PROJECT:GATZ

B級グルメ、主にラーメンの食べ歩きを綴って行きます。

長尾中華そば 青森駅前店@青森

965ad3ec.jpgあっさり(手打麺)(600円)


(9月19日のレポート。)
(※2017年2月26日をもって閉店)

各線青森駅より徒歩5分。

青森県を代表する人気ラーメン店・「長尾中華そば」の青森駅前支店になります。


メニューは、「あっさり」・「あっこく」・「こく煮干し」・青森駅前店限定の「津軽そば」等があり、各種トッピングも揃っています。

麺は、手打麺・中太麺・細麺・ちぢれ麺の4種類から選択できます。

ライス無料サービスと言うのが嬉しいですね〜(^^)v

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オススメは濃厚系の「こく煮干し」とのことでしたが、未食で以前から気になっていた清湯系の「あっさり」を注文しました。


ヒラコ・ウルメ・カタクチ・シロクチの4種類の煮干しを使用していると言うスープ。

クイッと酸味が押し寄せるあっさり醤油味で、清湯ながら力強い煮干しワールドを体感できます(^^)v


麺は、もちもちとした弾力と滑らかな食感を兼ね備えた中太縮れです。

繊細なスープのバランスを崩すことなく小麦の風味もしっかりと感じさせる旨い麺ですね〜。

トッピングには、ネギ・メンマ・チャーシュー2枚が乗っています。


値段も良心的で、シンプルな構成ながら実に旨い煮干しラーメンでした!!



※2017年2月26日で閉店
住所:青森市新町1-3-33
電話番号:017-773-3715
営業時間:7時〜15時・17時〜20時(※12〜2月は朝昼のみ)
定休日:月曜日(※祝日にあたる場合は営業して翌日休み)
駐車場:なし(近くに有料駐車場あり)


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〜霊場恐山(青森県むつ市)〜


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無間地獄(左)・延命地蔵尊(右)








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極楽浜と宇曽利山湖

マルトク冷菓@下北

5b7d6dd6.jpgヨモギアイス(250円)


(9月19日のレポート。)

JR大湊線(はまなすベイライン大湊線)下北駅より車で30分ほど。

「霊場恐山」の総門入口手前にあるアイスの露天販売で、看板には「合掌 霊場アイス」とあります。

秋田県内のババヘラアイスと同じような移動式屋台によるアイスの露天販売で、「マルトク冷菓」と言う青森県むつ市内の冷菓製造所が不定期!?に出店しているようです。

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アイスの種類は、白(バニラ)・ヨモギ・ブルーベリー・ミックスがあります。


人気の「ヨモギアイス」は、シャーベット状のさっぱりすっきりとした口当たりで、確かにヨモギの独特な風味と甘味が感じられます。

初めて食べる独特な味わいですね〜。

「良薬は口に苦し」とありますが、なるほど、霊場で食べるアイスなだけに何か効能やご利益があるかもしれません(^-^)v



住所:むつ市田名部字宇曽利山3-2(総門入口の手前付近)
営業時間:??
定休日:不定期!?


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〜霊場恐山(青森県むつ市)〜


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恐山菩提寺 山門(左)・恐山菩提寺 地蔵殿(右)








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恐山菩提寺 奥の院不動明王(左)・宇曽利山湖と大尽山(右)

霊場恐山 蓮華庵@下北

3340005f.jpgカレーライス(700円)


(9月19日のレポート。)

JR大湊線(はまなすベイライン大湊線)下北駅より車で30分ほど。

恐山は、大尽山・釜臥山・地蔵山・鶏頭山など宇曽利山湖を囲うように並ぶ八峰の総称で、その形が花開く八葉の蓮華のように例えられています。

「霊場恐山」は本尊地蔵菩薩を祭り、火山性ガスが噴出する荒涼とした風景の岩場一体は『地獄』に、美しい白浜と緑豊かな植物が生い茂る一体は『極楽』になぞらえられ、千年以上の長きに渡って「人が死ねばお山に行く」と言う素朴な信仰と祈りが伝えられてきた信仰の山で、高野山・比叡山と並び日本三大霊場の一つとされています。

お線香ではなく硫黄の匂いが漂う独特な雰囲気の霊場内、自分が今まで参拝して来た比叡山を始めとする数々の霊場とは明らかに雰囲気が異なります。

こちらの「蓮華庵」は、「霊場恐山」の総門入口の手前にある食事処です。

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メニューは、かけそば・山菜そば・かけうどん・山菜うどん・ラーメン・ざる中華・カレーライス・冷し白玉・あんみつ等があります。


