何をすればいいんだよと俺が聞くと「ほら、ここ公共の場所だし、汚したから掃除しなきゃいけないよな。」と言われそうだなと思いながらそれがチンポしゃぶるのと何か関係あんのかと思いだから何なんだよと思って「ティッシュで拭けばいいんだろ。」と言うと「いや、チンポしゃぶりたかったら床に散らばった、ザーメン舐めて掃除しろよ。」と龍人がニヤニヤしながらいった。

俺は臭いチンポとかケツの穴舐めるとかには抵抗がなかったがさすがに土足で歩かれたような汚ない床を舐めるのには抵抗があった。

「別に舐めなくてもいいぜ。チンポ入れてやらないからな。それでもいいのかよ。」と龍人が言うと俺は「別にチンポ入れられなくてもいいよ。そんな汚ない床舐めるくらいなら。」と言うと「そうだよな。普通いくらチンポに狂っていてもそこまでしてチンポ入れられたいわけないよな。」と龍人が塩らしく言った。

しかし龍人は「でも、お前はチンポ入れられようが入れられないしても、俺達の言うこと聞かなきゃいけないんだよ。動画ばら蒔かれたくなければな。」と言われ「いいぜ。ネットでも何でも配信しろよ。顔はパンツで隠れているし、声もくぐもっているからなかなか俺ってわかんないよ。」と言っておもいっきり抵抗した。

「そうだよな。流石に床は舐めたくないよな。そこまで言うなら配信はやめてやるよ。」と虎之介が優しく言ってほっとしたがつかさず続けて「社員証もあるし、会社の場所分かるから、てめえの会社に送りつけてやるからな」とドスの効いた声でおちゃらけながら言われ最初から床をなめさせることは決めていてただ遊ばれていたのに気付き諦めて舐めるしかなかった。

でもチンポが入れられるのは嬉しかったのでどうせ床を舐めなきゃいけないなら舐めてやるぜと俺は急にやる気になってきた。

「どうした、舐めないのか?」と虎之介に聞かれ「舐めればチンポ入れてくれるのか?」と聞くと「そうだな、舐めたら仕方ないからいれてやるよ。」と入れる気満々な口調で言ったので、俺は「舐めますから入れてくださいよ。」と宣言して覚悟を決めてなめる決心をした。