2008年07月04日

夜店にも行ってみよう♪ かばん 時計 サングラス

タイには至るところに露店があり、



いろいろなものを安く買うことが出来ます。



有名なところれあれば、



パッポン通りやスクンビット通り沿いなどが有名です。





バッグ



いわゆる「バッタ物」と言われる、



ルイ・○トンやシャ○ルなどのバッグ、



財布などが売っています。



バッタ物と分かっていて購入するのは法律違反です。



一応相場を言っておくと、



財布で1つ300バーツ程度、バッグで1つ500バーツ程度。



最近ではこの手のバッタ物商品の警察による取り締まりが厳しく



値段も上がってきているようですが、粘って値切ってみては?





交渉決裂で帰るフリをするとだいたい引き止めて値段を下げてくれます。






時計



バッグと同様、こちらもロ○ックス、タグ○イヤーなどの



各種メーカーの時計が揃ってます。



本物そっくりのものから、いかにもマガイ物というものまでいろいろです。



自動巻きの時計と、電池で動くタイプの2種類が存在しますが、



やはり自動巻きの時計の方が値段が高く設定されています。



自動巻きのタイプで500バーツ、電池のタイプで300バーツまで



値切れれば上出来だと思います。



ちなみに最初の言い値は



欧米人だと1500バーツ、日本人だと2500バーツなんですって。



やっぱり日本人はお金持ちだと思われてるみたいです。






サングラス、メガネ



ノーブランドから、レイ○ン、オー○レー、シャ○ルなどの



一流ブランドのサングラスまで、豊富あります。



作りは驚くほどしっかりしています。本物とそっくり。



1つ150バーツ程度になるまで粘ってみるといいですよ。







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夜店にも行ってみよう♪ 靴 CD Tシャツ



靴、サンダルなど履物を扱っている露店です。



ノーブランドから、アディダス、ナイキなどのブランド名が



明記されているものまで、多数の品揃えがあります。



値段は履物の種類によって幅がありますが、



サンダルであれば50バーツぐらいから。




音楽CD、VCD、DVD

15年位前はカセットテープが主流でしたが、

今ではCD、VCD、DVD ですね。

音楽CDやビデオソフトなどを扱う露店です。



音楽CDの種類は洋楽系の品揃えが多いです。



またVCDやDVDなどのビデオソフトは、



現在公開中の映画が何故か販売されています。



私はバットマンが日本で公開されたばかりの頃、



そのVCDを買った事があります。






一枚100バーツ程度です。たくさん買うと値切りやすいです。






Tシャツ



Tシャツやポロシャツなどのシャツを扱う露店です。



ブランドTシャツは100パーセント偽者です。



ご注意を!



一枚100バーツ前後です。





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2008年07月03日

タイの屋台にいってみよう♪ 魚 サラダ デザート

ソムタム。



ソムタムとはタイ料理を代表するサラダで、



青パパイヤの辛いサラダです。



バミーナームなどの屋台の近くには大概ソムタムの屋台もあって、



タイ人はもち米と一緒にソムタムを食べたりしています。



値段は1つ20バーツぐらいです。



私も大好きで必ず食べます^^





焼き魚 プラーヤーン




川魚が多いような気がします。



ナマズなどを焼いている屋台もあり



とにかく焼き魚の屋台はその近くを通ると強烈な臭いを発しているはずです。



大体1匹あたり20バーツ前後で買えます。






芋、バナナの揚げ物



サツマイモやバナナを油で揚げたお菓子の屋台です。



たくさん食べると太りそうですが、



甘すぎず意外とすっきりとした味です



おやつ代わりに買ってきて食べています。



10個ぐらいを袋に詰めてくれて1袋10バーツ位です。





ミニクレープ



クレープを小さくしたようなお菓子の屋台です。



だいたい大判焼きぐらいの大きさのクレープ状のものの中に、



甘いクリームが入っています。これも10個ぐらいを袋に詰めてくれ、



1袋あたり10バーツぐらいです。





タイのスイーツは激甘ものも多いです。



甘いもの好きの方はぜひどうぞ。





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2008年07月02日

タイの屋台に行ってみよう♪ ラーメン ガイヤーン

タイ風ラーメン 



これも町の至る所で見かけることができるメジャーな屋台です。





トッピングするものもガイ(鶏肉)やムー(豚肉)など



いろいろ選ぶことができ、また麺の種類も



バミー(日本のラーメンのようなたまご麺)



