「おい、この変態サラリーマン。本当にチンポ好きなんだな。今度はケツの穴に入れさせてくれよ。俺、童貞だからうまく入れられるかわからないけどよ。おら、優太口からチンポ抜いて俺にケツ向けろよ。虎之介のチンポしゃぶってやれよ。」と言われ俺は何でガキに主導権を取られなきゃいけないんだよと思いながら俺は龍人にケツを向け萎えている虎之介のチンポにしゃぶりついた。

虎之介のチンポは勃起してなくても重量感がありチンポだけ見ると立派な大人だった。それを口を含むとみるみる大きくなって行った。

「兄さん、フェラうまいっすね。女にやらせると、俺のデカマラ口に入りきらない時もあったり、すごく苦しそうにするけど、兄さんの口マンなら遠慮なく犯せますよ。俺は龍人見たく乱暴にはしませんから。」と言って虎之介はビンビンになったチンポをゆっくりピストンしてきた。

でも、虎之介のチンポは龍人より長くて太かったの口からはち切れんばかりに入れられたのでかなり苦しかったが、若者の硬くて太いチンポをしゃぶれて嬉しい自分もいた。

後ろ立った龍人は俺のケツにグチュグチュと厭らしい音をたてながら指を入れてきた。「優太のケツって、簡単に指何本もはいるんだな。ケツの中ぬれてるな。」と言いながら龍人は指を抜いて指の匂いを嗅いだ。

「すげえ、精液の匂いがするぜ、さっきのオッサンに中出しされたのか。答えろよ。変態リーマンよ。」と言われ俺は口にチンポを入れていたので言葉にならない言葉になったので、龍人はいきなり俺のケツを蹴り飛ばして「変態野郎、ちゃんとこたえろよ。俺達の奴隷だろ。」言われ俺はチンポを口から出し「中出しされました。」と怯えながら言った。

「本当に中出しされてんのかよ。初対面だったんだろう。よく生で中出しまでさせるな。関心するぜ。ホモってそんなに変態なのかよ。こたえろよ。」と言われ暴力が振るわれるのが怖くてすぐに「俺が変態でいきなりやりたかっただけです。エッチをしたい変態です。ゲイはこんな変態ばかりではありません。」と早口で言った。

俺は確かに変態だが、ゲイが男を見れば見境なくやりまくるとは思われたくはなかったが俺は遣りまくりたい変態に違いなかった。