「そうだよな。ホモがみんなてめえ見たい変態だとは思わないでやるから安心しな。でもてめえは何処でもエッチをする変態野郎と言うことを忘れるなよ。」と一度言葉をきった。「で、てめえは俺達にどうしてほしいのか言えよ。変態サラリーマン。」と龍人は可笑しそうに言った。

「龍人さんと虎之介さんのデカマラでケツを犯されたいです。早くチンポをケツに入れられたいです。」と俺は大声で真面目に言うと「やっぱ、本物の変態は違うな。こんな恥ずかしいこと真面目にいえるんだからな。犯すんじゃなくて合意の上だよな?そうだろう。てめえがやりたいをだよな。仕方ないからちんていうからやらせてもらうんだよ。」とねちっこく龍人は言った。

「龍人、こいつ鞄の中にローションとかチンポの形したおもちゃとかセットにしていれてるけどコンドームは入ってないよ。こいつ生でやることしか考えてないよ。すげえ変態だよ。」と虎之介は呆れながら言った。

「龍人、ローションとおもちゃやるから入れてやれよ。」とにやけながら言った。

「そうだな。おもちゃからいれてやるからな。太さがいろいろあるな。いつもこんなのをケツに入れてんのかよ。じゃあ一番太いヤツをいれてやるからな。」と言ってローションをつけて一気に入れてきた。

「あー。気持ちいい。本物のチンポがほしいよ。そんなおもちゃよりもチンポがほしいよ。入れてくれ。チンポを入れてくれよ。龍人さん」と俺が言うと龍人が「そうだよな。こんなおもちゃじゃなくて本物のチンポが欲しいんだな。じゃあ俺達にお願いしろよ、優太。」と龍人が言った。

「龍人さん、虎之介さん俺のケツマンコに二人のデカマラを交互に入れられたいです。早くチンポを突っ込んでください。」と必死に大きな声でいった。

「しゃあないな。入れてやるよ。お前はとりあえず。もう一回、虎之介のチンポをしゃぶれよ。そしたら俺がお前ケツにチンポ入れてやるからな。」と言われ俺は興奮しながら虎之介のチンポにしゃぶりついた。