駅 12

俺は右手で顔面に付いた大量のザーメンをかき集めそれを貪る様に口の中に入れて行った。そうすると俺の顔はザーメンで覆われ口の周りもザーメンだらけになった。

その様子を見た虎之介が「おいおい、こいつ飢えた餓鬼みたいに俺の精液を口に入れて入れているぜ。」と本当に呆れながら言ったら「おい、俺にも見せろよ」と言ってチンポを抜いたので、「チンポ抜かないでください。チンポ、チンポ」と俺が言うと「マジ変態だな。また、チンポを入れて欲しかったら俺達の言うことを聞けよ。」と言って龍人は俺の正面に回ってきた。

「凄いな。顔に精子塗りたくってる感じになっているし手も口の周りも精子まみれだな。ちゃんと俺達の言うこと聞けよ。そしたら俺達のチンポ入れてやるよ。そうだな。まず、いつも家でやってる様にオナニーしてみろよ。」と言われ俺はディルドとローションを手に取って座り込んだ。

俺は二人のガキの4つの目に凝視され少し萎えかけていたチンポがびんびんなってきた。俺は股を広げケツのアナを見せつけるように足を広げた。

「優太、俺達はケツのアナなんか見ても興奮しないぜ。でもすげえな、ケツの毛剃っているよこれ。足の毛とかぼうぼうだし。それにケツのアナ黒ずんでいるぜ。」と虎之介が囃し立てがその言葉に俺は更に興奮してきた。

俺はディルドにたっぷりローションをつけ一気にケツの中にそれをぶちこんだ。俺は左手でディルドをケツから出し入れしながら右手チンポを皮を被せながらしごいた。

「優太、そんなオナニーしてるから皮かぶりなんだよ仮性包茎お兄さん。すげえ液だな。びちゃっ、びちゃって音がこっちまで聞こえるぜ。」と言われた俺は更に先走りを量産していた。

「だけど、男のオナニー見ても意外と興奮するもんだな。俺達も変態の仲間入りかな。龍人」と虎之介はおどけた調子でいった。「そうだな。悔しいけど俺達も変態かな。」と塩らしく龍人が言うのを聞いて俺は二人のチンポを見ると二人は腹に付くぐらいビンビンにそそりたっていた。

駅 11

虎之介は俺の顔の前で目を瞑りながらデカマラをしこり始めた。目の前で長いストロークでしこられるデカマラは凄い迫力があった。

眼鏡をかけ真面目そうな顔から想像できないデカマラをしごく姿は圧巻だった。ガキの顔で大人のチンポと言うギャップと息づかいを聞いている内に俺は更に興奮してきた。

虎之介は目を開け俺を見て「何、物欲しそうな顔してんだよ。そんなにチンポが好きなのか。俺、子供っぽい顔してるけどガキに欲情してるのか?それとも俺のチンポに欲情してるのか?言ってみてくださいよ。」と言われた俺は「真面目な子供見たいな顔にそんなデカマラをぶら下げてるのを見て興奮しいます。」と言って俺は少し恥ずかしくなってきた。

ガキに主導権をとられ俺はそれに従わなければならないことに屈辱感を持ちながらも、心地よいものにも感じられた。

「優太君それにしても変態過ぎるよ。よくそんなこと言えるな。プライドとかないのかよ。」と言われ俺はプライドぐらいあると言い返したかったがデカマラを前にしてはチンポがほしいと言う気持ちが強くなりチンポためならプライドさえ捨てられる変態だときづいた。

「優太君それにしてもチンポすごいな。ビンビンに立って我慢液出過ぎでしょう。」とからかわれたがその言葉に俺は更に反応した。

「あっヤバイ。いきそうだよ。優太君顔に発射するよ。」と言って虎之介は凄く気持ちよさそうな顔をして俺の顔にぶちまけた。

虎之介はかなり濃くドロッとしているザーメンを大量発射したので、飛び散ると言うよりへばりつく感じで俺の顔全体を覆った。

それを見た虎之介は「優太君、顔真っ白だぜ。我ながら大量に出たな溜まっていたもんで。顔に付いた俺のザーメン飲んでくれよ。勿論飲んでくれるよな。」と虎之介が挑発的に言った。

俺はそれを期待していた様に「はい、虎之介さん。虎之介のザーメンいただきます。」と嬉しそうに言うと「そんなに嬉しそうに言われると罰を与えてると言うより褒美を与えている感じだな。いじめがいないけど。見てて面白いぜ。さっさとのめよ。」と虎之介は愉快であり不愉快な感じで言った。

駅 10

「優太君、女よりしゃぶるのうまいよな。俺のチンポビンビンになりますよ。」虎之介は言った。

俺は虎之介の亀頭を舌で丁寧舐め吸い付いたり、竿を奥まで呑み込んだりした。「すげえ気持ちいいな。喉の奥までいれるよ。」と言って虎之介は俺の喉の奥までチンポを突いてきた。かなりのデカマラで喉を突かれ俺は苦しかったがヤバイほど興奮していた。

そうしている内に「優太、お前のケツに入れさせてもらうぜ。」と龍人はチンポにローションをつけながら言った。龍人はケツのアナにチンポを当てて標準を絞って入れてきた。俺のケツはかなり緩んでいたので龍人のチンポはすんなり入ってきた。

龍人のチンポは雁高で少し苦しかったがすぐに馴れてきたが、腰の振り方が早く乱暴なので少し痛みを感じたが腸のなかを掻き回されるのが気持ちよかった。

「すんげえ。気持ちいいな。ケツのアナ。すぐいっちゃいそうだよ。ちんぽが吸い付く様にフィットするぜ。ケツのアナでもこんなに気持ちいいのかよ。俺穴があれば男でも女でもいいや。」と龍人は激しく腰を振り上機嫌で言った。

「龍人、そんなに気持ちいいのか。俺は女のマンコはやったことあるが、男のケツはやったことことないからな。楽しみだな。」と言いながら虎之介はチンポを口から出した。

「俺、一回顔に発射したかったんだよな。兄さん顔に発射しても良いだろ?」と言われ俺は口の中で若者の精子を味わいたい気分もあったが顔がザーメンまみれになるのも悪くないとおもい、「虎之介さんの精子を飲みたい気持ちもあるけど、虎之介さんのデカマラから発射される精液を俺の顔にぶちまけて下さい。」と俺は恥ずかしげもなく言った。

「本当に、変態だな。精液飲みたいなんて、恥ずかしくて言えないだろう。顔にぶちまけてやるからそれをなめろよ。淫乱サラリーマンさん。」と虎之介は軽蔑するように言った。
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