駅 15

虎之介は「ワイシャツ脱げよ。そうすればバランスとれるだろう。」と言われ俺は握っていたチンポから手を離しておもむろにシャツを脱いだ。

「着痩せすんだな。腕は華奢だが体はボリュームあるな。腹でてるのかな。Tシャツからはわからないな。そうだな。ハサミで切ってやるよ。」と言って虎之介は鞄からハサミを取り出した。

「やめてくれよ。恥ずかしいよ。俺は体に、自信ないからやめてくれよ。」と言うと「優太、今までチンポとか出したり顔からパンツを被ったりしてた癖に上半身見せんのが恥ずかしいのかよ。本当にお前ってヤツが分からないよ。」と言われ俺はチンポを見られるのは慣れているが弛んだ体を見られるのは嫌なんだと俺は叫びたかった。

「力任せに破ってもいいけど、無駄な体力を使うのは面倒臭いから。」と言って虎之介は右から腕から肩にかけてハサミを入れてきた。そしてだらんとなったTシャツのままいると左からハサミをさっきと同じようにハサミを入れてきてハサミが肩口まできたときTシャツは一気に落ちた。

俺は全裸姿に、頭をパンツを被った姿で棒立ちになっていた。「確かに、腹はなんとか出てないが贅肉ついたかんじな。現役高校球児俺達は良い体しているぜ。見て見たいか。」と言われ俺は「見たいです。」と俺は言った。

「しゃあないな、見せてやるぜ。」と言って二人はユニフォームとアンダーシャツを脱いだ。二人の体は流石高校球児って言う感じの良い体をしていた胸板は厚く腹筋は割れていた。

「良いからだしてるな。流石体育会系だな。引き締まっているな。俺の昔の体よりもいいからだだな。流石高校球児だな。」と言うと二人は満更でもない顔をしていた。

「そうだろ。俺達、結構強豪の野球部のレギュラー候補だし、中学の頃から厳しい練習しているからな。」と龍人は誇らしげに言った。

「体触らせて下さい。」と俺が勇気を持って切り出すと「俺はいいぜ。俺の自慢の体触ってくれよ。ほら」と龍人は乗り乗りで言ってきた。

駅 14

「これで静かになったな。こいつ、こんな臭そうなタオルを噛まされてすげえ幸せそうな顔してるし、チンポが更にギンギンになった感じがするな。マジ変態だな。そうだな。」と言って龍人は何か閃いたような感じだった。

「俺の汚ねえパンツ、顔に被せてやるぜ。昨日着替えてないから、汗くせえし。恥ずかしいけど染みや汚れも付いてる汚ないパンツだぜ。嬉しいだろ。」面白そうに言って、それを聞いた俺は更ににやついてしまった。

「まあ、パンツ被せるから猿轡は取ってやるからあんまり五月蝿くするなよ。」と言われ俺は二度首を縦に振った。流石に猿轡は嫌だったので興奮して叫ばないようにしないといけないなと思った。「虎之介悪いが、こいつの猿轡取ってやれよ。」と言うと「はい、はい。」と虎之介は二つ返事で言った。

「あんまり猿轡した意味がなかったけどまあ、いいか。」と虎之介はいった。俺の後ろに回って猿轡を解いてくれた。龍人は下半身丸出しのまま俺に近づいてチンポを俺の顔に押し付けた。。俺の顔にチンポの臭いが充満した。それだけでドキドキし更にチンポがギンギンになった。

「臭いチンポで嬉しいだろ。優太、今からパンツ被せてやるかな。」と言って手に持っていた汚ないブリーフを俺の顔に被せた。

口にはチンポが当たる部分の布が来て、鼻にはケツが当たる部分がきた。俺はチンポが当たる部分の舐め小便の味がしケツの当たる部分は少しすえた匂いがして俺は更に興奮した。

「こいつのすげえな、変態ヒーローパンツ仮面ってかんじだな。下半身丸出しの変質者パンツ仮面の誕生だな。」と爆笑しながら龍人は言った。

「ぼっとしないで、オナニー続けろよ。変態ヒーローの武器はザーメンだろ。さっさと発射して俺達を倒してみろよ。」と言って虎之介は囃し立てた。

俺はパンツを被ったまま仁王立ちして二人に向かって勢いよくチンポをしごき始めた。

「カッコいいぞ、優太。男らしいオナニーだな。そのパンツにあってるぞ。でもなんかアンバランスだな。そうだ」と言った虎之介は何か思いついたようだった。

駅 13

その様子を見た俺はそのチンポをケツマンコにほしいと思い更に興奮してきた。俺はディルドを奥まで突っ込んだ。

俺はチンポをしごきながらシャツを間繰り上げて乳首を触り始めた。「あっーん。あっーん。気持ちいい。ケツマンコにチンポ欲しいよ。龍人さん、虎之介さん俺のケツマンコに二人のデカマラで突いて下さい。」と俺が言ったら「わかったよ。お前チンポを欲しがる乞食かよ。どこまで変態なんだよ。お前人間以下だな。チンポためならなんでもすんじゃないのか。とりあえずオナニー続けろよ。」と龍人はこの変態がなに言ってんだよと言う感じで投げ槍に呆れながら言った。

「オナニーするから、チンポ下さい。チンポチンポチンポ欲しいよ。」と言うと間髪入れず龍人が「てめえ、チンポ、チンポってうるさいんだよ。黙んねえとチンポやんねえよ。黙ってチンポしごいておけよ。」と癇癪を起こすように言った。

俺は怒られて萎縮したが「まあ、龍人確かにチンポチンポうるさいけどこいつ一種の病人だよ。きぴーがいだよ。こいつのこんな姿一般のヤツ見たら精神病者だよ。ホモでも普通のヤツは普通だろうが、こいつはチンポ依存症の病人だよ。」と言われ俺は確かに俺は度を越えた変態だ、チンポがあれば公衆の面前でもしゃぶりたくなる変態かも知れないと思うと更にギンギンになったのが悲しかった。

「確かにこいつは異常者だな。許してやるか。さっさとチンポしごけよ。」と言って怒りの矛先を納めた。

「俺は異常者なんかじゃない。はっ、はっチンポほしいよ。」と俺が反論すると「はい、はい。わかった。わかった」と龍人は子供をいさめる様に言った。

「まあ、確かにうるさいな。そうだ。」と言って虎之介はスポーツバックからタオル取り出した。そのタオルは汗の染み込んだような汚ならしいタオルだった。それを使って俺に猿轡をかました。

「とりあえず、これで静かになるだろう。俺の汗が染み込んだタオルで二、三日洗ってないから臭いぞ。」と言われたが俺は虎之介の汗の臭い匂いのするタオルを噛まされて、男臭い匂いと汗の味で更に興奮してしまった。
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