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秋展 2017

Autumn Exhibition #14
秋展 2017開催のご報告です。

開催日時:2017年11月7日tue〜12日sun
参加作家 :BARRACKS 仁科星之 tibe しゃる缶


BARACKS


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仁科星之
 
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tibe

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しゃる缶

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それぞれ個々の作品群が秋の展示に相応しく気持ちのいい展覧会が開催できました。ご来場頂いた方また販売品のご購入を頂きました方々、会場には来れなくともいつも陰ながら応援して頂いている方々にも感謝御礼申しあげます。ほんとうにありがとうございました。

次の作品展もお楽しみに!









夏展2017vol.14

2017 今年の夏展のご報告です。
開催:8/29 〜9/3 
出展作家:門乃 anko しゃる缶 UROTAUKOS

門乃
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anko
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しゃる缶
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UROTAUKOS
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Athers
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門乃:アクリル・キャンバスほか
anko:アクリル
しゃる缶:アクリル・キャンバス
UROTAUKOS:Wild&Natural

Thank u





Spring Exhibition 2017 〜第十四回 春展〜

Exhibition 春 2017  第十四回  春展開催のご報告

開催日 5/16(火)~21(日)
アートマンギャラリーで開催致しました春展には、このたび札幌でご活躍のアーティストの方々4人の作家に作品を出品・展示して頂き搬入日1日、展示期間6日間のスケジュールで開催されました。作家方々と作品についてのご紹介させて頂きます。


斉藤 麻理
ジェッソやモデリングペーストに独自のマチュール感加えた下地にペンギンやフラミンゴや南国の野鳥などをモチーフにセンス良く配置された構図で描いています。
スッキリした配色の背景がその構図バランスを際出させていてセンスのいい空間に飾りたくなるような作品に仕上がっていました。
ご本人は、渋谷にお店のあるアパレルにお勤めのとってもおしゃれな方です。これから制作される作品がとても楽しみですね。
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マツオカナナミ
自作のウッドフレームに自在に切り抜いたボードを張りファンタジックな絵画を油絵で絵描いています。柔らかなタッチと色彩は見る物をほっと幸せな気分にしてくれます。また、染め物やシルクスクリーンの作品をバッジや髪留めなどオリジナルグッズに仕上げていてほしい人には販売もしてくれました。現在、大谷にご在学中でらっしゃいますが学外でも積極的に活動されていてこれからのご活躍が期待されます。
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今田 雄一郎
小さくカットされた札幌柔石に彫りを加えルーン文字や昆虫などをカラフルに着色した作品をオリジナルの木製フレームに収納して展示しています。また、アクリルミラーを四面体に張り合わせカットされた角からのぞくと万華鏡のような内部が見える「鏡箱」の作品がいくつも天井から吊るされそれぞれ違った内部を見ることが出来ます。今回は開催中ほぼ毎日ギャラリーにいらっしゃって今後の展望をお話させて頂きました。既に次回の展示作品の構想とビジョンについてご相談させて頂きました。
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しゃる缶
最近は自作のキャラクターをズームした作品を制作し抽象作品のような展示を展開して来ました。今回は、自然と内面を表現した新作を展示しそこに描かれている一本の川の色彩に驚きを感じる作品になっています。その表現内容は抽象化への小休止といった構図にも感じられますが、色使いには新たな心境を伺うことができる内容になりました。
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アート表現に祝福を!
See You Next Time!!

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