2006年11月

2006年11月28日

ホテル ルワンダ

を見ました。



実話で、1994年のアフリカ・ルワンダでの大量虐殺、内乱。
100日で100万もの罪なき人々が惨殺された。しかし、ルワンダの1人のホテルマンが敵であるはずの1200人の命を救う。というもの。

最近、私の中での反戦週間でして、戒めの意味も込めて戦争ものをチョイスしています。この映画を見て・・・やっぱり考えさせられました。。
フツ族とツチ族の争いなのですが、このフツ族とツチ族は同じ信仰をもち、同じ生活習慣、言語を話すというほぼ同じ民族なのに、容姿が若干違うという理由で真っ二つに分けられIDまで発行されて。(しかもこの容姿分けをしたのは他外国。)
ツチ族は、フツ族を支配し、それに対してフツ族が内戦を起こしたのですが、
それが100日で100万人もの民間人を鉈で切り殺すというもの。

川原沿いの累々たる死体にはぞっとしましたが、おそらくこれが本当の戦争というものなんでしょう。

国連などはルワンダが小国で救うに値しない(かつアフリカだから)という理由で
見てみぬふりをして。。見返りがないと人は動かないのかしら。。と少し悲しくなりました。

それに、人はなぜラベル分けしたとたんに、簡単に人を傷つけられるのでしょうか。
同じ人種だというのに、なぜ敵とみなしたとたんに、残虐になれるのでしょう。。
こんなにグローバル化して世界が小さくなった今、お互いが助け合っていかなければならないと思うのに。。(理想論かしら。。)

この内戦を取材している記者の
「世界の人々はあの映像を見て──“怖いね”と言うだけでディナーを続ける。」
という言葉。本当にその通りですね。。
怖いと思うだけで、自分とは関係ないと思ってしまうこの心理・・・なんなんでしょうね。。自分の行為を恥じたとしても、また同じことを繰り返してしまう危険が重々あるのは、所詮他人事と自分で体験したことでないとでないと本当に理解できないから?

とにかく、悲しいお話でした。
これを見ると、世界で起こっている事実に衝撃を受けると思います。。






gatyasuke at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)映画感想など 

2006年11月27日

大塚国際美術館

38a7123b.jpgに行ってきました。

これって鳴門にある偽物!?美術館で、世界の名画1000点以上が展示されています。偽物といっても、陶板に転写したもので、オリジナル作品と同じ大きさにしてあり、本物とおそらく見分けがつきません。(ちょっと陶板なので光るけど)

世界の名画なので、レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナリザ」「最後の晩餐」(修復前、後)、ルノワール、モネ、ゴッホ、ムンク、ピカソなどなど有名どころがたくさんアリで充実した美術館です。
(他にもシスティーナ礼拝堂の壁画(かなり大きいです!!)やエル・グレコ祭壇とか大きいものもあります。)

展示場も地下3階〜地上2階の計5階建てで、かなり迷路のように入り組んでいて広くてすごかったです。

朝10時過ぎに入って、全部見終わったのは午後3時半頃だったので、約4〜5時間ほど見て回りました。(途中お昼を館内で取りましたが)

「一日で見て回れない!」という感想をよく耳にしていて、
そうなのかなぁ〜と思ったら、本当にその通りでした。(涙)
地下3階から順路どおりに見て回ったのですが、歴史順に絵画が大体飾られており、古代〜中世、バロック、ルネサンスあたりはちゃんと見て回りましたが、もう近代、現代になるころには頭が一杯一杯。。振ったら頭から何か出てきそうな感じで、ダリ、ピカソ、ムンクなどのころにはもう「ヤバイ、閉館時間になってしまう」という危機感で急ぎ足でした。。
なので後半はイマヒトツ堪能できず。

1つ1つの解説を読んでいたら、おそらく1日で回りきれません。
それに頭にも入ってこないはず。。

テーマごとに展示されていたりするのですが、
「受胎告知」というテーマで様々な有名な画家たちが描いている絵を10点くらい飾っていたり(それが、延々と続いていくとか、一部屋 丸々受胎告知コーナーと化しているとか。)、あまりに多すぎてありがたみが少々薄れ気味。。。

