「優太君、女よりしゃぶるのうまいよな。俺のチンポビンビンになりますよ。」虎之介は言った。

俺は虎之介の亀頭を舌で丁寧舐め吸い付いたり、竿を奥まで呑み込んだりした。「すげえ気持ちいいな。喉の奥までいれるよ。」と言って虎之介は俺の喉の奥までチンポを突いてきた。かなりのデカマラで喉を突かれ俺は苦しかったがヤバイほど興奮していた。

そうしている内に「優太、お前のケツに入れさせてもらうぜ。」と龍人はチンポにローションをつけながら言った。龍人はケツのアナにチンポを当てて標準を絞って入れてきた。俺のケツはかなり緩んでいたので龍人のチンポはすんなり入ってきた。

龍人のチンポは雁高で少し苦しかったがすぐに馴れてきたが、腰の振り方が早く乱暴なので少し痛みを感じたが腸のなかを掻き回されるのが気持ちよかった。

「すんげえ。気持ちいいな。ケツのアナ。すぐいっちゃいそうだよ。ちんぽが吸い付く様にフィットするぜ。ケツのアナでもこんなに気持ちいいのかよ。俺穴があれば男でも女でもいいや。」と龍人は激しく腰を振り上機嫌で言った。

「龍人、そんなに気持ちいいのか。俺は女のマンコはやったことあるが、男のケツはやったことことないからな。楽しみだな。」と言いながら虎之介はチンポを口から出した。

「俺、一回顔に発射したかったんだよな。兄さん顔に発射しても良いだろ?」と言われ俺は口の中で若者の精子を味わいたい気分もあったが顔がザーメンまみれになるのも悪くないとおもい、「虎之介さんの精子を飲みたい気持ちもあるけど、虎之介さんのデカマラから発射される精液を俺の顔にぶちまけて下さい。」と俺は恥ずかしげもなく言った。

「本当に、変態だな。精液飲みたいなんて、恥ずかしくて言えないだろう。顔にぶちまけてやるからそれをなめろよ。淫乱サラリーマンさん。」と虎之介は軽蔑するように言った。