独り暮らし 2

「洋介、極楽に行かせてやるからな」と彼が言ったので俺は「てめえに洋介って呼ばれる筋合いはないぜ雄太」と俺は言った。「アニキ立場わかってんすか、雄太と呼ばれるのは嬉しいけど」彼はニヤニヤしながら言った。

「まずは、Tシャツ脱がしますね」と言ってTシャツを丁寧に脱がしてきた。

「アニキいい体してますね、腹筋も割れてますし」と言いながらそのまま彼は、舌を這わせながら乳首を舐めてきたので俺は思わず「あっ、いい」と高い声を出してしまった。

「アニキ、感じてるんですか、エロい声っすね」と嬉しそうに俺の体を弄んでいる。そして、彼は俺のハーフパンツをずり下ろした。俺はパンツ一丁になった。その姿を見て彼は「アニキ、蛍光イエローのビキニのTバックすか、エロいっすね」

「あれっ、アニキ前膨らんで濡れてますよ。理由を大きな声で言ってくださいよ」とからかうような口調で言われたので俺は黙っていたら、「アニキ、黙っていたらわかんないっすよ。僕はこんな状態でもチンポギンギンで我慢汁でグチョグチョです。と言えよ」とドスの聞いた声で言われたが俺は「てめえに言われる筋合いはないぜ。俺のデカマラにお前のデブの粗チンが勝てんのかよ。負けたらお前の言うこと何でも聞いてやるぜ」と俺は啖呵をきっていた。

独り暮らし 1

僕は、中田洋介一人暮らしのゲイです。プロフは176*72*28で、髪は坊主でラウンド髭で体は筋肉質です。仕事はトラックの運ちゃんをしてます。

今日は休みでのんびりしてた。そこへ「ピンポン」とチャイムが鳴った。

「はい」と言って俺はおもむろに立ち上がり、覗き穴を覗きこんだ、そこに立っていたのは見たことのないスーツを着た太った黒ぶちメガネの男だった。

「すいません。ジュースの試飲をお願いしています。良かったらどうですか」と男は聞いてきたので俺は風呂から上がりたてでのどが渇いていたので了承した。アンケートと詳しい話を聞きたいということだったので彼を家入れた。

「散らかってますが、どうぞ 」と言って彼は玄関で靴を脱いだ。彼は優しそうな顔をして柔和な笑顔を浮かべていた。結構好みな感じで、スーツ姿がまたそそられる感じだった。スラックスの膨らみも気になった。気のせいかもしれないがかなり膨らんでみえた。そんなことを考えながら彼を部屋に案内した。

部屋に着くと彼は名刺を差し出した。名前は、斉藤雄太と印刷されていた。そして彼は話始めた。「今回は弊社の新製品を試飲して頂いて感想とアンケートに答えて頂きます。よろしくお願いします。」と説明を受け俺は試飲を始めた。味は美味しかったが何か力が抜ける感じがした。

「斉藤さんなんか力がはいらないんですけど」と俺が言うと斉藤さんは「薬が効いてきたかな」と斉藤さんがニヤニヤしながら言ってきた。「俺前から兄貴のことを目をつけてたんですよ。二丁目でも見たことあるからこっちの人間って知っていたんすよ。いつ犯そうかチャンス狙ってたんすよ。俺こうみえてもバリタチなんですよ。覚悟してくださいよ」とあどけない顔のまま彼は言った。俺は恐怖を覚えながらもチンポがギンギンになってきた。
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