俺は言われた通りの格好に座り始めると「用意はいいか、じゃあ始めようか。」と言ってカチンコを振る真似の仕草をした。

俺は「俺は変態パンツ仮面だ。今からせんずりするから見てくれ。今、ケツにはディルドが入っているがそれを抜くからケツの穴を見てくれ。俺はこんなおもちゃじゃなくて本物のデカマラが欲しいよ。」と言うと二人は携帯やスマホを俺に向けて自分達の声が入らない様に笑いを噛み殺していた。

ケツの穴を見せるためにまんぐり返しの体位になった俺は「俺のケツマンコ見てください。いつチンポ入れられていいようにケツの回りを剃ってます。もちろん前はパイパンです。」俺はハイになっていて恥ずかしげもなく真顔でくぐもりながらも大きな声で言った。

そのあと俺は立ちあがって直立不動になり「今からせんずりこきます。見てくれ。スペルマ発射するまでこき続けるから見てくれよ」と俺はチンポを握りしめ皮オナをし始めた。

俺はさっきから興奮してすぐにいきそうな感じだった。「俺は皮オナばっかりやっていたので仮性包茎です。興奮しすぎてもういきそうです。スペルマ発射準備に入りました。」と言う俺は我慢汁が涌き出るよう溢れいた。

「発射体制に入りました。カウントダウンをして発射します。」と言った俺のチンポははち切れんばかりになり手は我慢液でねちゃねちゃで少し気持ちが悪かった。

俺は「5、4、3、2、1発射。あっいっちゃた。」と言って俺はさっき出したにも拘わらず大量のザーメンを鈴口から撒き散らした。

俺はザーメンを出して満足して少し醒めた気分になっていたが「優太凄かったぜ。よくカメラの前であんな痴態さらけ出せたな。もういいだろ。俺達のチンポ入れなくても」と言われ少し興奮から醒めていたが二人のデカマラはほしい気持ちは変わらなかった。

「二人のデカマラほしいです。」と言うと「そうだな。今から言うこと聞いてくれたら。入れてやってもいいよ。」と虎之介が言って龍人の耳打ちをして「そりゃいいや。」と龍人が言った。