玉ねぎ・にんじん・牛スジ肉等が入り、トロミと程よいスパイスの効いた口当たり濃厚な欧風カレーで、これがなかなか本格的な旨さでした(^^)v



住所:むつ市田名部字宇曽利山3-2
電話番号:0175-22-3825(代)
営業時間:9時〜15時半
定休日:不定休(※5月〜10月末日までの営業)
駐車場:たくさん


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〜霊場恐山(青森県むつ市)〜


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恐山冷水(左)・奪衣婆と懸衣翁(右)








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三途川と太鼓橋(左)・六大地蔵(右)

あらそば@大湊

36164153.jpgみそラーメン(800円)


(9月19日のレポート。)

JR大湊線(はまなすベイライン大湊線)大湊駅より徒歩5分ほど。

青森県むつ市は、下北半島にある本州最北端の市として知られています。

こちらのお店は、青森県むつ市の中心地・大湊の住宅街の中にあり、朝から昼までの営業と言う地元に密着した人気店です。

夫婦で切り盛りしており、店内は地元のお客さんで賑わっていました。

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メニューは、「ラーメン」・「ワンタンメン」・「みそラーメン」・「五目そば」・「五目やきそば」等々。

基本は太麺ですが、「ラーメン」と「ワンタンメン」は細麺にもできます。

味の濃いめ・薄めも調節してくれます。

一番人気は「みそラーメン」とのことです。


味噌ダレの風味が強めに出たオーソドックスなタイプの味噌スープに太めの縮れ麺が合わさり、もやし・ネギ・にんじん・ニラ等の野菜と挽き肉がこんもり盛られて、ボリューム満点な仕上がりです。

味噌の味がかなり濃いめで塩分も強めですが、久しぶりに食べると味噌ラーメンって旨いんだなぁと思いました(^^)v



住所:むつ市大湊新町22-7
電話番号:0175-24-2423
営業時間:8時半頃〜13時頃(※材料が無くなり次第終了)
定休日:水曜&木曜
駐車場:5台分あり


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〜日本百名山・八甲田山(標高1584.5m)〜


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下毛無岱湿原

食事処 おさない@青森

cc7c8983.jpgねぶた定食(2270円)


(9月18日のレポート。)

各線青森駅より徒歩5分。

新町通り沿いにある早朝から営業している老舗食堂で、看板には「ホタテのおいしい店」とあります(^^)v

同じ建物の2Fには同経営の居酒屋があります。

店内はたくさんのお客さんで賑わっており、有名人のサイン色紙もたくさんありました。

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メニューは、ねぶた定食・ほたて組合せ定食・まぐろ刺身定食・ひらめ刺身定食・ほたて刺身定食・ほたてバター焼定食・ほたて貝焼みそ定食、ほたて丼・うに丼・いくら丼・大角玉子丼、とんかつ定食・しょうが焼き定食・かつ丼・カツカレー・ほたてカレー、ほたてそば・ほたてラーメン・けの汁ラーメン等があります。

ほたて貝焼みそ・ほたてフライ・ほたてバター焼・ほたて塩辛・けの汁・りんご餃子等の一品料理もあり、ほたてを中心に豊富なラインナップが揃っています。


人気の「ねぶた定食」には、陸奥湾産ホタテの刺身・秋刀魚の焼き魚・とろろ・切り干し大根・玉子焼き・ねぶた漬・ご飯・けの汁が付いてきます。


「ねぶた漬」は青森の郷土漬け物で、数の子・昆布・キュウリ等が入ったネバネバ状の醤油漬けです。

「けの汁」も青森を含む北東北地方の郷土料理で、細かく刻まれたインゲン・フキ・大根・にんじん・コンニャク・油揚げ・高野豆腐等が入った熱々の味噌汁です。

陸奥湾産ホタテの旨さも絶品です!!


観光客よりも地元の人たちで賑わう普通の大衆食堂で、日常的な津軽弁に囲まれながら食事を楽しむのもまた良いですね〜(^^)v



住所:青森市新町1-1-17
電話番号:017-722-6834
営業時間:7時〜14時・16時〜21時半
定休日:月曜日(※祝日の場合は営業して翌日休み)
駐車場:なし(近くに有料駐車場あり)


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〜日本百名山・八甲田山(標高1584.5m)〜


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上毛無岱と八甲田主峰(左)・上毛無岱と田茂萢岳(右)








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上毛無岱湿原

田むら@筒井

c9fe1964.jpg鬼にぼし(中)(700円)


(9月18日のレポート。)

青い森鉄道筒井駅より車で7分ほど。

青森市の人気ラーメン店で、同じ青森市内の人気店・「ひらこ屋」の出身だそうです。

八甲田山登山を終えて、酸ヶ湯温泉でゆっくりする間もなく、16時まで営業しているこちらに閉店前ギリギリに駆け込みでやって来ました(笑)