クイティオ(米で出来た麺)など選ぶことが出来ます。



クイティオは麺の太さが3種類あります。



太い順にセンヤイ、センレック、センミーとなります。



どの麺も1杯15〜20バーツ程度で食べることが出来ます。



軽く食べたいときにお勧めです。





串焼き (ガイヤーン)



串焼きの屋台です。これもタイではメジャーな屋台です。



日本の焼き鳥の屋台に似ていますが、



日本のように焼き鳥だけではなく、



鶏、豚、牛、ソーセージ、イカ、魚のつみれなど



いろいろな串焼きがあります。



日本の焼き鳥のように醤油ダレのようなタレを付けて焼くものと



何もつけずに焼いて後で辛いタレを付けて食べるものとがあります。



大きいもので1本10バーツ、



小さいもので1本5バーツ程度で食べることが出来ます。



串焼き屋台の近くに居るといいにおいにつられて



ついつい買い食いしてしまうんだよな〜







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2008年07月01日

タイの屋台に行ってみよう♪

タイには至る所に屋台や出店が出ていて、



それはタイの一つの文化となっています。



今でこそタイにも大型ショッピングセンターや、



スーパーマーケットが出来て、



タイ人も衣食住に必要なものを買うようにはなってきていますが、



未だにこのような屋台や出店が無くならないのは、



その圧倒的な安さと便利さからでしょう。



「食べ物の屋台は不衛生でお腹をこわすのでは?」



とお思いの方もいるかもしれませんが、



十分焼いてあるようなものであれば、



問題無いと思います。



試してみてはどうでしょう?







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2008年06月30日

タイの食事情 あれ これ それ

タイ料理



赤唐辛子や青唐辛子を調味料に作られている料理は



ほとんど辛いと思います。



でも、すべての料理が辛いというわけではありません。



唐辛子で辛いのは青唐辛子のほうです。



間違えて青唐辛子を噛んでしまうと、



めちゃめちゃ辛いです。



赤唐辛子は見た目は食べ物の色を赤くして



いかにも辛いという感じですが、見た目ほど辛くはありません。



カレーにはレッドカレーとグリーンカレーがあります。




レッドカレーは見た目は赤くて辛そうですが、




ココナッツミルクを使ってマイルドな味わいになっているので、



そんなに辛くないです。





逆にグリーンカレーは最初見た目は



青野菜のスープのような感じに見えて、



全然辛そうに見えませんが、食べるとかなり辛いです。




タイで料理は、辛い料理は赤い料理ではなくて、



青い料理なのです。






日本人が知っている代表的なタイ料理として



トムヤムクンがありますが、




辛さはいろいろあって、ほとんど辛くないものから、



タイ人ですら辛いというような辛さのものまで



ピンからキリです。




ちなみにタイ人ですら



辛いというトムヤムクンは本当倒れそうになるぐらい辛いです。


ただし日本で食べる辛い料理のように



深みがない辛いさではなく、




タイ料理には辛さの中にも美味しさがあります。



そこがタイ料理を愛する人にとって癖になる味なのでしょうね。




辛い食べ物が苦手な人も徐々に辛くして、食べてみてください。



そうすれば、タイ料理の美味しさに気づくことができるでしょう。




海鮮料理



バンコクは海に比較的近いので、海の幸が豊富です。


バンコクを南下していって海の方に行くと


そこはエビの養殖場になっています。


海鮮料理はタイの中では比較的贅沢な料理のような気がします。



海鮮料理の中で一度は食べたいのは、


プーパッポンカリー。



蟹味のカレーです。




辛くなくとにかく美味しいのです!!



まず一度は試してみてみてください。










タイスキ



タイスキとは、タイ風すき焼きです。




でも、と言うより水炊き鍋です。




肉、魚、そば、野菜などなど、


鍋の中にいれて、出来上がったら



甘辛い、いかにもタイといった感じのタレにつけて食べます。


タイスキには大きく2つのチェーン店があって、




一つはコカ、もう一つはMK。



コカは日本人の観光客の観光コースに組まれていたりと、



とにかく日本人が多い店です。



MKはどちらかというとタイ人好みのようです。





個室もあり、予約もできます。




ちなみに、コカはアジア全体にチェーン店展開していて、


日本でも有楽町にあります。







その他の国の料理



タイ・バンコクでは、


タイ料理以外にも、いろんな国の料理を食べることが出来ます。


とっても お安い価格で。



イタリア料理、フランス料理、中華料理、



日本料理、インドネシア料理、ベトナム料理、インド料理などなど。




ありとあらゆる国の料理があります。




味は、結構おいしい思います。




欧米の国には大雑把で繊細さの無い料理が


多い国がたくさんありますが、アジアは本当に食が豊かですよね。


日本よりも格安な料金で 贅沢な料理を食べることが


出来るので、一度試してみてはどうでしょう?





