクリシリーズ。
その最新作2本がいよいよ発売された!


続きを読む

ゲームのオプション・コンフィグ

ゲームを遊ぶ時、真っ先に見るのがこのゲームの設定を変える場所だ。
オプションやコンフィグは内容がゲームによってマチマチだけど共通してるものはある。
その中でも絶対いじる場所をご紹介しようと思う。



まずカメラの設定。遊びやすさに直結する部分。
3Dフィールドを動き回れるようなアクションゲームではスティックを倒す方向と逆を向くように設定。
理由はPS2ソフトではカメラの動作を選べないものが多く、またこういう動作に設定されてるものがほとんどだったから。
それを今でも引き継いでそうしてる。

ただ例外があってそれはエイムができるゲームだ。
FPSやTPSではスティックを倒した方向にエイミングできるように設定してる。
中にはアクションゲームでも武器なんかでエイミングが必要になる場合もある。
そういう場合はエイムのしやすさ優先でスティックを倒した方向に向けるように設定する。
カメラとエイムで別々に設定できる場合も、揃えてスティックを倒した方向に向けるようにしてる。
HD機でカメラの設定できないゲームはそうないしぶっちゃけ統一しちゃってもいいと思うんだけどねw


続いて音関係の設定。よりゲームにのめり込めるであろう部分。
PS2時代と比べてHD機でも大体音量の調節はできるようになってる。ありがたや。
ゲーム内で鳴る音はBGM・SE・ボイスで構成されてるわけだけど、一番嬉しいのはそれぞれを別々に音量調整できることだ。
それらが別々で調整できる場合、BGMが70%・SEが100%・ボイスが90%と決めている。

自分がゲームで一番聞きたい音はSEだ。その中でも特にキャラクターの足音が重要。
地面や床の素材の違いで足音が変わるのがたまらなく大好き!
好きなのもあるけど足音の聞き取りやすさで敵がどこからくるかというのが判断できる場合もある。
そういう意味で一番音量を最大にするのはSEだ。

BGMはその名の通り、雰囲気を盛り上げるもの。
雰囲気を盛り上げるものであってあまり目立っていけないと自分では思うから音量は小さめにしている。
大体SEの100%に対して70%くらいにすれば雰囲気を味わえればSEも聞きやすくなるなーと個人的には思う。

ボイスは100%でも問題ないと思うけどちょっと声が大きすぎると思うから少し下げて90%くらいに。
そもそもボイスだけを個別に調整できるゲームは少ない。
調整できるゲームはキャラ同士が濃く関わるようなゲームに多いかなぁ。



他にも体力バーやマップといったUIなんかはまず消す事はないかな。
見えるほうが快適だしゲームやってるなーという感じがするしw

オプションはいじる人はとことんいじる、いじらない人は全くいじらないって両極端な気がする。
でも設定次第でゲームがより快適に、より楽しくなると思っている。
もしよかったら設定を見直してみよう!

バイオ6・エイダ編クリア

エイダさんの魅力を再発見な内容でした!
3つのシナリオをクリアすると遊べるようになるんだけど、謎だった部分がやっと判明してスッキリ。


エイダ編はエイダさんがスパイという立場だからか、雰囲気は潜入という感じで戦闘も少なめ。
敵に見つからないように背後から近づいては倒すという場面が多くて、他のシナリオより別のゲームを連想させられた。
それに謎解きが一番多くて、まぁそんなに凝っては無いけど手順を踏まないと進めない場所も多数。



これでシナリオは全てクリア!
今は操作して無い方のパートナーでエンブレムも取りながら進めてる。
エンブレムはまだ後ででいいかなと思ってたけど一緒に取る事に。

まぁQTEが多すぎるのと一部操作に問題ありだけど楽しい。
イベントシーンでは主役達が不死身かと思うほどの派手な描写が多いけど、結果終わってみれば盛り上がったなぁと思う。
今まで以上に都合よく事が進むのはもしかしたら人によっては苦手に思うかもしれない。



そんな中バイオ5をやったんだけど改めて6は違うなと思わされた。
6にはクイックショットがあるおかげで集団に対してもハンドガンでいけたりするけど5じゃなかなかそうはいかない。
そういう意味では武器のバランスは6でちょっと悪くなってるかもしれない。
実際集団に対してショットガンを使う事が個人的には減っていた。
性能的にも拡散範囲が狭まってるのかあまり有効的にも感じなかったし、使うのはマグナムみたいな強敵相手に使う感覚になってる。
ショットガン好きとしてはちょっと悲しいかなぁ。ハイドラもレオンに使って欲しかったし。