店内にはカウンター席・テーブル席・座敷席があり、たくさんのお客さんで賑わっていました。

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メニューは、「あっさり煮干し」・「鬼にぼし」・「魚介豚骨味噌」・「中華ざる」・「背脂しょうが中華」・「魚介辛子中華」・「特製魚介つけ麺」等があり、各種中サイズと大サイズがあります。

特製ギョーザ・おにぎり・完熟りんごジュース等のサイドメニューもありました。

メニュー構成は修業先の「ひらこ屋」と似ており、やはり一番人気は濃厚煮干し系の「鬼にぼし」とのことです。


トロントロンに茶濁した濃厚な煮干し豚骨スープは、鶏ガラ豚骨ベースに煮干しや鰹節がガッツリ効いています。

苦味やエグ味も結構出ており、口にまとわりつくような重厚感が特徴的で、インパクトのある仕上がりです。


麺は自家製と言うもっちりとした食感の中太縮れ麺で、濃厚なスープにしっかりと絡みます。

トッピングには、ネギ・メンマ・チャーシュー等が乗っています。

ガッツリ食べ応えのある一杯でした(^^)v



住所:青森市緑3-4-12
電話番号:017-722-8667
営業時間:11時〜16時(※材料が無くなり次第終了)
定休日:水曜日(※祝日にあたる場合は営業)
駐車場:あり


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〜日本百名山・八甲田山(標高1584.5m)〜


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大岳山頂(標高1584.5m)(左)・大岳山頂の一等三角点(右)








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大岳の火口跡(左)・大岳避難小屋と井戸岳と赤倉岳(右)

鬼面庵@酸ヶ湯温泉

9059ee8d.jpg天丼定食(おそば小付)(1200円)


(9月18日のレポート。)

各線青森駅よりJRバスで1時間10分ほど、酸ヶ湯温泉バス停より徒歩1分。

日本百名山・八甲田山(標高1584.5m)の山麓、「国民保養温泉地第1号 酸ヶ湯温泉」に併設している食事処です。

店名は「おにめんあん」と読みます。

八甲田山登山後の栄養補給でやって来ました(^-^)v

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メニューは、かけそば・酸ヶ湯温泉卵そば・山菜そば・とろろそば・ざるそば・冷やしとろろそば、麦とろご飯定食・天丼定食・天ぷら盛合せ・生姜味噌おでん等があります。


天丼定食には、ナス・ピーマン・海老の天ぷらが乗った天丼と、小サイズの蕎麦(酸ヶ湯そば)・漬け物・椎茸のワサビ漬けが付いてきます。

「酸ヶ湯そば」は、酸ヶ湯温泉よりも青森市街に程近い雲谷地区に伝わる見た目が白い蕎麦で、つなぎ無しの蕎麦粉100%で実の中心部分だけを製粉しているから白くなるんだそうです。

蕎麦汁は青森県産の焼き干しがベースとのこと。


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生姜味噌おでん(450円)


こちらの「生姜味噌おでん」は、昭和20年代に、青森駅周辺の闇市で青函連絡船を待つお客さんの体が温まるようにと、おでんに生姜味噌ダレをかけて提供されたのが始まりだそうです。

こんにゃく・煮玉子・ホタテボール・根曲がり竹のタケノコに生姜味噌がたっぷり掛かって、濃厚なんだけど後味はさっぱり美味しくいただけました(^^)v


ちなみに、今回の登山コースは、酸ヶ湯温泉を基点に、地獄湯の沢→仙人岱を経由して八甲田山最高峰・大岳に至り、大岳避難小屋→上毛無岱→下毛無岱を経由して酸ヶ湯温泉に戻ってくるコースでした。

残暑厳しい9月と言えど、流石は青森県の主峰、大岳山頂付近の植生は既に秋の気配が感じられましたね〜(^^)v



住所:青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢50
電話番号:017-738-6058
営業時間:10時半〜16時
定休日:無休
駐車場:たくさん


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〜日本百名山・八甲田山(標高1584.5m)〜


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仙人岱への登山道(左)・仙人岱から小岳を望む(右)








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仙人岱から大岳を望む(左)・大岳への登山道(右)

一八寿し@青森

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(9月17日のレポート。)

各線青森駅より徒歩10分ほど。

青森市の繁華街にある大正2年建造の土蔵を改築したという寿司店です。

道路を挟んで向かい側には別館があります。

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にぎりは、特上・松・竹・梅・焼穴子にぎり・炙りとろにぎり等があります。

