俺はザーメンの付いた床をなめた。ザーメンとコンクリートの味がして土や埃の味がしたが我慢できない程ではなかった。

「本当に舐めやがったぜ、こいつ。全部舐めて綺麗にしなよ。」と言われ俺は犬の様に四つん這いになって床を舐め尽くした。

「よくやったな。ここまでやるとは思わなかったぜ。ちゃんとご褒美として俺達のチンポやるぜ。ケツ出せよ。」と龍人は言った。

俺は二人に向かってケツを向けた「すげえ、お前ケツの穴開いているぜ。そんなにカメラに撮られて興奮したのかよ。本当にあそこまでやって恥ずかしくなかったのかよ。あれじゃ普通お前本人かわからないからネットに載せておくからな。それより、もう一度早く入れたいな。」と龍人は自分の言いたいことを言ってチンポを入れようとしてきた。

俺はネットに載せられると思うと載せられて俺とばれるかもしれないというリスクより俺の痴態が知らない誰かに見られるかもしれないという興奮が勝っていた。

俺がそんな物思いに更けっていると龍人のチンポが一気入ってきた。ローション
もつけてなかたので入り口は少しきつかったが中に入るとエロいことを考えていてかなり腸液が分泌されていたらしく気持ちよかった。

「さっきより、気持ちいいぜ。まじ、こいつの肛門女とやったこと、ないけど女とやるより気持ちいいんじゃないか?中も吸い付く様であたっかいしヤバいな。すぐいっちゃいそうだぜ。」と龍人は腰を振りながら叫んでいた。

「龍人、そんなに気持ちいいのかよ。俺も早くやりたよ。女はあるけどアナルセックスは初めてだしな。」と待ちきれない様子だった。

「あっ、いっくーーーーーー」と言って龍人は最後まで激しく腰を振っていく瞬間に奥でチンポを止めてザーメンをだして余韻に浸っているようだった。