建物内は、本当に入り組んでいて、角を曲がっても曲がっても廊下やホールが続いており、延々と絵が飾られていて・・・最後のほうはちょっと「まだあるのか・・・」とお疲れモードでした。

こうかくと、良くないように思えますが、本当にすばらしい美術館です。
たくさんの世界の名画を、いっぺんに見ることが出来てかなりお得な感じです。
ただなにぶん量が多すぎて、1日で見て回るには時間と頭がついていかないかも。。

もう1度いったら、今度は順路を逆走して、現代・近代から見てみたいなぁと思いました。

(私の好きなダリの絵が、あまりなくてしょんぼりしてしまいました。。
 たったの2点しか飾られていなくて。。。(涙)
 近くでダリ展があったら、また行きたいなぁ〜。(遠い目))



※大塚国際美術館HP
http://www.o-museum.or.jp/japanese/index.html



gatyasuke at 17:03|PermalinkComments(2)TrackBack(0)日記 

2006年11月24日

エミリーローズ

をみました。



実話を基にした映画で、
19歳の女子大生、エミリー・ローズはある時から原因不明の幻覚と痙攣に悩まされる。病院では癲癇と診断され、治療を受けるが治る気配がなく、敬虔なクリスチャンであった彼女は、神父に悪魔に取り付かれていると相談する。
神父は悪魔祓いを行うが、それは失敗に終わりエミリーは死に至る。
神父は過失致死罪で起訴されるのだが、果たしてエミリーは病気で死にいたったのか、それとも何かに取り付かれていたからなのか・・・。

という法廷劇です。
(これってホラーってジャンル分けされますが、法廷サスペンスですのでご注意を。)

(以下ネタバレ少々)

これを見て思い出したのが、「ジャンヌダルク」(映画)
同じように、人は見たいものを見て、信じたいことを信じる。。。というのを感じました。
というのも、エミリーが取り付かれていたのか病気だったのは謎のまま話は終わっていきます。エミリーが最後に残した手紙に、マリア様に会ったとありますが、
それは彼女が敬虔なクリスチャンだったからという見方もできるんじゃないのかしら。
癲癇の薬が効かなかったというのも、彼女がとり付かれていると信じたからかもしれないし。(病は気からみたいなものか?)
たとえば、ただのビタミン剤を「良く効く風邪薬だから」といって渡せば、
それが本当に良く効くように、人の精神力は計り知れないと思います。
彼女は本当に取り付かれていたのかもしれないし、そうでないかもしれないし。
こればかりは本人もわからないんじゃないのでしょうか。。

ただ、私が気になったところ。
それはマリア様が「悪魔の存在を示すことで神の存在を示すことができるのよ。そのためにあなたが選ばれたの」というような内容をエミリーに話すのですが(字幕ではそんな感じだったはず)、では、そんなひどいことをする神様は悪魔に近いのではないか。(自分の存在をあらわすために彼女を犠牲にする)なんて感じで思ってしまいました。
彼らは紙一重な存在なのかしら。。
悪魔⇔神という対極の存在がないと、存在しうることができないというのは、
何か違和感を感じます。
それは世の中をすべて二分しなければ気がすまない考えのようで。
日本人でマルチな信仰(神、仏何でも来い!ついでにクリスマスも祝っちゃう♪のような感じの)を持ち、世の中は曖昧模糊としていると感じている私には、ちょっと理解できないところでした。
神様がただの見せしめにエミリーをひどい目にあわせるのはどうかな・・と。


まぁ、法廷サスペンスとしては、良くできていると思いますので、
怖いのが苦手な人にも興味深く見れると思います。





gatyasuke at 20:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)映画感想など | 映画感想など

2006年11月19日

にゃんこちゃん〜

dc616f37.jpg
今日は以前の会社のお友達とランチをしました。

最近の状況をお互いに話し合った後、
彼女のお家にお邪魔しに行きました。(うちの旦那さんも同伴で)