ちらしは、松・竹・梅・鉄火丼等があります。

巻寿司は、かんぴょう巻・カッパ巻・鉄火巻・とろ鉄火巻等があります。

その他、刺身・おつまみ・ドリンク類も豊富にあります。


人気の「にぎり(松)」には、巻寿司6貫(カッパ巻と鉄火巻)・ウニ・カズノコ・ホタテ・カニ・甘エビ・大トロ・ヒラメに、エビの入ったお吸い物が付いてきます。


濃厚な味わいのウニは、臭みもなく、今まで食べて来たウニの中でも最高レベルの美味しさでした(^^)v

プリプリな食感の数の子、厚みがあって柔らか濃厚なホタテ、臭みも癖もないフレッシュなカニ、身がたっぷり濃厚でプリプリな食感の甘エビ、脂身たっぷりで柔らか濃厚な味わいの大トロ、弾力があって濃厚な味わいのヒラメ、どれも超一級品の美味しさでした(^^)v



住所:青森市新町1-10-11
電話番号:017-722-2639
営業時間:11時半〜22時(※日曜祝日は21時まで)
定休日:第2・4日曜日
駐車場:なし(近くに有料駐車場あり)


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〜日本百名山・八甲田山(標高1584.5m)〜


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酸ヶ湯温泉と大岳(標高1584.5m)(左)・地獄湯の沢(右)

あっちゃの店@龍飛崎

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(9月17日のレポート。)

青森県津軽半島の最北端・龍飛崎、「龍飛埼灯台」の観光駐車場敷地内にある売店兼食堂です。

近くにある「ホテル竜飛」の姉妹店だそうで、気さくな感じのおばちゃん店主が切り盛りしています。

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「若生(わかおい)」は読んで字のごとく、薄く柔らかい1年ものの若い昆布のことで、津軽半島の郷土食として古くから親しまれているようです。

半月型に包まれており、最初は固くて噛み切れないかと思いましたが、昆布の繊維に沿って噛み切るとスッと切れます。


ホタテはもちろん陸奥湾産だそうで、身が大振りでまろやかな甘味があります。

こちらも、現地ならではの美味しさと価格ですね〜。


ちなみに、おにぎりの脇に添えてもらったのは、なかなか手に入らないと言うイカの肝で、鮮度が良く生臭さの無い濃厚な味わいでした(^^)v



住所:東津軽郡外ヶ浜町字三厩龍浜54
電話番号:0174-38-2966
営業時間:8時半〜16時
休業期間:11月中旬〜4月下旬
駐車場:たくさん


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〜龍飛崎(青森県東津軽郡外ヶ浜町)〜


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帯島と龍飛漁港(左)・階段国道(国道339号線)(右)

ドライブイン 和歌山@津軽中里

bedf3660.jpg特製しじみラーメン(大貝)(1000円)


(9月17日のレポート。)

津軽鉄道線津軽中里駅より車で25分ほどかかります。

青森県五所川原市の十三湖の湖畔にあるドライブイン兼食堂兼民宿です。

十三湖は海水と淡水が入り混じる汽水湖で、日本でも有数の良質なヤマトシジミの産地として知られています。

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十三湖の周辺には、名産のヤマトシジミを使った「しじみラーメン」を提供しているお店がいくつかあります。


こちらのドライブインはその代表格で、看板には「元祖しじみラーメン」とあります。

ちなみに、青森県弘前市に支店もあるようです。

店裏の駐車場からは雄大な十三湖の姿が一望できます(^^)v

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メニューは、しじみ定食・しじみバター炒め・しじみ汁、焼魚定食・刺身定食・カツ丼・親子丼、「特製しじみラーメン(大貝)」・「しじみラーメン(中貝)」・「味噌ラーメン」・「醤油ラーメン」等々。

定食からラーメンまで、しじみを使ったメニューが豊富にあります。


大きな丼にはなみなみ一杯スープが注がれています。

塩ベースのスープにはシジミの出汁がしっかり効いていて、胡椒のピリ辛風味もアクセントになっています。


麺は低加水の細縮れで、トッピングにはネギ・ワカメ・メンマ・茹で玉子・たっぷりのシジミが乗っています。


一杯1000円と言う高めな値段設定ですが、大振りなシジミがたっぷり入って、シジミ本来の旨味が贅沢に堪能できる十三湖ならではの一杯だと思います(^^)v


ちなみに、青森県五所川原市を代表する老舗ラーメン店・「○み」は残念ながら閉店していました。



住所:五所川原市十三羽黒崎133-22
電話番号:0173-62-2357
営業時間:10時〜17時LO(※時期によって変更あり)
定休日:無休
駐車場:たくさん


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〜龍飛崎(青森県東津軽郡外ヶ浜町)〜


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龍飛埼灯台(左)・津軽海峡〜松前町方面を望む(右)
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