俺は龍人の体を触りながら「いいからだしているなら。腹筋も割れてるし。腕もいいし。本当にうやらましいな。」といいながら、俺はエロ親父みたく龍人の体を触りまわした。

「お前、そんな格好でこんなことやっていると本物の変質者みたいだな。いや、変質者そのものだな。おい、お前俺のパンツのチンポの部分濡れているぜ。」と少し退き気味に言った。

俺は興奮していつの間にか、布をしゃぶっていたみたいだ。「そんなことされたらもう穿く気しないからお前にやるよ。変質者。嬉しいだろう。」投げ捨てるように言った。

そう言われ俺は満面の笑みになった。「そんなに嬉しいか。そうだな。そろそろ射精しろよ。今からその一部始終ムービーに撮ってやるよ。」と言われネットとかにばら蒔かれたらヤバいなと思ったが見られたいと言う願望もあった。

「おいおい、拒否しないところを見ると撮られてもいいのかよ。そうだな。自己紹介しながらオナニーしろよ。変態なこと連呼していいぜ。撮られること拒否しなかったからこれは命令だぜ。」と言われ後悔したがどう答えてもこうなる運命だったと思うので黙って従うことにした。

「流石に俺達本名言えまでいわないぜ。そこまで鬼畜じゃないからよ。変質者でも変態でも自分にぴったりなネーミング考えろよ。俺のブリーフで顔隠しているから、誰かわからないだろうから安心して自分をさらけ出せよ。」と言われ安心はできないがまあ、顔か隠れているのも事実だしパンツ被っているから声もこもって変わるだろうからやってやろうと後に引けなくて逆に乗り乗りになってきた。

「そうだな。撮る前に座れよ。顔を上げて足ひろげておもちゃの入ったケツ広げて、自己紹介しろよ。そのあとケツからおもちゃを抜いてケツの穴のアップをみせろよ。そのあと立ってオナニーしろよ。そのつど変態コメントしろよ。」龍人がプロデューサーのようにしきりはじめた。