彼女の飼っているにゃんこちゃんを見せてもらいに♪

写真のにゃんこちゃんが母猫のスコティッシュフォールドで、
たれ耳です。(で、かなりの美人さん)
彼女のお家には他に、お父さん猫のアメリカンショートヘアーと
アメ×スコの子供たち4匹がいました。

あとはわんこのパピヨン君が1匹。

うちの旦那さんがスコが大好きなので見せてもらいに行ったところ、
6匹(猫)+1匹(犬)でたくさんいてびっくり!!
知らない人(私たち)がきて、みんな大パニックでした。(笑)

猫ちゃんたちと触れ合おうとすると、パピヨンが飛び掛ってきて
「先に僕とあそんでぇぇぇぇぇぇ!!」
と離してくれません。。。

たくさんの猫ちゃんとワンちゃんに囲まれると
本当ににぎやかで(落ち着きがなく!?)とても楽しみました♪

スコが大好きなはずのうちの旦那さんは
「アメのほうがかわいい〜」(※アメのほうがでかくて まるっこかったので)
と、彼の趣味が猫ちゃんの種類じゃなくて容姿(でかくてまるくてふてぶてしい猫)
で決まることが判明。
結局、もし飼うならどの猫でもいいんじゃない?という結論にいたりました。

しかし、周りにこんなに猫ちゃんやわんこを飼っているおうちは少ないので
とても楽しめました〜♪
また遊びに行こうっと♪

(私も飼いたくなってしまいました。。。あぁ、家を引っ越さないと・・・。)




gatyasuke at 20:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年11月15日

日記帳〜

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現在、英語の勉強の一環で、英語で日記をつけています。

で、現在の日記帳がこの小さいノート。(手のひらサイズ)
自分のお気に入りのノートを見つけて、4〜5行今日の出来事なんかを
つたない英語で書いて、シールをぺたぺた貼って日記を書いています。
(日記をはじめて1ヶ月ちょいですが。)

英語の勉強をし始めて、もう11ヶ月ほど・・・。
結構がんばってますよね。。。私。。(自画自賛)

どこかで読んだのですが、英語は筋トレと一緒とありました。
最近、本当にそのとおりだなぁ〜と思います。

一日にがばっと多量にやっても力がつくわけではなくて。
毎日コツコツちょっとづつで、いつの間にか数ヶ月前よりは
わかるようになってきます。
変化が目に見えなくても、「こんなもん」って割り切れば
いつの間にか前よりは聞き取れるようになってる〜ってのが英語ですよね。。

数学のように、「わかったぁ!」というスッキリ感はないものの、
毎日少しずつやれば誰でもできるってのが英語(語学)のイイトコロな気がします。

ただ、変化が目に見えてわからないので飽きやすくもあるけれども。

現在は、
・英会話教室(月2回)(←完全に息抜き+ペースメーカーの役割)
・英会話入門(NHKラジオ講座)(←やや毎日、15分聞くのみ。)
・英語日記(適当に)
・3〜4年前に買った問題集「TOEIC目指せ350点」のCDテキスト(←車で聞きながらなので、運転がかなり怪しい。。)
・晴山式英語速答ドリル(←かなり嫌々で、頭がシビレマス。しかし口は回るようになりました。。多分)

という感じの英語漬け!?な日々です。。

おかげか、今年の1月よりは今のほうが進歩している感じがします。
(気分だけかしら。。)

今年の目標が「英語の勉強を始めてみる」だったので、
その目標自体は達成できたかしら。
来年はこれが継続できるようにしたいなぁ〜なんて思っています。
(いつか英語しゃべれるはず・・・。遠い目)





gatyasuke at 21:09|PermalinkComments(4)TrackBack(0)日記 

2006年11月12日

残虐記

を読みました。



前回、図書館で「グロテスク」をかりて読み、
読み込ませる作家さんだなぁ〜と思ったので、違う作品「残虐記」を読んだのですが。

これは、「グロテスク」に比べるとちょっとなぁ〜という気がしました。
(どちらも実際の事件が引き金となって、書いたようです)