中華料理




北京ダックやフカヒレなど贅沢をして



ビールをいっぱい飲んで、なんと一人3000円。



タイ料理よりは数段高くなりますが、



日本と比べると、ぜんぜん安いですよね。




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2008年06月29日

タイの食事情 あれやこれ

フルーツ

バンコクは亜熱帯気候です。


いろいろなフルーツが日本とは比べ物にならないくらいに


安く食べることができます。


例えばパイナップルが一房その辺のスーパーで 6バーツです。




つまり20円未満です。



日本では最近では特に贅沢品となりつつある


フルーツは食べまくる価値ありです。




フルーツはそこら中で露店が出て、


フルーツの切り身を売っています。












ドリアン

その風貌といい、まさにフルーツの王様。


日本では1万円近くするこのフルーツも


1個1000円程度で購入することが出来ます。


味は、まったりねっとり癖になる味です。

一番美味しいのは旬の時期に取り立ての切り立てのものです。


切ってからちょっと時間が経ってしまうと、


クサいにおいばかりが目立ってしまって、まずいなってしまいます。



ホテルではドリアン持込禁止のところが多いです。


マンゴスチン

フルーツの女王と呼ばれています。


紫色のテニスボールぐらいで、


割ってみると中に白い実が4つ入ってます。


この白い実を食べるのですが、甘酸っぱくて、


物凄く美味しいです。


日本ではあまり見ませんね。




パイナップル





パイナップル2分の1個を一口サイズに切ってくれて、


袋に入れてくれます。そして串に刺して歩きながら食します。


マンゴー

マンゴーは熟す前の青いものと熟した後のオレンジ色のものがあり、


青いものは、


そのまま食べるとりんごのあまり甘さ控えめといった感じの味がします。


タイ人はそれに砂糖と塩とチリを混ぜたものを振りかけて食べます。

この食べ方はちょっと微妙ですが、


熟したものはとても甘くて上品な味わいです






メロン

メロンは日本で食べるものと同じように


甘くて高級な味のものをタイでは食べたことがありません。


パイナップルと同じように露店で簡単に手に入りますが、


きゅうりの様な食感と味です。


サラダ感覚でどうぞ。


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2008年06月28日

タイの食事情 あれこれ

バンコクでは当然水道水を飲むのはやめたほうがいいです。



ミネラルウォーターは、



セブンイレブンなどのコンビニや屋台でも販売しているので、



気軽に買えます。値段は1リットル5バーツからあります。



でも、生水は必ずどこかで知らないうちに口にしているものです。



例えば氷に使っている水は、まず水道水です。



また、サラダに使う野菜を洗うのも水道水です。



なので、必ずどこかで口にしているはずなんです。



結局知らずに口にしていれば、案外お腹を壊したりはしないのです。



病は気からというように、



ちょっとぐらい生水飲んでも大丈夫だよ。



てな感じの心構えでいれば、きっと大丈夫でしょう。






ご飯



タイの主食はご飯です。



その昔日本では悪名が高かったタイ米です。



タイは基本的に米の輸入が禁止なので、



タイにあるお米はすべてタイ国産品です。



ただし、日本料理店で扱っている米は日本のご飯のような味がします。



これは日本の品種をタイで栽培しているために



日本のお米のような味のご飯を味わうことができるのです。



日本ではまずいと不評だったタイ米ですが、



食べてみるとけっこう美味しいです。



多少水分がなくパサパサとしていますが、



それがタイの料理に見事に合っています。



日本では「においが臭い」というのが世間一般の意見でしたね。





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フルーツ



バンコクは亜熱帯気候です。



いろいろなフルーツが日本とは比べ物にならないくらいに



安く食べることができます。



例えばパイナップルが一房その辺のスーパーで 6バーツです。





つまり20円未満です。





日本では最近では特に贅沢品となりつつある



フルーツは食べまくる価値ありです。





フルーツはそこら中で露店が出て、



フルーツの切り身を売っています。









ドリアン



その風貌といい、まさにフルーツの王様。



日本では1万円近くするこのフルーツも



1個1000円程度で購入することが出来ます。



味は、まったりねっとり癖になる味です。



一番美味しいのは旬の時期に取り立ての切り立てのものです。