今更ながら5のマーセをちょっとがんばってみようかなと思った今日この頃。

バイオ6・ジェイク編クリア

戦闘頻度はレオン編に近く、ドンパチシーンはそこそこだった。
ジェイクが新キャラなのもあって今までに無いシチュエーションや新旧入り混じった内容でバラエティに富んでいた。
ちょっとMGS4を思い出す場面もあったりw


全ての話であったシーンなんだけど、ダッシュで移動するシーンのカメラワークが酷い。
大体カメラが固定で進んでいくと急に切り替わったりするからその時動きが止まってしまったり。
奥から手前に走ってきてスライディングするシーンがあるんだけど、距離感がわからなくてそのままホフクしてしまったり。
こういうシーンは無理に操作させずイベントとして見せてくれればよかったのにと思った。
6はそう思うシーンが多い。


ジェイクは近接武器がナイフではなく素手。
どうなのかなーと思ってたけどこれが面白い。なんとコンボが出せるのだ!
さすがウェスカーの息子といったところかスピーディーな素晴らしい動きを見せてくれる。
もちろん使い放題ではなくフィジカルコンバットゲージは消費されるけど、近くの敵を自動で追尾してくれるし使い勝手もなかなかいい。
弾薬が無くなった時は一番頼りになるだろう。


シェリーさんが素敵でした。声がかわいすぎるうううううう!
今まで聞いた英語のアクターさんで一番かわいいたまらない。
そしてちょっとしたセクシーシーンもあるしね、なるほどなかなかのおっぱいでした。
ジェイクは軽口叩くけど恥ずかしがってる感じなんだよね。
同じカプコン作品のデビル4のネロと、境遇的にもなんか近いなーと思った。
なかなか面白いコンビだった。



そして最後のエイダ編をプレイ中。
パートナーがいない単独行動だからなかなか心細い。
ストーリー的には核心の部分が描かれるだろうから見逃せない。
エイダさんほっそいよなぁ、モデルさんみたい。パッツパツのオシリから脚のラインがセクシーすぎる。
操作も慣れてきてるとはいえ相変わらずQTEでは死ぬけど、このまま突っ走ってクリアしようと思う!

バイオ6・クリス編クリア

レオン編とまた違ってより戦闘に特化した内容でした。なかなか難しかった。
弾薬は始めた当初よりどんどん使っていけるようになったけどそうするとやっぱり弾薬不足になった。
しょうがないから近接攻撃でちょっと時間かけて倒すなんてことが。
クリス編では基本的に部隊で進んでいくから仲間の近くに敵を誘導すれば倒してくれる事もあったね。


イライラしたのがその場だけの特殊な操作で進むシーン。
4で言う最後脱出のために乗るジェットスキーみたいな。
それがまた妙にシビアというか、そこだけで5,6回はミスってテンションが下がった。

よくプレイヤーを飽きさせまいと通常とは違う操作で進むシーンがあるゲームがあるけどあまり好まない。
いきなり切り替わるししかもそういうのに限って妙に難しかったりするから困っちゃう。
入れるのはいいけど初見クリア余裕なヌルさでお願いしますといったところ。


ストーリーもレオン編とは違うわけだけどクリス編はとても重い。
楽しいお話ではないけどレオン編より印象に残った。
なかなかヘビーでクリスに同情した。



今はジェイク編を開始。
ノーマークだったシェリーがかわいいし、軽口叩くジェイクも憎めない感じ。
そうそうWikipediaのバイオ6のページ見たんだけど、ヘレナは24歳でシェリーは27歳なんだよね。
外見的に逆くらいに思ってたから驚いた。これからはシェリーをさん付けで呼ぼうと思うw

レオン編とクリス編遊んでもまだ謎があるからジェイク編も目が離せない!
自己紹介

name:ガリアン
独学でゲームクリエイターを目指しています。
ゲーム大好きおもちゃもぼちぼち。気軽に楽しく!
初めての方は先にプロフィールをご覧になっていただけると嬉しいです。

最新コメント
  • ライブドアブログ