その様子を見た俺はそのチンポをケツマンコにほしいと思い更に興奮してきた。俺はディルドを奥まで突っ込んだ。

俺はチンポをしごきながらシャツを間繰り上げて乳首を触り始めた。「あっーん。あっーん。気持ちいい。ケツマンコにチンポ欲しいよ。龍人さん、虎之介さん俺のケツマンコに二人のデカマラで突いて下さい。」と俺が言ったら「わかったよ。お前チンポを欲しがる乞食かよ。どこまで変態なんだよ。お前人間以下だな。チンポためならなんでもすんじゃないのか。とりあえずオナニー続けろよ。」と龍人はこの変態がなに言ってんだよと言う感じで投げ槍に呆れながら言った。

「オナニーするから、チンポ下さい。チンポチンポチンポ欲しいよ。」と言うと間髪入れず龍人が「てめえ、チンポ、チンポってうるさいんだよ。黙んねえとチンポやんねえよ。黙ってチンポしごいておけよ。」と癇癪を起こすように言った。

俺は怒られて萎縮したが「まあ、龍人確かにチンポチンポうるさいけどこいつ一種の病人だよ。きぴーがいだよ。こいつのこんな姿一般のヤツ見たら精神病者だよ。ホモでも普通のヤツは普通だろうが、こいつはチンポ依存症の病人だよ。」と言われ俺は確かに俺は度を越えた変態だ、チンポがあれば公衆の面前でもしゃぶりたくなる変態かも知れないと思うと更にギンギンになったのが悲しかった。

「確かにこいつは異常者だな。許してやるか。さっさとチンポしごけよ。」と言って怒りの矛先を納めた。

「俺は異常者なんかじゃない。はっ、はっチンポほしいよ。」と俺が反論すると「はい、はい。わかった。わかった」と龍人は子供をいさめる様に言った。

「まあ、確かにうるさいな。そうだ。」と言って虎之介はスポーツバックからタオル取り出した。そのタオルは汗の染み込んだような汚ならしいタオルだった。それを使って俺に猿轡をかました。

「とりあえず、これで静かになるだろう。俺の汗が染み込んだタオルで二、三日洗ってないから臭いぞ。」と言われたが俺は虎之介の汗の臭い匂いのするタオルを噛まされて、男臭い匂いと汗の味で更に興奮してしまった。