切ってからちょっと時間が経ってしまうと、



クサいにおいばかりが目立ってしまって、まずいなってしまいます。




ホテルではドリアン持込禁止のところが多いです。





マンゴスチン



フルーツの女王と呼ばれています。



紫色のテニスボールぐらいで、



割ってみると中に白い実が4つ入ってます。



この白い実を食べるのですが、甘酸っぱくて、



物凄く美味しいです。



日本ではあまり見ませんね。





パイナップル





パイナップル2分の1個を一口サイズに切ってくれて、



袋に入れてくれます。そして串に刺して歩きながら食します。





マンゴー



マンゴーは熟す前の青いものと熟した後のオレンジ色のものがあり、



青いものは、



そのまま食べるとりんごのあまり甘さ控えめといった感じの味がします。



タイ人はそれに砂糖と塩とチリを混ぜたものを振りかけて食べます。



この食べ方はちょっと微妙ですが、



熟したものはとても甘くて上品な味わいです







メロン



メロンは日本で食べるものと同じように



甘くて高級な味のものをタイでは食べたことがありません。



パイナップルと同じように露店で簡単に手に入りますが、



きゅうりの様な食感と味です。



つまり熟れてないんでしょうね。







タイ料理



赤唐辛子や青唐辛子を調味料に作られている料理は



ほとんど辛いと思います。



でも、すべての料理が辛いというわけではありません。



唐辛子で辛いのは青唐辛子のほうです。



間違えて青唐辛子を噛んでしまうと、



めちゃめちゃ辛いです。



赤唐辛子は見た目は食べ物の色を赤くして



いかにも辛いという感じですが、見た目ほど辛くはありません。



カレーにはレッドカレーとグリーンカレーがあります。



レッドカレーは見た目は赤くて辛そうですが、



ココナッツミルクを使ってマイルドな味わいになっているので、



そんなに辛くないです。





逆にグリーンカレーは最初見た目は青野菜のスープのような感じに見えて、

全然辛そうに見えませんが、食べるとかなり辛いです。



タイで料理は、辛い料理は赤い料理ではなくて、青い料理なのです。





日本人が知っている代表的なタイ料理としてトムヤムクンがありますが、



辛さはいろいろあって、ほとんど辛くないものから、



タイ人ですら辛いというような辛さのものまでピンからキリまであります。





ちなみにタイ人ですら

辛いというトムヤムクンは本当倒れそうになるぐらい辛いです。



ただし日本で食べる辛い料理のように深みがない辛いさではなく、



タイ料理には辛さの中にも美味しさがあります。



そこがタイ料理を愛する人にとって癖になる味なのでしょうね。



辛い食べ物が苦手な人も慣れるまでじょじょに



辛くして、食べつづけてみてください。



そうすれば、タイ料理の美味しさに気づくことができるでしょう。









海鮮料理



バンコクは海に比較的近いので、海の幸が豊富です。



バンコクを南下していって海の方に行くと



そこはエビの養殖場になっています。



海鮮料理はタイの中では比較的贅沢な料理のような気がします。



海鮮料理の中で一度は食べたいのは、



プーパッポンカリー。蟹味のカレーです。



辛くなくとにかく美味しいのです!!まず一度は試してみてみてください。













タイスキ



タイスキとは、タイ風すき焼きです。



とにかく日本のスキヤキと言うより水炊き鍋です。



肉、魚、そば、野菜などなど、



鍋の中にぶっこんで、出来上がったら好きなように食べればよいのです。



タレは甘辛いいかにもタイといった感じのタレにつけて食べます。





タイスキには大きく2つのチェーン店があって、



一つはコカ、もう一つはMK。



コカは日本人の観光客の観光コースに組まれていたりと、



とにかく日本人が多い店です。



MKはどちらかというとタイ人好みのようです。





個室もあって、予約もできます。



ちなみに、コカはアジア全体にチェーン店展開していて、



日本でも有楽町にあります。











その他の国の料理



タイ・バンコクでは、



タイ料理以外にも、いろんな国の料理を食べることが出来ます。



お安い価格で。



イタリア料理、フランス料理、中華料理、



日本料理、インドネシア料理、ベトナム料理、インド料理などなど。



ありとあらゆる国の料理があります。



味はというと、結構水準は高いと思います。





欧米の国には大雑把で繊細さの無い料理が



多い国がたくさんありますが、アジアは本当に食が豊かですよね。



日本よりも格安な料金で日本では味わえないような



贅沢な料理を食べることが



出来るので、一度試してみてはどうでしょう?



