駅 21 (終)

「うぎゃ、止めてくれ。」と俺が叫ぶと「奥まで入ったな。すげえいいよ。女だと奥まで入らないし、奥まで入れれて最高だな。」と満足そうに腰を振ってきた。

俺は最初は痛がったが、段々よくなってきて凄く感じて「いいよ。凄いよ。」と言うと「凄いエロい顔になっているよ。感じてんか。」と囁いてきた。

俺は奥まで突かれ頭が真っ白になってきて更にチンポもまたマックスにビンビンになってきた。「優太、またビンビンになってきたな。俺もう逝きそうだよ。」と言った虎之介のチンポが俺のケツの中で更に膨張したように感じられた。

「あっ、行く。」とため息を吐くように俺のなかで果てた。さっき俺の顔に出したばかりだったが大量のザーメンが注がれた暖かみが俺の腸に感じられた。

「優太凄かったぜ。ケツの中どうなってるか見せてくれよ。」と言われ俺は二人に向かってケツの穴を広げるとザーメンが溢れてきた。

「凄い量のザーメンだな。今度は舐めなくてもいいから。ちゃんと掃除とけよ。俺達は帰るからな。荷物はちゃんと返してやるよ。それと俺のブリーフやるからな。」と龍人が言って二人はユニホームに着替えて帰っていた。

俺は犯された余韻に浸りながらしばらくぼっとしていたが着替えてトイレットペーパーで床を拭いたそうしているうちに夜が明けかけていた。始発来るまでもう少し時間があると思いながら座りながら電車を待った。

俺は犯されたがあいつらにまた犯されたいと思ったがもう会うこともないだろうと思い直しガキだからもう満足しただろうとか考えていている間に電車がきた。

俺はアパートに帰り服を脱ぎシャワーを浴び眠りに就いた。疲れていたこともあり深い眠りだった。夕方まで目が覚めず、今日が休みで本当によかったと思いながら起きたら電話がかかってきて宅配便が10分ぐらいたったら来るということだった。

俺はインターフォンがなり宅配便だという声聞いて扉を開けると5、6人位のガキが入ってきて「優太、今日も楽しませてもらうぜ。」と後ろから龍人の声が聞こえ俺はこれから犯される快楽ともうこいつらから逃れられないかもしれない絶望が頭の中に渦巻いた。
(了)

駅 20

「あっー。すげえ気持ちよかったぜ。女より気持ちいいかわからないが。顔を見なければ、穴があれば男でも女でも関係ないな。」と満足げに言いながら龍人は俺のケツからチンポを抜いた。

龍人は溜まっていたらしく大量のザーメンをケツに出したらしく俺のケツからはザーメンが少し漏れていた。俺は今日二度目の種付けをされ俺は孕まないかなと夢想していた。

「凄いな。ケツからザーメンがたれてるよ。俺、男とは初めてだから緊張するな。龍人と穴兄弟になるのかよ。俺はこいつの感じてる顔みたいから正面から入れてやるかな。」と俺の前に移動しながら虎之介が言うと「お前も変態だな。男の顔見ながらエッチするなんて。」と茶化しながら言ったので「そうかもな」とハニカミながら言った。

俺の正面に立った虎之介は竣り勃ったチンポを俺の顔に近づけてきた。そのチンポは圧巻だった。俺がしゃぶろうとすると「しゃぶるのはやめてくれよ。床を舐めた口でしゃぶられるのは勘弁してほしね。」と手で口を制して言った。

虎之介はケツにいきなり三本入れてきて「すげえグチュグチュたな。でも、俺のチンポ龍人よりでかいし太いから武士の情けでローションをつけてやるよ。」と言ってチンポにローションをつけて俺のケツにチンポを当てた。

「チンポ欲しいか言ってみろよ。」と言われ「虎之介さんのデカマラを変態の俺のケツの穴に入れてくれ。」と懇願すると「しかたないな。いくぜ。」と言って虎之介はチンポを入れてきた。チンポは入ってきたがかなりの圧迫感で半分位で止まっている感じだった。俺は思わず「うわっ、あーすごい。」と間抜けに叫んでしまった。

「凄いぜ、俺のチンポなかなか入らないのに、もう半分も入ったのかよ。女だったらいたがってなかなか入んないのに。こいつのケツは凄いぜ。」と虎之介は興奮していた。

「それに、簡単に入るけど緩い訳じゃなくて吸い付く感じで最高だよ。奥まで入れるから覚悟しなよ。」と言われ今でもかなりきついので少し緊張した。

駅 19

俺はザーメンの付いた床をなめた。ザーメンとコンクリートの味がして土や埃の味がしたが我慢できない程ではなかった。

「本当に舐めやがったぜ、こいつ。全部舐めて綺麗にしなよ。」と言われ俺は犬の様に四つん這いになって床を舐め尽くした。

「よくやったな。ここまでやるとは思わなかったぜ。ちゃんとご褒美として俺達のチンポやるぜ。ケツ出せよ。」と龍人は言った。

俺は二人に向かってケツを向けた「すげえ、お前ケツの穴開いているぜ。そんなにカメラに撮られて興奮したのかよ。本当にあそこまでやって恥ずかしくなかったのかよ。あれじゃ普通お前本人かわからないからネットに載せておくからな。それより、もう一度早く入れたいな。」と龍人は自分の言いたいことを言ってチンポを入れようとしてきた。

俺はネットに載せられると思うと載せられて俺とばれるかもしれないというリスクより俺の痴態が知らない誰かに見られるかもしれないという興奮が勝っていた。

俺がそんな物思いに更けっていると龍人のチンポが一気入ってきた。ローション
もつけてなかたので入り口は少しきつかったが中に入るとエロいことを考えていてかなり腸液が分泌されていたらしく気持ちよかった。

「さっきより、気持ちいいぜ。まじ、こいつの肛門女とやったこと、ないけど女とやるより気持ちいいんじゃないか?中も吸い付く様であたっかいしヤバいな。すぐいっちゃいそうだぜ。」と龍人は腰を振りながら叫んでいた。

「龍人、そんなに気持ちいいのかよ。俺も早くやりたよ。女はあるけどアナルセックスは初めてだしな。」と待ちきれない様子だった。

「あっ、いっくーーーーーー」と言って龍人は最後まで激しく腰を振っていく瞬間に奥でチンポを止めてザーメンをだして余韻に浸っているようだった。
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