駅 9

「そうだよな。ホモがみんなてめえ見たい変態だとは思わないでやるから安心しな。でもてめえは何処でもエッチをする変態野郎と言うことを忘れるなよ。」と一度言葉をきった。「で、てめえは俺達にどうしてほしいのか言えよ。変態サラリーマン。」と龍人は可笑しそうに言った。

「龍人さんと虎之介さんのデカマラでケツを犯されたいです。早くチンポをケツに入れられたいです。」と俺は大声で真面目に言うと「やっぱ、本物の変態は違うな。こんな恥ずかしいこと真面目にいえるんだからな。犯すんじゃなくて合意の上だよな?そうだろう。てめえがやりたいをだよな。仕方ないからちんていうからやらせてもらうんだよ。」とねちっこく龍人は言った。

「龍人、こいつ鞄の中にローションとかチンポの形したおもちゃとかセットにしていれてるけどコンドームは入ってないよ。こいつ生でやることしか考えてないよ。すげえ変態だよ。」と虎之介は呆れながら言った。

「龍人、ローションとおもちゃやるから入れてやれよ。」とにやけながら言った。

「そうだな。おもちゃからいれてやるからな。太さがいろいろあるな。いつもこんなのをケツに入れてんのかよ。じゃあ一番太いヤツをいれてやるからな。」と言ってローションをつけて一気に入れてきた。

「あー。気持ちいい。本物のチンポがほしいよ。そんなおもちゃよりもチンポがほしいよ。入れてくれ。チンポを入れてくれよ。龍人さん」と俺が言うと龍人が「そうだよな。こんなおもちゃじゃなくて本物のチンポが欲しいんだな。じゃあ俺達にお願いしろよ、優太。」と龍人が言った。

「龍人さん、虎之介さん俺のケツマンコに二人のデカマラを交互に入れられたいです。早くチンポを突っ込んでください。」と必死に大きな声でいった。

「しゃあないな。入れてやるよ。お前はとりあえず。もう一回、虎之介のチンポをしゃぶれよ。そしたら俺がお前ケツにチンポ入れてやるからな。」と言われ俺は興奮しながら虎之介のチンポにしゃぶりついた。

駅 8

「おい、この変態サラリーマン。本当にチンポ好きなんだな。今度はケツの穴に入れさせてくれよ。俺、童貞だからうまく入れられるかわからないけどよ。おら、優太口からチンポ抜いて俺にケツ向けろよ。虎之介のチンポしゃぶってやれよ。」と言われ俺は何でガキに主導権を取られなきゃいけないんだよと思いながら俺は龍人にケツを向け萎えている虎之介のチンポにしゃぶりついた。

虎之介のチンポは勃起してなくても重量感がありチンポだけ見ると立派な大人だった。それを口を含むとみるみる大きくなって行った。

「兄さん、フェラうまいっすね。女にやらせると、俺のデカマラ口に入りきらない時もあったり、すごく苦しそうにするけど、兄さんの口マンなら遠慮なく犯せますよ。俺は龍人見たく乱暴にはしませんから。」と言って虎之介はビンビンになったチンポをゆっくりピストンしてきた。

でも、虎之介のチンポは龍人より長くて太かったの口からはち切れんばかりに入れられたのでかなり苦しかったが、若者の硬くて太いチンポをしゃぶれて嬉しい自分もいた。

後ろ立った龍人は俺のケツにグチュグチュと厭らしい音をたてながら指を入れてきた。「優太のケツって、簡単に指何本もはいるんだな。ケツの中ぬれてるな。」と言いながら龍人は指を抜いて指の匂いを嗅いだ。

「すげえ、精液の匂いがするぜ、さっきのオッサンに中出しされたのか。答えろよ。変態リーマンよ。」と言われ俺は口にチンポを入れていたので言葉にならない言葉になったので、龍人はいきなり俺のケツを蹴り飛ばして「変態野郎、ちゃんとこたえろよ。俺達の奴隷だろ。」言われ俺はチンポを口から出し「中出しされました。」と怯えながら言った。

「本当に中出しされてんのかよ。初対面だったんだろう。よく生で中出しまでさせるな。関心するぜ。ホモってそんなに変態なのかよ。こたえろよ。」と言われ暴力が振るわれるのが怖くてすぐに「俺が変態でいきなりやりたかっただけです。エッチをしたい変態です。ゲイはこんな変態ばかりではありません。」と早口で言った。

俺は確かに変態だが、ゲイが男を見れば見境なくやりまくるとは思われたくはなかったが俺は遣りまくりたい変態に違いなかった。

駅 7

「わりい、あまりに気持ち良かったんでな、まあでも奴隷だから好きにやらせてもらうぜ。」と悪気もなく龍人は言ったが俺は乱暴に口を犯されて面食らってしり餅をついた。

「何、ぼっとしてんだよ。早くしゃぶれよ。」と言われ俺はすぐにしゃがみこんで再び龍人のチンポにしゃぶりついた。

龍人は再びチンポを入れて全くさっきのことを学習し てない様に更に激しく腰を振ってきた。俺を人でなくオナカップの様に乱暴に扱ってきた。ヤツの姿はまるで猿のせんずりの様に本能のままに犯してきた。

俺は苦しかったが、チンポはビンビンに勃ってきた。それを見た龍人は「おいおい、こんなに激しく犯してんのにチンポがはち切れんばかりになっているぜ。それに何か透明な液もでているぜ。この変態野郎。」

「もう、ヤバイぜ。逝きそうだ。兄さんAVみたく口の中に出させてもらうぜ。どうせ、しゃぶる時いつも精液飲んでるだろ変態サラリーマンよ。」と言われそんなわけないだろうと言いたかったがフェラだけの時は口に出して貰うときのほうが多い俺は黙ってチンポをしゃぶるしかなかった。

「兄さん、口の中に出すぜ。ちゃんと俺の精液を飲めよ。」と言い更に腰使いが激しくなり息も荒くなってきて俺はガキに口を犯されていると興奮してきてチンポが腹にくつっきそうなぐらいビンビンなってきた。

龍人は本当に逝きそうなっているらしく俺の口の中で我慢液を大量に生産しているやがて脈をうち俺の中に大量のザーメンを出し「ふぅー、気持ちよかったぜ。今度はケツにチンポ入れさせてくれよ。俺オナニーしてもいつもすぐ勃つんだよな。俺最高1日10回おなったことあるんだよな。」とその言葉を聞いて龍人がせんずりこく姿を想像するだけて更に興奮してきて口から青臭いザーメンの香りを漂わせながら龍人のチンポにしゃぶりついた。
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