それよりも、この桐野 夏生さん(作家さん)、実際の事件から
いろんな想像をするのですね。。
きっと、それってこの作家さんの性なような気がします。
それがいいのか悪いのかは分かりませんが、確かに事件関係者が読むと
ちょっと不快な思いをしてしまうかもしれませんね。。
(「グロテスク」にしても、「残虐記」にしても)

まぁ、想像してしまう人なんでしょうね。。きっと。。
それはすごくもあり怖くもあり・・・な感じで。
作品的には「グロテスク」のほうが上なような感じでした。


もう一冊「海辺のカフカ」をかりているので、こちらは期待大で読んでみまーす。
(大好きな村上春樹さんの作品ですね〜♪楽しみ♪)




gatyasuke at 22:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年11月10日

検診結果


先日の子宮ガン検診の結果を聞きに行ったのですが、
とくに問題はない模様で。さっさと終了しました。
(よかったよかった♪ ただ、筋腫あるから半年後ね〜といわれたけど)

で、その帰りに。
「しま●ら」(婦人服?ショップ?)に行って、靴下を買って帰りました。
1足280円って・・・。ホント破格の値段ですよねぇ。。
その店に行くと価値観変わります。。なんだか。
そして、よーく選べば可愛い服があったりするのでなかなか侮れません。。
(しかし、よーく選ばないと、可愛くないものまで可愛く見えてきたりするので要注意です。。)

下着や靴下なんかは「しまむ●」でそろえても
ぜんぜん大丈夫です。いや、むしろユニク●より安いそちらでそろえるべき!?
なんて思いながら、自転車こいで帰りました。

まぁ、そんなことはよしとして。

乾燥しがちなこのごろですが、やはり先日買った「ヒアルロン酸のクリーム」で
素敵な感じで過ごしています。
で、今回は乳液のオススメ。

こちらは、高いのですが、イイ!本当にいいんです。。

それってヤクルトのパラビオ化粧品
ヤクルトの乳酸菌で肌が綺麗になるところから、化粧品部門ができたそうですが
本当に本当にこれっていいんです。。(私的にはかもしれませんが。。)

パラビオシリーズはヤクルト基礎化粧品のなかでも最高にお高い商品で。
1個1万円ほどします。。
私、乳液(ACミルク)だけはこのパラビオ使っています。
というのも、一度つかったらもう手放せない感じで。
本当に肌がモチモチするし、潤うので3年目くらい使用しています。

乳液の伸びがいいので、1個1万円しますが、1個で1年ほど持ちます。
化粧水はいいのですが、1年も持たないのでもったいなくて使用していません。
(他の安いやつで代用)

ということで。
一応私的にはオススメなのですが、なにぶんお値段がはるので、万人ムキではないかしら。
ただ、試供品が近くのヤクルト販売会社に言えばもらえるかもしれないので
もし興味のある方はお近くのお店に電話して聞いてみてください〜。

(まるで回し者のようですが、違いますのであしからずです。)





gatyasuke at 22:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年11月07日

お肌の乾燥


してくる季節となりました。

先日、化粧水が切れたので近所のドラッグストアに買いに行きました。
ついでにいろいろ眺めていて。
最近、お肌の乾燥が気になるし、笑いジワも気になってきたなぁと
思っていたら、この商品を発見。

アクアモイスト 保湿クリーム(50g)

思わず購入〜。

最近?話題のヒアルロン酸だしお手軽価格だし
いいのかなぁ〜と思ってシワ対策に購入してみました。

で、使用心地は・・・いい感じです。

ぷるんとしたゼリーみたいなクリームがするっとのびて
油っぽくないし、次の日の肌に潤いが戻った感じ!!

