「わりい、あまりに気持ち良かったんでな、まあでも奴隷だから好きにやらせてもらうぜ。」と悪気もなく龍人は言ったが俺は乱暴に口を犯されて面食らってしり餅をついた。

「何、ぼっとしてんだよ。早くしゃぶれよ。」と言われ俺はすぐにしゃがみこんで再び龍人のチンポにしゃぶりついた。

龍人は再びチンポを入れて全くさっきのことを学習し てない様に更に激しく腰を振ってきた。俺を人でなくオナカップの様に乱暴に扱ってきた。ヤツの姿はまるで猿のせんずりの様に本能のままに犯してきた。

俺は苦しかったが、チンポはビンビンに勃ってきた。それを見た龍人は「おいおい、こんなに激しく犯してんのにチンポがはち切れんばかりになっているぜ。それに何か透明な液もでているぜ。この変態野郎。」

「もう、ヤバイぜ。逝きそうだ。兄さんAVみたく口の中に出させてもらうぜ。どうせ、しゃぶる時いつも精液飲んでるだろ変態サラリーマンよ。」と言われそんなわけないだろうと言いたかったがフェラだけの時は口に出して貰うときのほうが多い俺は黙ってチンポをしゃぶるしかなかった。

「兄さん、口の中に出すぜ。ちゃんと俺の精液を飲めよ。」と言い更に腰使いが激しくなり息も荒くなってきて俺はガキに口を犯されていると興奮してきてチンポが腹にくつっきそうなぐらいビンビンなってきた。

龍人は本当に逝きそうなっているらしく俺の口の中で我慢液を大量に生産しているやがて脈をうち俺の中に大量のザーメンを出し「ふぅー、気持ちよかったぜ。今度はケツにチンポ入れさせてくれよ。俺オナニーしてもいつもすぐ勃つんだよな。俺最高1日10回おなったことあるんだよな。」とその言葉を聞いて龍人がせんずりこく姿を想像するだけて更に興奮してきて口から青臭いザーメンの香りを漂わせながら龍人のチンポにしゃぶりついた。