中華料理



北京ダックやフカヒレなど贅沢をして



ビールをいっぱい飲んで、なんと一人3000円。



タイ料理よりは数段高くなりますが、でも日本と比べると、



ぜんぜん安いですよね。








2008年06月26日

露店のジャンルもエリアによってさまざまである。

バンコクの街を歩くと、あちこちで露店に出くわす。



露店の多いエリアでは、歩道を埋め尽くすほどで、



店先で値切り交渉しているお客さんを避けるために



通行人が道を譲りあうケースもしばしば発生する。



こうした露店は必ずしも観光客向けだけのものではなく、



バンコクでは人の集まるところに露店が出るのは



ごく当たり前のことになっている。



取り扱う品目は、ズバリ“その場所で売れるもの”だ。



よって観光客が集まる場所ではTシャツや細々とした土産物、



そして衣料品から時計にいたる



コピー商品(日本への持ち込みは違法)を扱う露店が多い、



地元の若者が集まるエリアにはアクセサリーを扱う露店が出店する。



衣料品市場であるプラトゥーナム市場のそばなら衣料品を扱う露店、



小さな仏像のお守りの専門店が並ぶブッダストリートなら



お守り専門の露店ばかりとなる。




露店での買い物は、基本的に店と客が交渉して値段を決める。





観光客の多いエリアの露店では、英語での交渉が可能。





プラトゥナームで、海外発送の際にお勧めは、





UPSです。





手際良く、梱包もきれいで早いと3拍子揃ったいい仕事をしてくれる。




いい加減が売りのタイ人の中で



UPSは、まさに、プロの仕事ぶり!



感心してしまいました。





褒めてあげれば、調子に乗って、仕事も順調に運ぶ。





単純な民族であるが、



それがタイ人のいいところでもあるんだよね。





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2008年06月25日

バンコクでの仕入 プラトゥーナム市場


バンコク最大級の衣料品市場のプラトゥーナム。



迷路のような路地に無数にひしめきあう店 店 店



商売人がまとめ買いするためにやってくる問屋街と



一般の人が普通に買い物できるエリアがあって市場は常に賑わっています。



市場に出入りする人たちのためのトゥクトゥクが列をなして



出たり入ったり排気ガスと騒音を撒き散らし、



商売人たちが大きな袋を台車に積み



携帯電話でやりとりする姿があちこちで見られ



市場の活気が伝わってきます。



ここで売られている服はかなり年齢層が幅広く、



一体誰が買うのだろうというようなのから、



色彩鮮やかな若者の服、タイ民族衣装から



仮装パーティーに使えそうな怪しいドレスまでバラエティ豊かです。







タイで安い服を買った場合、出所はほとんどこの市場。





主に卸売り市場なのです。



今はタイだけではなく、





日本でもプラトゥナームから買い付けされた服や小物が売られています。








服だけじゃなく、アジアンチックなピアス、アクセ、靴、バックなど



渋谷、原宿に売ってそうな安かわ物がたくさんあります。







値段の目安はだいたいこんな感じです。



 Tシャツ=60バーツ〜



 ピアス=20バーツ〜



 アジアチックなオシャレな小物=50バーツ〜



 時計=120バーツ〜







最近新しく改装された『インドラスクエア』に



もたくさんのお店が入っています。



きれいで、エアコンもきいている、とても快適になりました。





その他には若者の服が多く入っている



雑居ビル『KRUNGTHONG PLAZA 』(クルントーンプラザ)もあります。



外に出ているお店をあてもなくまわって見るより、



ここに来たほうがいいかもしれませんね。





タイの市場では、値札を貼っていない商品が多いです。



売る相手によって値段がちがうので、外国人に対しては地元の人より



ふっかけられます。



最初からあってないような値段なので、



交渉すれば必ず値は下がります。



値切り交渉を楽しむくらいの気持ちが重要です。



せっかく値切っても後味悪いと嫌ですよね。





細かい数字のやりとりは店に備え付けの電卓を利用しましょう。



交渉は英語ということになりますが



カタコトでもタイ語を使えばより安くなる可能性あります。



これはタイだけに限らず、



英語のみよりも現地の言葉を使えばフレンドリーに接してもらえます。



『タオライ(いくらですか?)』



『ロッ(ト) ノイ ダーイ マイ (まけてください)』



使ってみましょう!!









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