まだ2〜3日しか使ってないけど、これはよさそうな予感♪
実家の母にもプレゼントしてみようかなぁとひそかに思っております。


※ちなみにつかっている化粧水も最近話題?のQ10配合。

若々しくふっくら美肌パワーモイストQ10ローション

結構リーズナブルなお値段でいい感じです。
匂いもないし、さらっとしていて、でもいろいろ配合されているようです。
(ヒアルロン酸とかも)



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2006年11月05日

連休が・・・。


今日で連休が終わります。明日から、仕事・・・やだなぁ。。

この連休を有意義に過ごそうと、金曜日は旦那さんと一緒に遠くの温泉へ日帰りで。
土曜日は早起きして、家中のお掃除〜♪
と、お風呂掃除を懸命にしていたところ、ひさびさにやってきました。

えぇ、あの持病のぎっくり腰。

風呂場で発生し、しゃがみこんで「たすけてぇ〜、たすけてぇ〜、ぎっくりキタよぉ〜」とヨボヨボ声で旦那さん(←彼はお部屋の掃除中でした)を呼んで、
緊急退却。
そこからお布団で、絶対安静の2日間でした。

今日は、実家でのんびりする予定だったのに。。。(しくしく)
2日間絶対安静をしていたおかげか、割合早く復活し、今日は立って歩けるまでに。

明日は仕事ちょっくら行ってみまーす。
(無理だったら早めに帰ってこよう。。)


ところで、この2日 寝てゴロゴロすごしていたので、
ご本を読み読み。
現在、読んでいるのは図書館で借りた「GRIMMS’ FAIRY TALES」です。

これって、グリム童話ですが、英語の原書?。
子供向けの内容なのか残酷な描写はありませんが、日本で知られている有名なお話が原書で読むとちょっと違います。
たとえば白雪姫なんて、私 王子様にキスされて生き返るのかと思っていたら、
ぜんぜん違って、白雪姫を持ち上げたら毒リンゴが口からでてきて生き返ったとかなっていて。
(ただし、私の英語能力が著しく低いため信憑性はかけます。分かる単語のみを拾い読みして想像して読んでいるので。)

ヘンゼルとグレーテルにいたっては、ぜんぜん違う話しだし。
(タイトルだけ一緒なの!?これって。。)

ペーパーブックで軽くて小さいし、たくさんお話が入っているし、
1〜2ページの短いお話もあるので、ちょっとした暇つぶしにもってこいです。

英語の勉強に絵本が飽きた〜という方にはもってこいかもしれませんねぇ^^








gatyasuke at 23:06|PermalinkComments(2)TrackBack(0)日記 

2006年11月02日

お休み


今日は会社の指定休(有給消化のため)でお休みでした。
有給消化とはいっても、結構綺麗に使っている私は残っていないかもしれなくて
もしかしたら欠勤なのですが。。
まぁ、以前から指定していたお休みだったため、4連休となる予定です。

で、平日元気にお休みなので、髪を切りに行ったりと普段できないことをしようと。

髪をばっさりと短くしたあと(旦那さんに「田舎の中学生みたい〜」と笑われてしまいましたが。。)子宮ガン・乳がん検診をしてきました。
(30歳になったらなんかハガキが送られて来て、行ってみました。)

乳がんは問題なく、子宮ガンは検査結果が1週間後とのこと。
また来週も行く予定にして。
それとは別に、子宮筋腫があるとのこと。(エコー診断で発覚!)
約1.3センチで大きくないし、自覚症状もあまりないから
とりあえず半年に1回の検診を受けなさいと経過観察が命じられました。
6センチくらいになったら切らないといけないけどねぇ〜と
結構呑気にいわれたので、大丈夫なのでしょう。

筋腫ができると、貧血になったり生理痛が重くなるのよ〜と
説明を聞いたのですが、生理痛は昔から思いし かつ 最近は
量が減ったような気がして昔よりは楽になったような気がしたのですが、
それってどうなの・・・?と不思議です。

まぁ、とりあえず今のところは問題ないようなので放置で。
来週の結果も問題ないといいなぁ〜なんて思っております。






gatyasuke at 22:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)日記 
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